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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

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藤田八束の鉄道写真@北海道で出会った極寒の中の鹿たち、夕日に群れる鹿の群れ、北海道の列車達

北海道の冬は厳しい。一度豪いことになったことがある。札幌でタクシーに乗って札幌空港に向かった、途中後ろ座席で、どうやら天気も回復しそうだし、この分だと飛行機も大丈夫だろう。そう話していると運転手さんが「北海道をなめたらあかんよ。」「急変もするし、」・・・と注意してくれた。万全の態勢で行きなさいと言うことだったようです。これから釧路へと向か予定でした。
釧路に着くと天気は一変猛吹雪に逢って大変な思いをしたことかあります。それから厳しい季節の北海道は避けるようにしています。北海道をなめたらあかん。この言葉はよくわかります。
極寒の中でこんな光景に会いました。夕日が沈むその頃の自然の写真です。
北海道らしい素晴らしい光景だと思います。
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中標津から標津へ向かう途中・・・・・でした。
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by fujitakikaku | 2018-12-31 07:00 | 美しい日本の春・夏・秋・冬 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の日本の美しさ紀行@北海道の大自然をどう観光に結びつけるか、外国からの観光客そして日本人観光客の共通性、橋下徹

北海道の観光事業は日本でも群を抜いている。しかし、北海道の特性を生かしているかということになると今一つである。つまり函館にしても本来の函館の良さをアピールできていない。確かに行っていない人が初めて行くととっても素晴らしいいいとこだった。というが次はどこ行きますと言聞けばもう一度函館へ行って見たいという人は少ない、つまりリピーターが少ないのである。今の内は良いがやがて観光客は激減していく心配がある。観光事業は一度行ったら驚きがあり、もう一度行って見たいと思わせる町は観光地の特徴であるように私は思います。
それには広い北海道をどう移動させながら楽しませ、その間をどの様に「もてなすか」を考える必要がある。北海道には残念ながら歴史が浅い、そんな点からも今注目の民族文化を生かすべきで、アイヌ文化は実に素晴らしい。このアイヌ文化を大いに活用すべきである。地域間はリゾート列車を用意し移動の時間を大切にすることである。移動の間バスの中で観光客は疲れて寝ているようでは観光事業は成功しない。今の北海道がそんな感じがする。鉄道を大切にし、廃線したところを含めて北海道全体の鉄道網を見直すことである。素晴らしい北海道が出来ると思う。元日本維新の会代表橋下徹氏を知事に推薦したい私です。
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北海道の子供たちの冬の姿は非常に魅力的でたまらなく可愛い。北国特有の素晴らしい雰囲気を作り出している。
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九州のお洒落な列車を一度レンタルして北海道を走らせてみてもいいと思います。「ななつ星」は北海道に欲しい列車だと思います。その前にドンナ街づくりをするかの青写真が欲しい。




by fujitakikaku | 2018-12-31 06:59 | 元気をくれる町、元気の欲しい町 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鳥達大好き日記@小鳥が大好き、鳥の魅力、小鳥たちと日本の情景・・・小鳥たちと植物たちの素敵なコラボ写真

私は犬や猫がどうしても好きになりない。何故嫌いなのと聞かれてもその理由ははっきりしない。子どもの頃に犬にかまれたり、猫にひっかかれたりしたことなどない。どうも相性が悪いのです。散歩している犬に逢うと犬の方から私に距離を置こうとしているのがはっきりとわかる。動物たちも私の気持ちが以上に分かるようだ。
ところが小鳥は違う。幼いころ近くで祭りがあるとひよこを5円で売る店があった。このヒヨコを買うのが楽しみでした。デモかっても1週間くらいで死んでしまうのです。買い方が分からなかったのでしょう。デモこの行動は3年くらいは続いたと思います。ヒヨコを布団に入れて一緒に寝ていたこともあります。なんかヒヨコにとって厳しいことを私はしていたのかもしれない。今は深く反省しています。
木々に泊まっている鳥たちに非常に関心があるのもこんなことが幼いころに経験したからかもしれません。小鳥たちの一つ一つの動作がたまりません。下の写真はナンキンハゼの実を食べにやってきたシジュウガラの写真です。その実を取る様子がとっても可愛く見入っていました。
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by fujitakikaku | 2018-12-30 07:01 | 素敵なまちづくり | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@鹿児島駅貨物列車の写真、長い旅を終えた貨物たちが最南端のこの鹿児島貨物ターミナルに到着

今年最後の鹿児島訪問でした。一年が経つのもあっという間です。仕事の合間でも楽しみの時間が加わると意外と仕事にも更に面白さが出るものです。こんな素晴らしい仕事をしているから神様が与えてくれているに違いないと思うと、とっても幸せになるものであ。こんなに考えるのに誰の迷惑にもならないし、楽しいということは健康にも良いことである。そんなこと考えていたり、行動していたら一年が終わろうとしています。同じ場所で幾度と貨物列車の写真を撮ることもありますが決して同じに撮れない所にも不思議さを関します。貨物列車の顔にも表情があると思っています。力強いその仕事の様はいつも私を元気付けてくれます。
鹿児島貨物ターミナルにて・・・
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鹿児島中央駅を通過する貨物列車・・・・・
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今日も沢山の荷物を貨車に満載し元気に鹿児島を出発していきました。気を付けて行ってらっしゃい!

by fujitakikaku | 2018-12-30 07:00 | 鉄道写真・貨物列車写真 | Trackback | Comments(0)
藤田八束温泉大好き・銭湯大好き@銭湯に浮かぶ菖蒲、菖蒲湯の楽しさ・・・銭湯が子供を育てる

昔はなかなか銭湯に行かせてもらえなかった。どろどろになっても水で行水したり、お湯で身体を拭いたりしていた。でもたまには銭湯へ行ける時もあった。だから銭湯に入っている時間は2時間以上で楽しみの場所でもあった。
お店の方もいろんなことをやってくれた。思い出にあるのは5月の子供の日には菖蒲を沢山湯船に浮かべてくれた。菖蒲の香りがすごく良かったのを覚えています。
湯船にもぐってその下から顔を上げるとカッパのように菖蒲が頭を飾る。これが面白い。銭湯は子供の遊び場でもあった。あまりにも騒ぐので近所のお爺ちゃんに良く叱られた。
お爺ちゃんたちは熱いお湯に顎が浸かるほどに身を沈めてお風呂に入る。お湯が熱いので湯船のお湯が少しでも動くと熱いらしく、私たちがバチャバチャやると静かにしろと怒鳴ったものだ。子どもは水でもいいと思っているほどでぬるい方が良いのである。おじちゃんたちと子供達には極端なほどお風呂で快適にする湯温か違っていました。
菖蒲の香りは熱いお湯はだめ、やっぱり子供の日は子供の温度に合わせることが菖蒲湯の楽しみ方である。勝負を更に切って、船にして湯船でスピードを競い合ったりしたことを思い出す。
お爺ちゃんたちは子供たちにいろんなことを教えてくれた。菖蒲でかごを作ってくれたりもした。このかごにお芋を入れて裏山にもっていき、焼き芋にしたりもした。あの時の焼き芋本当に美味し方よ。今も覚えている美味しさです。
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by fujitakikaku | 2018-12-29 07:00 | 元気な日本を創る | Trackback | Comments(0)
鹿児島の旅@NHK大河ドラマ西郷どんを終了日曜日が寂しい、鹿児島を旅行城山と桜島の間に錦江湾それは神様からの贈り物だ

鹿児島は学生時代を送った私にとっては素敵な街である。先日までNHK大河ドラマ西郷どんがテレビで放映されていたがそれが終了、一寸寂しい感じで新年を迎えようとしている。ている。城山から桜島を見てからフェリーで桜島に渡り、桜島を少し観光として鹿児島の街を見ようと思い出かけました。城山・桜島と錦江湾それは神様からの贈り物のように魅力的です。
鹿児島中央駅から観光バスが出ています。城山へと向かいます。20分くらいで絶景に逢います。
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錦江湾に浮かぶ雄大な桜島はいつも元気、噴煙を上げてその元気な姿を見せてくれます。一日に何回も噴煙が上がります。夜は真っ赤な溶岩も見える時があります。それはそれは本当に絶景です。
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鹿児島から桜島に渡ることが出来ます。このループバスに乗って15分で桟橋に着きます。ここからフェリーに乗ります。フェリーも24時間体制で20分間隔で動いており、しかも20分間で桜島についてしまいます。途中イルカの群れに逢うこともあります。
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鹿児島に行ったらこの「あめちゃん」を是非食べてください。ボンタンアメ、美味しく体にとってもいいと聞いています。昔から鹿児島の人に愛されているお菓子です。鹿児島市内では130円が一般的価格です。
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桜島フェリーで渡りました。
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ご覧くださいこの元気の良さ。
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鹿児島と言えばサツマイモの本場その芋には沢山の種類があります。
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私は夕暮れの鹿児島を期待していましたが陽が落ちてしまっていました。鹿児島市内の町に灯りがつき始めるにはもっと時間が必要。この循環バスがこれが最終・・・残念である。バス会社ももっとお客さんが何をしにここにきているのかをもっと研究してバスを運営して欲しいものです。ここからは素晴らしい夕日と星空、鹿児島の夜景が素晴らしいはずだったのです。残念です。
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長渕剛さんがコンサートを夏に開くのもここです。オブジェがとても立派でした。
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鹿児島市内に帰り着くころにはすっかり日が落ちていました。月明かりの中で桜島がうっすらとシルエットを作り綺麗でした。やっぱり鹿児島は素晴らしい。そんな感想を改めて持ちました。


by fujitakikaku | 2018-12-29 06:59 | 鉄道写真・貨物列車写真 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の日本のお風呂研究、青森で出会ったりんごのお風呂・・・・銭湯は楽しい、なんとりんごの香りがいっぱい

青森県弘前市へ行った時の話です。雪の中の銭湯が良いと言うのでみんなで一緒に行くことにしました。大きなお風呂には露天風呂が付いていました。さすがに青森の冬は厳しい。外は大雪である。
ところがこの湯が良いのである。温泉の銭湯は湯船も巨大ですが、いろんなお風呂があっていい。そんな中にりんごがいっぱいに浮かんでいるお風呂がありました。ややぬるめのお湯に沢山のリンゴが浮かびリンゴの香りがすごくいい。湯船に浸かりこのりんごを握るととっても手の中の感触が良いのです。リンゴも暖かくこの気持ち良さは何故あるのか不思議な感じすらしました。孫たちを連れてきたらどんなにか喜ぶだろうかとにやにやとしていました。湯上り後にリンゴジュースを頂きましたがこれがまた美味しい。あったまった身体に冷えたりんごジュースがしみわたっていきました。是非冬の青森へ行かれたらお薦めです。私は弘前で入りましたが青森にも沢山大きな銭湯があり、その多くにりんご風呂があります。
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冬の弘前城を空から撮った写真です。・・・・

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浅虫温泉駅での写真ですがここ浅虫温泉も名湯がたくさんあります。私のお勧めは椿旅館です。
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by fujitakikaku | 2018-12-28 13:47 | 元気をくれる町、元気の欲しい町 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の日本文化探訪@風呂好きな日本人、菖蒲を浮かべたり、リンゴを入れたり、柑橘類を入れたり・・日本人は偉い、外人は興味津々

銭湯に入る時のお風呂に入るマナーを学んだ、子供の頃銭湯に行くと服を脱ぎ捨てると一目散に湯船に飛び込む。その時近所のおじいちゃんにつかまり拳骨を受けた。「お風呂に入る前にお尻を洗え。」「そして、手ぬぐいを頭に置いて静かに入れ、」「入ったらしぶきを立てるな。・・・」マナーである。そう言えばお尻もまともに拭かなかったかああの頃は、そんな子供達が次々に来たら・・・そう考えてみると不衛生極まりない。そのお風呂のお湯をおじいちゃんはいい湯だと言いながら顔を洗い気持ち良い~。と感動していた。
お風呂のお湯で入れ歯も洗っていたと思う。こうしてみんな元気な身体を作り上げていたのかもしれない。
風呂から上がると冷えた牛乳が美味しい、そのために冬は長く風呂に入って体をあっためる。これだ。良くあったまるのは身体に良いはず。そして、待望の牛乳を飲むその時が来る。蓋を開けて牛乳を飲む。その時友達もみんな右手に牛乳瓶を持ち、左手は腰に当てている。この姿勢不思議だ。日本中どこでで見られる光景である。今も銭湯にいくとみられる。牛乳は瓶入りだ。この間久しぶりに銭湯に行ったら、外人さんが牛乳を楽しそうに飲んでいた。左手を腰に当てて。日本人が教えたのでしょう。これも日本に来たから知った日本の食文化なのでしょう。素晴らしいと思いませんか。こうしてみるとやることなすこと外国からのお客さんが二本が好きになって行くのがよくわかります。大切にしよう日本の食文化。
お風呂についてしばらく連載します。

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写真葉青森県の津軽平野、ここはまさに温泉天国、極寒の中で入る温泉は最高。次回には写真も用意します。酸ヶ湯温泉が良いかもしれませんね。

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by fujitakikaku | 2018-12-27 07:00 | 遺産の旅・お城・歴史旅 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@お城はその国の繁栄を語る、よくぞ名城を残してくれたその地の偉人たち・・・高知城と松山城

西日本はとにかく名城がたくさん残されている。明治維新の廃藩置県で多くのお城が焼き討ちにあっていく、そんな中で高知城と松山城は何故残ったのすか。それが旅行にいってよくわかりました。土地の賢者たちはこのお城をお城と呼ばないことにしました。国民の憩いの場所と呼ぶことにしました。たまたまそこにお城らしい形をしたものが有るということにしてもらうために明治政府と交渉。明治政府はそれを認め公園として残しました。だから高知城公園、松山城公園と今も呼ばれています。偉いですね。感動しましたよ。行って見るとその土地の良さが国民性が分かり楽しいですよ。その土地の人たちと話すの大好きです。
高知城を紹介します。・・・・
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高知城の境内には沢山の人が早朝から集まり健康体操です。まさに公園です。・・・・
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松山城を紹介します。・・・・・



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カメラマンが沢山散策中です。「カメラをかついて歩きましょう会」です。まさに公園ですよ。

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by fujitakikaku | 2018-12-27 06:59 | 花と鉄道、神社仏閣とまつり | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@今年出会った素敵な鉄道写真、貨物列車の写真を紹介・・・貨物列車、リゾート列車、四季島など

四季島の写真を紹介します。・・・・・


貨物列車の写真です。
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リゾート列車の写真です。
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いかがでしょうか、なかなか自分では満足しています。

by fujitakikaku | 2018-12-26 07:01 | 鉄道写真・貨物列車写真 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


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