人気ブログランキング |

藤田八束の日記

sakana114.exblog.jp

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

<   2018年 07月 ( 43 )   > この月の画像一覧


藤田八束の鉄道写真@鹿児島本線鹿児島駅は最南端の貨物列車の発着地・・・桜島と貨物列車

ここは本土最南端の駅、鹿児島駅です。ここは貨物列車のターミナルでもあります。前には錦江湾と桜島があり、観光地としても素晴らしい所です。私は鉄道の写真が撮りたくて鹿児島に行きましたら出来るだけ行って写真を撮っています。とっても素晴らしい良い所です。
ただ、貨物列車の本数が少ないのがちょっと残念ではあります。朝の6時ころに下りの貨物列車か入ってきます。12時頃にこれも下りです。そして、この16時14分の上りの貨物がこの鹿児島駅から出発します。
今日は何と出発の時間に間に合うことが出来ました。気分は最高です。
貨物列車は鹿児島駅で出発の準備をしていました。まだ出発には15分ほどあります。踏切を横切る学生さんの姿と貨物列車の映像がとっても素敵なのに気が付きました。

d0181492_22390135.jpg
d0181492_22391209.jpg
d0181492_22392575.jpg
d0181492_22394307.jpg
d0181492_22395610.jpg
この貨物列車はレトロな感じとボディの色がとっても好きです。福岡までけん引していきます。
d0181492_22404592.jpg
d0181492_22410390.jpg
d0181492_22595851.jpg
d0181492_23002804.jpg
d0181492_23004175.jpg
d0181492_23005628.jpg
d0181492_23011483.jpg
そして出発の時間です。ヘッドライトに灯が入り、ゆっくりと走り出しました。そして徐々に力が入り快音を響かせて離れていきました。長い旅路の出発です。ロマンがありますね。
d0181492_23005628.jpg
d0181492_23011483.jpg
d0181492_23014028.jpg
d0181492_23015562.jpg
後ろ姿に無事を祈っていました。
d0181492_23020926.jpg
d0181492_23022778.jpg
d0181492_23024752.jpg
d0181492_23030461.jpg
d0181492_23032548.jpg


by fujitakikaku | 2018-07-31 07:00 | 写真撮影絶好地 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の人生を楽しく送る方法@興味をもって身の回りを見る、起こっていることに気付く・・・これ大切なこと

今日は鹿児島大学で細菌検査の仕事をしています。と言いましてもその操作は若さはち切れんばかりの学生さん達です。手際の良さ、試験操作の確実さは素晴らしく若さだけではありませんが、素晴らしいと改めて感心しました。ただそれだけのことかと思えばそうですが、自分の学生時代を思い出していました。これから就職活動に入りますがどんな会社に採用され、勤めることになるか心配で心配で実験どころではありませんでし。そして、40年が過ぎて今日、学生さんたちを見ながら自分の今を振り返ることが出来ました。つまり、人生は与えられるものから始まり、自分でも挑戦していきますが、多くは指示されそれを解決して行く内に自分の力に合った仕事をこなすことになります。成功の数が多くなると仕事は楽しくなり、健康も維持できます。楽しく仕事が出来たら精神的にもストレスは少なくなり、健康に楽しく暮らせるということです。こんなことなんでもなと言えばそれまでですが、大学の研究室に来れたおかげで自分の学生時代にタイムスリップできたし、学生さんたちに元気も頂きました。若い人たちと一緒に仕事が出来ることに感謝です。
d0181492_22373902.jpg
鹿児島に来たらこれ食べないと・・・・むじゃきの「白くまくん」・・学生時代からありました。鹿児島の名物です。いまやコンビニでも売っていますがやっぱり鹿児島で食べるものとはちょっと違います。
d0181492_22473563.jpg
d0181492_22474981.jpg
鹿児島・薩摩からは素晴らしい若者が育ちます。地方創生とはこのことではないでしょうか。若者が育つ環境を作りだすことが発展の基本なのかもしれません。









by fujitakikaku | 2018-07-31 06:59 | 日本の未来、若者たち頑張れ | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@人間ウォッチング、日本の情景とそこで暮らす人たち、街の様子まちづくりは幸せ度を知る物差し

お城と鉄道というのも案外いいものだ。
山陽本線明石駅の前には明石城があり、JR明石駅、山陽電鉄明石駅が一つに並ぶ。明石駅を中心とした街づくりが急ピッチで町の様子が変わってきた。ここは目の前に明石城があり、その横には日本の標準時間を決める明石天文館がある。じつに面白い町で興味を持っています。何せ瀬戸内海の国立公園でもあり、瀬戸大橋がかかる。
山陽本線JR明石駅からの写真です。駅で待つ街の人たちの様子がこのお城で一段とその表情を豊かにしている。この町はこれから更に豊かな街になって行く予感がする。それは街の人たちの表情が素晴らしいからです。これからの明石市に注目しています。
d0181492_17050553.jpg
d0181492_17051615.jpg
d0181492_17052601.jpg
d0181492_17053602.jpg
d0181492_10324304.jpg
山陽本線を走る貨物列車です。
d0181492_10312880.jpg






by fujitakikaku | 2018-07-30 07:00 | 鉄道写真・貨物列車写真 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@鹿児島市内を走る路面電車、観光地を盛り上げる路面電車の楽しみ方・・・観光に路面電車が大活躍

NHK大河ドラマ「西郷どん」が大ヒットしている。そして鹿児島は今や観光客で大賑わい。鹿児島本線は鹿児島中央駅が終点ではありません。実は鹿児島駅が終着駅なんです。鹿児島の中心地は今や鹿児島中央駅になっています。そんな鹿児島駅なんですが私は学生時代からこの駅が好きで今でも思い出の駅になっています。
路面電車が中心街を走りますがこの路面電車の終着駅でもあります。路面電車の線路には芝が植えられ街の雰囲気を非常に良くしています。石畳だけではなく、グリーンのベルトは良い街づくりに貢献しています。
鹿児島駅は終着駅であり、このレトロ感がとっても好きです。
d0181492_22381646.jpg
d0181492_22375401.jpg
d0181492_22383267.jpg
d0181492_22384731.jpg
線路の中心が芝生になっていてとっても綺麗です。
d0181492_22400942.jpg
d0181492_22402254.jpg
d0181492_22403478.jpg
d0181492_22404592.jpg

鹿児島駅発16時14分の貨物列車が出発の準備をしていました。これはとってもいい場面に出くわしました。
d0181492_22390135.jpg
d0181492_22391209.jpg
d0181492_22392575.jpg
d0181492_22394307.jpg
d0181492_22395610.jpg



by fujitakikaku | 2018-07-30 06:59 | 花と鉄道、神社仏閣とまつり | Trackback | Comments(0)
藤田八束の熱闘甲子園、頑張れ報徳学園@報徳学園甲子園大会への切符をゲット、市立尼崎に2-0で勝ち優勝

兵庫県代表は明石商業と報徳学園に決まった。報徳学園の試合を必死になってみていました。両校のエース、渡辺君、竹中君の投げ合は見事でした。結果は2-0で報徳学園に甲子園への切符は渡されましたが市立尼崎の健闘は素晴らしいと思います。
立ち上がり渡辺くんは制球に苦労していましたが徐々に立ち直っていきました。それは守りの素晴らしさ、積極的な攻めが渡辺君を力づけたようにも私には見えました。新チームから地方大会でもほとんど勝てず甲子園は今年はだめといわれていましたがさすが報徳学園、立て直し、素晴らしい勝利だったと思います。甲子園には応援に行きます。楽しみです。
朝日新聞には歓喜の様子が掲載されていました。
d0181492_11585299.jpg
d0181492_11583649.jpg
歓びの選手たち、そしてスタンドの応援の皆さん。
d0181492_21002591.jpg
d0181492_21001303.jpg
d0181492_20594927.jpg
大角監督の嬉しい表情、キャプテン神頭君の笑顔は本当に嬉しそうでした。甲子園出場おめでとう。
d0181492_21004006.jpg
d0181492_21005018.jpg
d0181492_20595982.jpg

by fujitakikaku | 2018-07-29 12:04 | 熱闘甲子園、甲子園球場は若者教育の場 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の旅の写真@弘前を訪ねて、空からの津軽そして弘前城の素晴らしさ・・・弘前城観光

真夏の青森、津軽平野も緑でいっぱいで綺麗です。さすがは青森、青い森の素敵さ、素晴らしさを教えてまらいました。弘前城は桜でとっても有名ですがこの緑に囲まれた弘前城もとっても綺麗でした。桜の木は見事に管理されていました。
d0181492_15041192.jpg
青森へ向かう飛行機から富士山が雲海の中にありました。
d0181492_15041984.jpg
d0181492_15045049.jpg
青森の上空からの写真です。陸奥湾が広がり、津軽平野は緑でいっぱいです。
d0181492_15051092.jpg
d0181492_15053570.jpg
d0181492_15055397.jpg
子供たちの様子がとってもよく、印象的でした。
d0181492_15064614.jpg
弘前城の大手門は見事で実に清潔に、綺麗に揖斐されていました。お堀も綺麗にされていました。
d0181492_15065478.jpg
d0181492_15070313.jpg
今、弘前城の石垣の補修が大々的に行われていて、このお城の構造を知るのにとってもいい時です。今しか見ることが出来ません。
d0181492_15071268.jpg
d0181492_15072042.jpg
お城の中を学生さんたちが行きかいます。とっても学業レベルの高さを感じます。
d0181492_15072950.jpg
d0181492_15073983.jpg
弘前城は改修中ですが観光客のための試みがとっても丁寧に行き届いていました。
d0181492_15074758.jpg
d0181492_15075606.jpg
d0181492_15081567.jpg
d0181492_15083266.jpg
緑がとっても素晴らしい、青森とはよくもつけたものだと感心するくらいの美しさです。
d0181492_15085268.jpg
d0181492_15090009.jpg
d0181492_15091250.jpg
桜の木の管理は津軽特有の技法だと聞きました。大胆に切り込んだ剪定が印象的です。
d0181492_15092122.jpg
d0181492_15093097.jpg
学生さんたちが読書をしていましたよ。良いと思います。
d0181492_15093917.jpg
d0181492_15104013.jpg
弘前城の天守閣も大きくは有りませんが城全体の雰囲気がとってもいいと思います。
d0181492_15105660.jpg
d0181492_15111117.jpg
d0181492_15111834.jpg
d0181492_15112773.jpg
d0181492_15113570.jpg
d0181492_15114266.jpg
桜の木の根元には大量の肥料が用意されていました。あの見事な桜はこうして準備されていくんですね。
d0181492_15115141.jpg
d0181492_15120078.jpg
学生さんたちの姿がとってもいいと思いました。津軽藩が子供たちを大切にした様子がよくわかります。
d0181492_15121634.jpg
d0181492_15122616.jpg
d0181492_15123511.jpg
d0181492_15124481.jpg
d0181492_15125403.jpg
d0181492_15130371.jpg
弘前城の桜は弘前の人たちの手で守られていることがよくわかります。素晴らしい管理の様子が伺えました。
d0181492_15131281.jpg
d0181492_15132272.jpg
d0181492_15134267.jpg
d0181492_15135082.jpg
d0181492_15140366.jpg
d0181492_15141498.jpg
津軽藩粗津軽為信の像は三ことでした。豊臣秀吉から認められたようですね。津軽藩と南部藩の歴史は面白いですね。
d0181492_15142532.jpg
d0181492_15143501.jpg
d0181492_15144546.jpg
弘前といえば「弘前ねぷた祭り」、8月に入ってこれから始まります。東北は祭り一色になります。その歴史は古いようです。
d0181492_15145437.jpg
d0181492_15150608.jpg
d0181492_15152761.jpg
d0181492_15153696.jpg
d0181492_15154629.jpg
d0181492_15155865.jpg
d0181492_15161884.jpg
d0181492_15162952.jpg
d0181492_15164134.jpg
弘前といえば弘前城、この素晴らしさをもっと強調するには17時の閉園はいけません。弘前城からお城と夕日の写真が撮りたがった。これは他に類を見ない情景と思っています。是非観光客をもっと大切にして欲しいと思います。弘前城からの夕日は絶対に必要です。岩木山とお城と夕日・・・最高の場面です。


by fujitakikaku | 2018-07-29 07:00 | 写真撮影絶好地 | Trackback | Comments(0)
報徳学園市立尼崎を破って甲子園への切符をゲット、報徳学園18回目の甲子園出場を決める、おめでとう!!

東兵庫大会で報徳学園が市立尼崎高校を2-0で破って優勝、甲子園への切符をゲットした。猛暑の中での投手戦は素晴らしい試合でした。報徳学園の渡辺投手と市立尼崎高校の竹中投手の見事の投げ合いだった。高校野球は本当に面白い。球児たちの懸命さにはいつも感動です。
報徳学園は8年ぶり15度目の出場となった。甲子園での報徳学園の活躍を是非観戦に、応援に行きたいと思っています。頑張れ報徳学園、活躍を期待しています。今日はテレビで観戦しました。
d0181492_20594927.jpg
d0181492_21002591.jpg
d0181492_21001303.jpg
報徳学園、優勝おめでとう。そして、甲子園出場おめでとう!! 歓喜の選手たち。
d0181492_21004006.jpg
歓びの大角監督、甲子園での熱戦を期待しています。
d0181492_21005018.jpg
キャプテンの神頭君の笑顔、渡辺投手の笑顔・・・。応援に行きますよ。
d0181492_20595982.jpg


by fujitakikaku | 2018-07-28 20:47 | 全国野球大会・春と夏と熱闘甲子園 | Trackback | Comments(0)
明治維新はなぜ起こったのか、徳川の世の終わりと日本の夜明け、おかしな今の日本・・・頑張れ西日本

今の日本おかしくないですか、経済的には豊かですがなんか嬉しくない・・・。最近の報道には失望している。西日本豪雨の復興の様子の報道が少ないし、支援の様子が分からない。義援金が集められてもその使途が分からない。いつしか、猛暑に変わり、老人に注意を促す。今大切なのは復旧であり、復興だと思います。全国で起こるこの災難、もっと国は真剣に取り組んでもらえないものだろうか。報道も同じだ。
東京オリンピックが2年後に迫った。こんなことはどうでもいい、東京以外は何の興味もない。税金の使い方が違うと思う。もつと街づくりに力を入れて欲しい。災害は悲しいことですが街づくりのチャンスでもあります。子供たちに素晴らしい少しでも夢を持たせることのできる素敵な街が作れないだろうか。そんなときでもある。被災地を注目し、見つめることが大切です。私たちの税金は有効に未来のためにも使って欲しいものです。
福島の様子はいまだに流れ、歌も流れる。あれから何年たっただろうか。街づくりが出来ないことを明確に証明している。過疎化する素晴らしい地域は日本に沢山ある。日本の国土の70%は未開の地です。新天地で新しい街づくりだってやりがいのあることではないでしょうか。歴史を見て下さい。素晴らしい開拓者はこの日本の各地に誕生しています。この人たちがいて今日の日本に繋がっていると思います。街づくりは子供の成長を持つとも鍛え上げる教育手段かもしれません。知恵があれば街づくりは簡単にできます。汗を流して取り組むことが大切です。
大阪の街が仮に東京並みになったら、この国のリスクも下がります。もっとしっかりしたいですよね大阪は。広島は被爆地です。復興の力に期待しています。

大阪からの帰りの楽しみの一つが眼下に広がる古墳群である。それは見事である。遠い昔のことをしのんでみることが出来ます。今日はとっても綺麗でした。
d0181492_17081906.jpg
d0181492_17083427.jpg
d0181492_17084714.jpg
しばらくすると大阪城が見えてきました。大都会の真ん中に見事な姿です。豊臣秀吉の力が分かります。さて、今の大阪はどうだろうか。若者にとって魅力ある町なんだろうか。若者が東京へ異動していく姿は悲しいものである。街づくりに間違いがあると思った方が良い。
d0181492_17085835.jpg
d0181492_17091050.jpg
d0181492_17092510.jpg
d0181492_17094473.jpg
d0181492_17100030.jpg
大阪は日本の未来のためにも頑張らないといけない。それには政治の仕組みを変えないといけない。明治維新が必要かもしれない。良い国なのにもったいない。


by fujitakikaku | 2018-07-28 07:00 | 日本の若者を育てる | Trackback | Comments(0)
災害からの復興@地方創生の考えを導入する方法、街づくりのチャンス考える・・・ものごとを前向きに考える(藤田八束)

日本には「万の神」という言葉と神話がある。何物にも神様が宿っているという。神様には良い神様と悪い神様がいるのかもしれない。ではどんな神様が悪い神様で、どんな神様が良い神様なんだろうか。
貧乏からどうしても脱出できない。ひょっとしたら貧乏神がとりついているのかもしれない。でも頑張って貧乏から脱失したとしたら今度は幸せの神様が宿ってくれているとしたら、神様とは慶び、悲しみでもその存在が変わってくるということである。苦しい時には苦しい時、それを頑張って打ち破ったとき人々は喜びを神様のおかげと感謝する。これも生きていく人生ではとっても大切なことだと思う。苦しい時には神様にお願いし、達成した時に神様に感謝する。そこに努力する。という人間の克服方法があるように思います。人生は苦しみよりも喜びの方がより大きいように思います。人生は楽しいものだと思っていますし、楽しいものです。生きている年月が長い程楽しいことがたくさんあります。当たり前ですが。楽しいと長生きするようにも思えます。
災害からの復興はその街を歴史から考え直すことが出来ます。私は街作りのチャンスと考えています。子供たちに真の幸せの多い町はどうして作って行くか、どんな街にすべきか考え実行するチャンスだと思います。起きたことを悔やむより、前を向くと力が湧いてくるものです。
d0181492_21270084.jpg
d0181492_11504572.jpg
d0181492_11503131.jpg
d0181492_11494528.jpg
d0181492_11501568.jpg
d0181492_11471340.jpg
d0181492_11492621.jpg
元気な街は自分たちで作るしかありません。日本にはお金は有ります。大切なのはどんな街にするのか、その街の生活の糧は有るのか。子供たちに残すものは有るのか、生活の糧が先ず大切です。弱者に優しい町はテレビで取り上げてくれるだけ、若者はそんな町にはいなくなっていきます。生活の糧は本当に大切です。良い町には子供の笑顔がたくさんあります。私は子供たちの絵顔でこの町に未来があるのかを見ています。(岡山市内にて・・・)


by fujitakikaku | 2018-07-27 07:00 | 災害対策と復興方法 | Trackback | Comments(0)
藤田八束のお祭り写真@今の日本ちょっとおかしくないかい・・・・何でもかんでも東京が中心、2年後のオリンピックの前に東京に異変が起きる予感

今の日本、何かといえば東京・東京と報道機関までもが騒ぎ立てる。猛烈な暑さが日本列島を襲う・・・老人が大変だとこれまた東京の老人を映像で出す。老人は感じ方が鈍くなっているからさほどでもない。この私がそうである。そんなことよりも西日本豪雨の被災地を片時も忘れてはいけない。本当に被災地で復興が出来るのか、地方が疲弊する反面再生不能の地となることも多々あることを考えるべきである。同じ復興するなら復興できる姿を国が指導していくべきである。東京オリンピックに膨大な費用が投入される。それでいいのか、地方の発展に寄与するものはないと私は見ている。こんなことしていたのでは東京がおかしくなっても何の不思議もない。そろそろ東京に何かが起こってもおかしくないような感じがする。大地震が起きないと良いのだが、大災害が起きないと良いのだが・・・不吉な予感がするのは私だけなんだろうか。東京中心から地方分散を急ぐべきである。東京オリンピックよりそっちの方が重要だ。福島も思い切った対策を打たないでこのまま引っ張っていたのでは報道機関はニュースがあっていいかもしれないが、国民はこの国の財政を支えきれないし、限界だ。日本人みんなが国に負担を負わせない生活が出来るように、そうするように国は政治をしていくべきだ。おそらく総裁選挙のニュースでテレビは忙しくなり、被災地は置かれていくと思う。これで良いのか、神様は許さないと思う。東京に何も起こらないと良いのだが。
青森市のねぶた祭りの写真です。


八戸市の三社大祭の写真です。子供たちの嬉しい姿が印象的です。日本の祭りは観光資源だ、大切にして発展させたいものだ。


by fujitakikaku | 2018-07-26 07:00 | 日本の政治 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


by fujitakikaku