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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

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藤田八束の鉄道写真@日馬富士関引退を決意、相撲道とは・・・考えたい人間の幸せ、お世話になった人への感謝、鉄道写真

人に暴力を振るう。これは絶対にいけないことであることは百も承知である。なのに何故暴力を振るったのかを考えてみるべきである。昔こんなことがありましたよね。刃傷(にんじょう)松の廊下、吉良上野介に浅野内匠頭が刃を向けて切りつけた事件。赤穂浪士たちの仇討の史実・・。日本人なら誰もが知っている。何とかして事件を起こさせたいとして誰かが、考えていったとしたらこの罠にはまってしまったということである。正義感の強い人ほどそま傾向にある。会社でもそうである。真剣に会社のことを考え反対の意見を言う、どうもこの男が気にくわない。自分たちの成功より、他人の不幸を喜ぶ集団がいる。どこの世界もそうかもしれない。今回のことがそうだとしたら相撲ファンとしてなされない。今日の相撲の盛り上がりは集団としての努力の結果だと思います。お相撲さんたちが一生懸命だから感動するのだと思います。安美錦関の活躍、負けがこんでも一生懸命な琴奨菊関、実に素晴らしい。こんなところに相撲の素晴らしさがある。もっと日本人は人を育てるというところに目覚めるべきだ。利用するだけ利用し、後は知らない。これは最悪である。権力闘争なんかにならないようにして欲しい。相撲の神様が泣いています。世界の人たちが相撲道を評価してくれる日が近いと考えていた私には今回の結末が寂しい。しかし、人間これからが人生、相撲の神様だけでなくたくさんの神様が日本にはいらっしゃいます。日馬富士に悪い人生は決してないと私は信じています。日本でお相撲さんになったことを感謝する日もそう遠くはないと思います。それが人生であるべきです。日本の神々は決して日馬富士関を見捨てることはしないと思います。

気仙沼の夜明けです。日本は素晴らしい国です。でも不満なことがあります。ともに目標に向かう強さは抜群。しかし、人の足を引っ張るのもよく見られる嫌なことです。人をとやかく言う前に自分自身がまずしっかりとしたいものです。他人をどうのこうの言うだけの人格者なら別だけど。「自分の幸せより他人の不幸」を考えたら最悪です。

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苦労した友は一生の財産ですよ。・・・・・・・組織にいる以上は組織が発展すること、組織の人間が幸せになることが一番大切です。その組織に対する不満が我慢できないならその組織を離れた方がいい。何故ならあなたの考えは組織の中では必要としていないからです。組織を出たからと言ってあなたは決して不幸にはならないと思います。人間にはいくつも生き方があります。





by fujitakikaku | 2017-11-30 07:00 | 日本の祭り、素晴らしい文化 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@日馬富士、貴ノ岩に何があったのか・・・朝青龍の思い出、鉄道写真

相撲は面白い、これからこの大相撲は日本の観光の目玉になると思う。丸い土俵の上で激突し、おおきい人も小さい人も何のハンディーもなく勝負をかける。無差別級の激突である。その勝負は一瞬にして決まるが仕切りという時間がたまらない。不思議なスポーツだ、日本の国技と言われているがもはやそれを超越した素晴らしい国技である。その発展に外国のお相撲さんたちが頑張っていてくれる。これは高く評価したい。私も幾度と相撲を観戦したが心に残るのは朝青龍の横綱時代である。相撲人気が八百長事件などで最悪の時だったが朝青龍は一生懸命に私たちに素晴らしい相撲の面白さを教えてくれた。異国の人が日本の国技の素晴らしさを教えてくれました。しかし、彼は相撲界を去ることになった。実に悲しい、相撲道の発展に寄与してくれている人をもっとたいせつにしてほしいものである。苦しかった時に本当の大切なものが見えるはずである。
白鵬関の優勝インタビュー、万歳が気に食わないようであるが、それは違う、これほどまでに相撲道を極めた人だ、その業績を尊重すれば今回のインタビュー内容は素晴らしい、万歳はテレビを通してであったがあの皆さんの笑顔がそれを示している。何か文句あるのかといいたいくらいだ。白鵬関ありがとう。お礼を申し上げたいくらいです。
                     東北本線岩切駅にて・・・
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                        気仙沼の秋・・・・美しい港町の復興、水産基地として観光の街としてコラボした復興に期待しています。
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素晴らしい街が連携する時代です。連携が観光基地には必要です。それは遠く離れていてねもいいです。青森、気仙沼、対馬でもいいと思います。とにかく連携が必要なのです。物語を作り観光の目玉として進めることです。


by fujitakikaku | 2017-11-29 07:01 | 日本の未来、若者たち頑張れ | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@富士山、大阪城、大阪の古墳群・・・大阪の政治は良くやっている変わらないのは市民、日本のために変わって欲しい

大阪は政治としては頑張っていて非常に良いと思います。残念なのは府民の改革が進まない。日本が更に全国等しく栄えるには、東京の負担を軽減することである。それには大阪が力をつけることである。織田信長も豊臣秀吉も大阪がこの日本統一の最適地としていた。大阪府民はこのことを再度勉強し、いかに大阪がその適地であることをしるべきである。万博を計画しているが前の万博よりも大きな万博をやり、その前に特区を作り世界の国々から有料帰郷が日本に投資しやすい架橋を作るべきである。金融都市、最先端の企業基地を作るべきである。軍事産業もいいと思う。沖縄の基地を全部大阪に移転してもいいくらいの革命である。この軍事産業の発展が明日の平和と繁栄に繋がればいい。今ある技術は軍事産業の発展のおかげでもある。
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仙台平野の写真です。稲刈りも終わり、すっかり冬を待つ光景です。
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富士山に夕日が映えていました。まさに赤富士の美しい光景でした。明日は良いことがありそうです。
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大台ケ原の神秘的な雲海がとっても綺麗でした。
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上の写真は大阪府下の古墳群です。下の写真は上空からの大阪城です。夕日に映えた大阪城はとっても綺麗でした。
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上の写真はJR大阪駅付近、下の写真は大淀川の上空からの光景です。まもなく伊丹空港へと着陸大切に入りました。この時間の大阪の街は灯りがつき始めとっても素敵な情景となります。
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上の写真は松島海岸駅での貨物列車「金太郎」の写真、下は北海道標津町でお馬さんの写真。
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いろんなところで興味を持っているととっても素敵な出会いがあります。それが仕事をしている時の喜びでもあります。


by fujitakikaku | 2017-11-29 07:00 | 藤田八束・鉄道研究会 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@相撲協会が荒れている、日馬富士の処分やいかに・・・貴ノ岩関の心の中が知りたい、鉄道写真

日馬富士が貴ノ岩に暴行したのは本人も認めている。これは事実であったとしても、何故暴力をふるったのか、その仕打ちは・・。日馬富士だってバカではない、わけもなく貴ノ岩を殴ったわけではない。その理由はどうだったのだろうか。事の真相を究明すると結論としてどうでしょう。
確かに暴力をふるった日馬富士は悪い、しかし、日馬富士が怒った理由は・・・その通り。異国の地で頑張るお相撲さんたちは大変だと思う。皆さん良く頑張っていると思います。ここはどうでしょう。日馬富士と貴ノ岩を合わせて、日馬富士が貴ノ岩に謝る。貴ノ岩も自分を反省し、怒ってもらったことに今は感謝している。・・・こんなことで明日からの大相撲のために頑張る・・。こんな二人と相撲協会の国民へのお詫びで国民は、相撲ファンは納得すると思いますがいかがでしょうか。甘いでしょうか。見難い争いがあって何か嬉しいでしょうか。空しいだけです。人はみな幸せになるために生まれてきたのではないでしょうか。

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by fujitakikaku | 2017-11-28 07:01 | 素敵な仲間たち | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@:気仙沼の秋・・・気仙沼プラザホテルからの絶景、気仙沼の水産業は世界のブランド

三陸の復興は私の目からばらばらのように見える。せっかくのチャンスといっては大変申し訳ないが、世界の名だたるところを見て欲しい、世界遺産となった街を見て欲しい、こうした立ち行かなくなった町が人の知恵によって復興し、素晴らしい街が出来ている。そこには幸せな生活がしたい、もめごと争のない世界、そして天災から守る街づくりが有ります。その復興にはその地のあるべき姿を創造しそしてそれぞれが集まって一つになる街づくりである。
防潮堤が延々と続き、負の遺構が大切に再建されようとしているその街の姿はどこか違うように見える。そんな中でも気仙沼は何とかしようとている。そんな姿がうかがえるのが嬉しい。国民は復興の姿に注目しています。

気仙沼の街にも明かりが増えてきた、美しい港町が出来ることを期待しています。フェリーの桟橋には今フェリーが入ってきました。
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気仙沼の朝です。サンマの最盛期でサンマ船が入れ代わり立ち代わり入ってきます。
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気仙沼プラザホテルで朝食を頂きながらこんなにも素敵な光景を見ることが出来ます。朝食をいつも楽しみにしています。
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気仙沼プラザホテルの温泉も良いんですよ。露天風呂からの夜景もGOODです。塩気の混じった温泉は珍しい温泉で最高です。温泉から上がり美味しいビールをグイッと一杯・・・最高です!!

by fujitakikaku | 2017-11-28 07:00 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)

藤田八束の鉄道写真@可愛い孫たちに豊かな日本を残したい、日本人としての喜び・・・鉄道写真と子供の未来

鉄道写真を撮っていました。そこへおじいちゃんがお孫さんを連れてやって来ました。コスモスの花が沢山咲いていてとっても綺麗でした。

お孫さんが列車が大好きで毎日この時間にここへ来るんだと言っていました。びっくりしました・・・来る電車がどこ行きなのか分かるんですよ。

やずいきだ!! ながはまいきだ!! きょうといきだ!! と大きな声で叫んでいました。野洲、長浜、京都・・・この字を読めると言う。どうして覚えたのですかと聞いたら図鑑を買ってと言うので買ってあげたら列車を覚えて、どこ行きかを覚えたそうです。だからこの駅名を何と読むのかと聞くと「きょうと」、「ながはま」と正確に答えてくれた。もはやびっくりだ。なるほど私達も必要とする言葉を覚えていったのであって、あ、い、う、え、おを覚えなかったことを思い出しました。きっと「おかあさんだっこ」、「おとうさん・・」だったのかと思います。英語もこうして覚えると良いと思います。会話が出来るようになると思います。

子供は健康な元気が一番です。それには教育環境が最も大切だと思います。いじめはそのひずみの中からでてくるのだと思います。

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ちょっと懐かしい写真が出てきましたので掲載してみました。大阪駅に入線してくるトワイライトエキスプレスです。
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山陽本線を走る貨物列車「桃太郎」の写真です。
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東北本線を走る貨物列車「金太郎」
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こんな姿を見ているととっても嬉しくなります。
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by fujitakikaku | 2017-11-27 07:00 | 藤田八束・鉄道研究会 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@:気仙沼プラザホテルからの美しい気仙沼の朝を迎える・・・美しい夜明け気仙沼、鉄道写真

気仙沼は観光都市として立派にやって行けるだけの力が有るところだと思います。しかし、歴史がありお城が有り、といった街ではない。面白いのは素晴らしい水産の街であることである。この美しい海と絶景、水産業を組み合わせた観光がいいと思います。水産を勉強し、・・・そうです。もつと魅力的にするには酪農が欲しい、水産の街と酪農の街が連携して産業と観光を結びつけ、訪れた人たちに体験させる旅行はいいと思います。そして、一寸だけ投資をしてもらうと良い観光地になると思います。水揚げされる魚介類、酪農製品を優先的に提供することが出来る旅行の組み合わせです。
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気仙沼プラザホテルから日の出を待ちました。絶景が広がります。
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市場には大型の漁船がどんどん入ってきます。市場は活気に満ちています。
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フェリーが大島へと向かっていました。このフェリーは前に見える大島との間をつないでいます。


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気仙沼は港がとっても綺麗です。写真の好きな人、絵を描いたり、詩を創作される方などには最高の場所だと思います。

by fujitakikaku | 2017-11-27 06:59 | 藤田八束・鉄道研究会 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@大相撲九州場所横綱白鵬が40回目の優勝、おめでとう!!、素敵な鉄道写真

相撲界が大きく揺れている今、白鵬関の優勝の偉業に素晴らしいと感動します。これだけの横綱です。いろんな誘惑が有ると思いますが土俵上の態度は称賛に値します。人も極めればこうなれることを教えてくれています。モンゴルの子供達には最高の教育者であると思います。大人がこうした姿勢を身をもって示すことは子供の教育にも最高です。
日本人も大いにこの白鵬関の姿勢を勉強すべきです。しかし、外国人が相撲界でこのように活躍できる場面を作り上げたのも小錦さんの力は凄かったと思います。彼は横綱には力と実績があったのに成れませんでしたが小錦の活躍が外人横綱を作るきっかけになったのは間違いないとわしは思っています。道を開いて行った人たちがいて開花期の有ることを白鵬なら知り、その人を尊敬していると思います。これからの益々の活躍を期待しています。
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子供たちの絵が大好きです。素直な表現には感動します。こんな子供達に夢が有り、頑張れる土壌を用意したいものです。子供たち全員に平等に・・・・・
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by fujitakikaku | 2017-11-26 10:02 | 日本の未来、若者たち頑張れ | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@気仙沼の秋、サンマが不漁・カツオが不漁・・・でも野山が元気、元気なサンマとカツオが帰ってくるさ、気仙沼プラザホテル

気仙沼の朝は実に綺麗です。山間から朝日が出ます。その光は気仙沼港一面を照らします。行きかう漁船、フェリー・・・。豊かな海が広がります。いつもこの地形を見ながらなんて素晴らしい地形だろうと感心します。大きな太平洋を前にしながら入り込んだ気仙沼湾は見事なまでの漁港となっている。この地が水産都市として発展した様子が伺えます。大型の漁船が勢ぞろいしていました。(気仙沼プラザホテルロビーから撮影しました。・・・)

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気仙沼のカツオ漁は素晴らしい、海とのかかわりを大切にする漁師たちは一本ずつ釣り上げる漁法を作り上げてきました。資源を守るためです。こうした漁師の文化を知るのも本当に大切なことだと思います。市場へ行くといろんなことを教えてくれます。写真にしてもとっても絵になります。下の写真は大島へ向かうフェリーの写真です。
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カモメがフェリーを追っかけています。・・・・
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フェリーが大島から帰ってきました。また雰囲気が違います。同じ気仙沼でもこうして変わった素敵な写真が撮れます。
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気仙沼は水産の街、デモ大切なことはこれは観光資源でもあります。もっともっと知恵を使って個性ある街づくりを期待します。近隣の街との連携も大切です。思い切って全国の都市との連携もいいと思います。水産・酪農・林業と観光で連携してもいいと思います。

by fujitakikaku | 2017-11-25 07:00 | 頑張れ気仙沼!! | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@子供が勉強すれば親は苦労しない、努力すると楽しく暮らせることを教える方法

勉強しなさいと言っても子供はするものではない。或る日こんなことが有った。孫が私に手紙を持ってきてくれた。開いてみると「おじいちゃんいつまでもげんきでいてください」と書いてあった。待てよ、まだ3歳なのに何故この手紙書けたのだろう。

孫はおじいちゃんに手紙を書きたいとママに頼んだ、そして、その字を懸命に覚えて書いた。

凄いと思いませんか。孫娘は私に伝えたいがゆえにこの言葉だけの字を覚えたという。「あ、い、う、え、お」を書きなさいと言っても書けませんのに。目標をしっかりともてたら、子供はそれをなしとげようとしている。これですよ、希望と目標を持たせてあげることが私たちが子供たちにやらなければならないことだと思います。

絵本が読めるように今はなりました。「もし、もっと字が沢山分かるようになったらもっと楽しい本を読むことが出来るよね。」そう言ったら「べんきょうしてじをおぼえたい」という。楽しい本に巡り会える喜びを彼女は知ったようです。英語が読めたら世界の本を読めるね。そうしたらもっといろんなことを楽しく知ることが出来るよね。そう伝える日が近いようにも思います。

そして、孫たちと海外旅行が出来たら最高です。孫たちは外国の子供たちとお話しできることを楽しみにしてくれるだろうか。そのためには健康に注意し長生きしなくってはいけません。これは私の目標としたいと思います。


北国で元気に頑張る貨物列車「レッドサンダー」と「レッドベア」の写真で。活躍する姿が大好きです。

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by fujitakikaku | 2017-11-25 06:59 | 日本の若者を育てる | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


by fujitakikaku