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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

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気仙沼の復旧と復興、期待される気仙沼発の復興宣言、頑張る気仙沼から東北の復興の声が聞こえてくる・・・気仙沼水産都市

東日本大震災から三陸は懸命な復旧そして復興に向かっています。しかし、受けたダメージは大きくなかなか復旧の声すらも三陸からはなかなか聞けない。デモ気仙沼は一歩復旧から復興へと向かいかけているように思います。現地に行って見るものです。皆さんのその乗り越えようとする力は素晴らしい、努力と研鑽が復旧から復興へと向かっている原動力となっているようです。阿部社長から気仙沼の復興の様子を聞きました。斎藤工場長からは懸命に乗り越えようとする現地の人たちの姿をお聞きしました。気仙沼からの復興宣言は近いようです。気仙沼の復興亡くして東北の復興はないと私は見ています。

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ホヤぼーや頑張っています。一度熊本のくまモンに会いに行くといいと思います。お友達になれると思います。でなければ気仙沼に呼んだらどうでしょう。ホヤぼーやの呼びかけには答えてくれると思います。呼んでくれるのを待っているかもしれませんよ、くまモンは・・・。
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気仙沼の夜景は本当に綺麗です。灯りの数は震災前よりも多くなって奇麗になったと思います。カラフルになりましたよ。
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気仙沼の魚料理は最高です。多種類の料理が用意されています。外は台風19号の影響を受け、大荒れですが温泉に入ってこの美味しい一杯は悪天候を忘れさせてくれました。
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漁船が次から次へと避難して気仙沼港に集まってきました。その夜景がやたらと綺麗でした。
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台風が去るとこの美しい夜景が・・・次の日に待っていました。
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気仙沼プラザホテルからの夜景は美し過ぎます。


by fujitakikaku | 2019-10-31 00:18 | 気仙沼 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@青い森鉄道、ライトが生かしている列車の美しさを撮る、貨物列車太郎・レッドサンダーのヘッドライトを写真で追う

鉄道写真を撮るときに注目しているのはライトの具合です。列車は常時ライトを照らしていますがそのライトが美しく見えるときはやっぱり夕方です。微妙に日が落ちて薄暗くなる時は最高です。暗くなってしまうとダメです。今回はその時間帯を追って写真を撮ってみました。

これは綺麗です。レッドサンダーがやってきました。なかなかいいのではないでしょうか。

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貨物列車金太郎ですが天気が良いとバックに夕日が落ちます。ちょっと暗くなりすぎたかもしれません。でも力強い姿がいいと思います。
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学生さんたちの通学の時間です。これは元気があり、文句なしに活性があり素晴らしいです。ライトもいい感じです。
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株式会社ヤマヨさんの玄関ではいつも元気をもらいます。漁船のスクリューの一部分です。大好きです。
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青森ねぶたのポスターはいかにも日本の祭りといった感じでいいと思います。祭りブームがやってきています。世界中からオファーが来る日も近いですよ。どんどん会社造ったらいいと思います。お金がないと維持できませんこと誰でも理解しています。



by fujitakikaku | 2019-10-31 00:17 | 鉄道写真・貨物列車写真 | Trackback | Comments(0)
気仙沼が元気な姿を見せ始めました。気仙沼は復旧から復興へ急ピッチ・・・気仙沼湾鹿折川に元気なの姿を発見

気仙沼がいよいよ復旧から復興に向かっています。
震災の整理も終わり元気な気仙沼が帰ってきました。そして、街づくりが進みいよいよ復興へと向かっています。それに合わせたように気仙沼湾に注ぐ清流に沢山の達が帰ってきています。鹿折川の上流に達の三楽の様子を発見しました。いよいよ元気な気仙沼を見ることが出来ます。
気仙沼湾の入り口に大島という小島がありますがそこに大きな気仙沼大橋が架けられています。ここでの写真はインスタ映えのポイントになっています。
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対岸からの気仙沼プラザホテルもインスタ映えのポイントです。
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可愛いカモメたちも訪れた人のインスタ映えに協力してくれますよ。
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大型の漁獲船が勢ぞろいすると圧巻です。造船所もあり写真撮影には最高の場所となっています。
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サンマ船は独特の形をしています。この照明塔はサンマ船特有のものです。夜、早朝はとっても綺麗です。
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角度が変わることに景勝風景も変わります。これも気仙沼特有の地形だと思います。
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このあたりの風景は私は大好きな情景です。フェリーが出入りすると良いのですがそれが少し寂しいです。
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鹿折川でサケの遡上と産に出会いました。こんな情景にも逢うことが出来るのが気仙沼です。とっても素晴らしい、素敵な所です。確実に復興に向かっています。

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by fujitakikaku | 2019-10-29 00:03 | 気仙沼 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@青い森鉄道とカシオペアそして貨物列車が元気いっぱい・・・八村塁頑張れ若きエースに日本からエール

日本のアスリートたちは世界を相手に立派な戦い、立派な勝利を私達に届けてくれています。若者の活躍に注目です。これから、いや明日からのコマーシャルにはこの世界で頑張るアスリート達を使うべきではないでしょうか。そして、活躍する選手たちの沢山のスポンサーになって欲しいと思います。それらの報奨金はどんどん活躍したアスリートたちに入っていけるシステムがこの日本に欲しい。活躍するにしても世界が相手である。その活躍の時間も短い。活躍した彼らの将来の生活は保障したいし、お金で苦労させたくない。
今日八村塁選手の活躍のニュースが沢山見られた。素晴らしい選手が良くもこの日本で退場したと稼働しています。


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青い森鉄道のモーリー君です。・・・・・元気に八戸と青森間を走ります。今や人気の鉄道です。
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カシオペアがやってきました。びっくりしました。そして、懸命にシャッターを切りました。とっても良い写真になりました。
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暗闇の中を貨物列車が猛スピードで走りぬけていきました。・・・・筒井駅にて
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学生さんたちが沢山乗り降りします。この時間帯はとっても賑やかです。・・・・・



by fujitakikaku | 2019-10-29 00:02 | 日本の未来、若者たち頑張れ | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@東横イン弘前駅前からのナイスショット「カシオペア「」とを撮る・・・リゾート寝台列車カシオペア


カシオペアの赤いボディに白い数字、そして流れ星のデザインが大好きです。弘前で宿泊したホテルの窓からなんとカシオペアに出会い、慌ててシャッターを切りました。結構いけている写真が出来このラッキーさにビックリしています。興味津々でいつも周りを見ていると楽しいことってあるものですね。

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貨物列車も結構いい写真が撮れました。東横インの弘前駅前はこれから利用してみたい素敵なホテルになりそうです。青森での楽しみがまた一つ加わりました。

by fujitakikaku | 2019-10-27 06:40 | 鉄道写真・貨物列車写真 | Trackback | Comments(0)
ラグビーワールドカップから沢山のことを学びました。にわかファンがここにいます。虜になったラグビーファン

今回のラグビーワールドカップは日本人の中に沢山のラグビーファンを作ったと思います。その一人がこの私です。実に素晴らしいスポーツだと知りました。大きな身体の男が肉弾戦をして何が面白いのか、しかも瓜のような変な形のボールを持って走り回っている。こんなスポーツのどこがおもしろいのか、私には理解できませんでした。ところがですよ、今回の日本チームの活躍もあって一気にその面白さにラグビーの大大フアンになってしまいました。試合内容もルールが少しわかると一気に面白さが開花していきました。ボールを仲間に渡しながらチャンスを待つ、ここと行ったときにボールを抱きしめて突入・・。一人ではできないトライを知るとこれは私たちの世界でも通ずる納得の光景である。対南フランス戦で終了10分前に南アフリカにトライされて日本の応援団が完全に意気消沈、黙りこくった日本の応援団を見て、南アフリカの応援団が「何をしているのだ、日本のみんな、応援しないと」、そう言って一緒になって最後まで懸命に日本を応援してくれたという。この話を後で聞いて、この素晴らしさに感動しました。ラグビーの教えは私たちの世界にも通じる素晴らしいスポーツだと思いました。沢山のラグビーファンが誕生したと思います。
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廃線の跡を見るに辛いものがある。何とか復興出来ないものだろうか。日本のローカルはどんどん寂れていく。鉄道を甘く見てはいけない。
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鉄道の発展は地方創生の成功への道であることを皆さんはお気づきではないのではないでしょうか。
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by fujitakikaku | 2019-10-27 06:40 | 元気な日本を創る | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@貨物列車が大活躍、貨物列車と観光事業の組み合わせは成功するか、鉄道で観光事業を立ち上げる


鉄道は不思議だ。鉄の二本のレールの上を列車がはしる。その二本の鉄道は日本国中に通じている。どこか遠くへ行ってみたいと思えば列車に乗ればいい。かつては移動の手段でしたが世の中が豊かになると今度は楽しみを味逢う手段となった。そして今日この走る姿を写真に撮って楽しむことが出来る。様々な技術かコラボして楽しさを提供してくれる。
更にこの鉄道が観光の主人公になると確信している。移動手段。経済発展の手段。乗って楽しみ、観光を楽しむ景観を作る主役となると思う。列車が走る絶景地が観光の主体となる感じもするし、移動するコマーシャルの媒体になる日も近いように思う。芸術家たちのたまごがこの貨物列車にラク書きをしてデビュー手段となって街の人たちを楽しませてくれるような予感もする。とにかく鉄道は益々生活の豊かな象徴の手段になると私は考えています。
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こんな街の景観も列車があるのと無いのでは雰囲気が全然違ってくるのを感じている。北海道はドンドンと廃線にして行っている。九州、四国は鉄道事業に熱心だ。さてどんな地域がこれから発展すると思いますか。私は北海道を心配しています。それは指導者の違いによるものが大きい。

by fujitakikaku | 2019-10-25 00:04 | 鉄道写真・貨物列車写真 | Trackback | Comments(0)
が教えてくれる命の大切さと自然への感謝、水産不漁の原因はどこにある温暖化だけではない・・・・水産不漁の原因

の遡上を見ることが出来ました。そして、川を上り詰めるとそこには生命の営みがありました。が獲れない獲れない水産関係者は嘆きます。この不漁は3年以上続いています。あの大量に獲れていたあの頃が嘘のようです。何がそうさせているのだろうか、その原因は・・・。有識者たちが調べていますが今一つはっきりしない。温暖化だと言い切ってしまう人がいるがそうだろうか。私は別の見方をしています。

気仙沼へ行きました。そして、廃線の跡を訪ねることにしました。かってはここは大船渡線の列車が走っていました。そして、今頃になるとコスモスの花が沢山咲いていたと思います。廃線の跡は街もさびれて行っているのを見ることが出来ます。
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そんな淋しい思いをしながらも自転車をこいで散策した。一本の川を見つけた。小さな川ですが良く見ると鴨たちが楽し気に鳴いて泳いでいました。実に可愛いではないですか。そして、更に良く見ると川に大きな魚が見えました。何とです。の遡上のようです。
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数匹が群れを作っていましたが、こちらの方ではどうやら産のようです。一尾の雄のが雌をゲットして産が始まるようです。美しい川の流れの中で生命の営みです。これには感動です。自然の中でこんなにごく自然に産状況を見るのは初めてです。心臓がはちきれそうに興奮ました。
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二尾の行動を静かに見ることにしました。・・・・・・
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が終わると雄は雌から離れ、更に上流へと泳いでいきました。周りを見ると川の護岸工事が行われていて川幅が小さくなっていました。かってのこの川はどうだったのだろか。人間が生活しやすいように環境がどんどん変わっていきます。人間に都合に良くなるとそれとは逆に都合よくない生き物たちがいる。それがこの川では達なのかもしれません。そんな川がどんどん日本の多くの場所で起こっているのではないでしょうか。
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懸命に子孫を残し、子孫繁栄に命を懸けるその産の様子を見るにの不漁に嘆いている時ではない。
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の命をもらう私たちは達のために何が出来ているのでしょうか。不漁に嘆く前に何が出来ているかを考えてみる必要があるようです。



by fujitakikaku | 2019-10-24 23:50 | 日本の水産業 | Trackback | Comments(2)
藤田八束の下北半島「奥薬研」からの報告@渡辺水産からの楽しい素敵な頼り、森の熊さんたちに逢いました・・・熊の親子にご対面

こんなに素敵なことがありました。森で熊の親子に会いました。それはそれは可愛い素敵な森の家族でした。そんなチャンスを渡辺大起さんが作ってくれました。かねてから野生の熊に、出来たら熊の親子に会いたいとどんなにかそんな思いがあったことやら。それが現実になる日がやってきたのです。嘘のようです。人生最大の喜びの日となりました。私の部屋には熊の木彫りの人形が沢山あり、家族も熊が大好きです。
ここは青森県むつ市・・・大畑町奥薬研・・紅葉がとんでもなく綺麗な国定公園です。その時期には少し早かったよう様ですが、素晴らしい出来事がありました。

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渡辺大起専務(有限会社渡辺水産専務取締役、青森県むつ市大畑町、美味しいホタテイカ加工品が評判の水産食品加工会社)と、お友達の漁師さんにお会いできました。お二人の笑顔が最高です。これからの水産業界を引っ張って行ってくれると期待しています。
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奥薬研に案内してもらうと、一本の大きなの木があるという看板を見つけました。
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そしてその周りにのイガイガが散乱していました。沢山のを近隣の人たちが採っているのだと思いました。でもこんなにも見事に剥いてをを持って帰るのかと感心していました。それが実は熊さんたちの食事の場所だったのです。

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そして、その熊さんの一家に会うことになります。渡辺大起専務が黒く動く何物かを発見、じっと見ると、実は熊の姿でした。そして更にビックリそこには二頭の赤ちゃん熊が・・・、お母さんに見守られながら森を散歩していました。もう涙が出るほどに興奮しました。
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撮影は渡辺大起専務からの提供です。ありがとうございます。私も撮りました。それは次回に掲載します。後から考えるとちょっと危険過ぎたと思います。次回からは慎重に対応にしたいと思います。危険です。興奮状態は今も続いている感じがします。

by fujitakikaku | 2019-10-22 08:15 | 素敵な仲間たち | Trackback | Comments(0)
ありがとう!!ラグビー日本、素晴らしい試合に感動、教えられた目標の大切さ、そして努力と研鑽・・・逆境の教え

良き指導者に恵まれ、指導を信じ、信じあえる仲間がそこに生まれる。そして、それは一つのチームとなって目標へと向かう。お互いを信じあえるまでに個人は努力する。力をつけるために努力研鑽する。でも勝負は相手に勝って勝利という目標を得る。相手以上の力が要求される。
結果として言えることは一人の力ではどうしようもない。チーム一丸の力だ。それをハッキリと教えてくれたのがこの度のラクビーワールドカップ日本代表チームだ。感動の連続でした。この立ち向かう闘志が有れば・・・今我々が直面している多くの苦難も乗り越えれると信じることができる。努力と研鑽なしには得られないことを教えてもらいました。多くの国民は沢山の勇気をもらい感謝していると思います。この一人が私です。ラグビーワールドカップ日本代表に大大大・・・感謝します。
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by fujitakikaku | 2019-10-21 22:59 | 輝く日本のアスリート | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


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