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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

<   2016年 01月 ( 45 )   > この月の画像一覧


藤田八束のお祭り@厄神祭・・・夜店の魅力に笑顔が集まります。鉄道写真集

最近のお祭りはどんなに変わっているのだろう。さぞかし変わっただろうと思いきや、そこにある子供たちの笑顔は私達が幼いころ、十円玉を握りしめ夜店に集合した。あの時と全く同じ子供たちの笑顔がありました。
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子供たちの可愛い様子を見ていましたら、時間がスリップしてあの頃の自分になっていました。夜店はとっても不思議で素晴らしいものです。この夜店の楽しさを外国の人に知ってもらえたら沢山の方が来るように思います。
又、お店のお兄ちゃん、お姉たゃんたちが優しいですよ。「勉強しているか~」「勉強している様やな。まけとくは、きばれや~」・・・その声の響きがとっても優しく感じられるのが素敵です。
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おさるさんが一生懸命に演じていました。その可愛さに見入っていました。(良く、調教したものだと感心しましたよ。)終わると沢山の人が箱の中にお金を入れて「ありがと~」と感謝していました。とってもいい光景です。子供達も大喜びです。
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沢山のご祝儀を頂いて、調教師のお姉さんとおさるさんはお礼を行っていました。子供の太刀の目を見てください。感動していますよ。
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お祭りの夜店でとっても素晴らしい光景に逢いました。この素晴らしい夜店、日本の文化として育てあげたいですね。人間味のあるこの夜店、子供たちの教育にもいいところだと思いました。

by fujitakikaku | 2016-01-31 07:08 | 日本の祭り、素晴らしい文化 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の大災害からの復興方法@陸前高田市の奇跡の一本松を訪ねて・・・・・報告書①

「大震災からの復興」・・・復興は誰のためにするのか、そしてその方法と手段は・・・・・。
先ず初めに有識者による復興に関する検討会が行われ、復興計画が作られていきます。・・・・このスタートに間違いがあります。
被災者はどうしたいのか、どうして欲しいのか、行政とどの様に係り、住民は何をすべきか。基本となる行動計画がもっも必要です。今までの街の姿をどのように修正して素敵な町を造っていくか。これが基本的に大切な復興の基になるはずです。単純なことです。ところがここに利権が発生します。男社会特有の利害関係です。膨大な予算の基に多くの何かが集まってきます。そこで最も大切なことは首長を中心とした住民の結束です。ご婦人方の子育て理論が必要なんです。ご婦人方は家庭の生活を考えます。家庭を守るにはどうするのか、この発想、考え方なんです。必要なことは必ず実行し、後に回していいものは辛抱して乗り越える方法を考え、家族にその協力を促します。この考え方・方法が復興には絶対に必要です。
予算は支給されますがそこには地元負担が必ずあります。それが少なくなった、減少した年老いた人たちにずっしりとのしかかってきます。借金は必ず残ります。それを返済するのは被災者です。例えば奇跡の一本松のこれからの維持費、負担分はどうするつもりですか、負の遺産が世界に無いのには理由があります。負の遺産には多くの人が関心がないからです。北海道利尻島にその実例があります。あの悲惨な津波・地震の大災害地、その防災対応の島・・・・借金だけが残り、過疎化が進んでいます。その地区の目標はなんですか、どんな街にしたいのですか。これだけが復興の基になるはずです。お金のかけ過ぎです。気が付いてみたら若者は生活をするために新天地に移り、復興の遅い町からは企業が離れていきます。住民がしっかりと知恵を出し、行動しないと復興は出来ません。
おまけに鉄道がなくなれば孤立した陸の孤島になってしまいます。

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陸前高田市にて・・・・・平成28年1月、復興する姿を見せていただきました。


by fujitakikaku | 2016-01-31 07:03 | 大震災復興への応援 | Trackback | Comments(0)

藤田八束の嫉妬の恐怖@甘利大臣の辞任劇、仕組まれた政治の罠甘利経済再生大臣の辞任に驚愕


人間の世界は嫌なことが有るものですね。いろんな動物の世界もそんなもんでしょうかね。あんなに経済再生に向けて頑張ってくれていたのにそれを良しとしない人がその向こうに居るんですね。

賢明な日本人なら、人なら今回の辞任に追いやった物事がいかに仕組まれたことかと考えてしまいます。マスコミは話題が増えて良しとしましょう。野党はここぞとばかりにやたらと張り切っています。いったい何のための政治が行われているのでしょうか。これで野党の人気はさらに下落し、自民党の支持の方が上昇すると思います。「自分の幸せよりも自他人の不幸」みたいな喜び方は最低です。政策で打ち負かしてほしいものです。若手議員諸君は今回の甘利大臣の辞任についてよく勉強をしておくことはとってもこれからの政治活動において大切だと思います。

甘利大臣にはしばらく身体を休めていただきたいと思います。一段とたくましく成られると思います。大いに楽しみにしています。



トンネルの長さにはいろいろありますが、必ずいつかは出るはず、次のステージはきっと素晴らしい何かが待っていると信じています。甘利大臣ゆっくりしてください。たまには頭と体の急用が必要です。甘利大臣は我が国の政治に最も必要な人だと私は思っています。

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私はこの場面がとっても好きでトンネルの向こうにはどんな素敵な情景が待っていてくれているのだろうといつも考えてしまいます。
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政治は明日を良くするためにあるとは思いません。未来のために何を今からしておかないといけないかが大切です。子供たちを見ているとそんな考えになれます。この子供達が一人前になるのに20年と必要としません。そのために何をしておかなければならないか、そう考えると難問も簡単に対処できていきます。どうしたら全部の子供達に等しく良質の教育環境を作って上げれるか。その育った子供たちが良質の政治を担っていくことになります。他人のことばっかり検索するそんな政治家はいりません。何が嬉しいのか異常にしか見えません。

何をするのか、したいのか。それは誰のためなのか。私たちも政治についてもっと考えなければならないと思います。投票率の低さがそれを示しているように思います。


by fujitakikaku | 2016-01-30 08:57 | 日本経済活性化計画 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の貨物列車写真@冬の貨物列車、鉄道事業と地方創生

山陽本線兵庫県西宮市を走る鉄道があります。ほぼ町の中央を走っています。写真の様に一段高い場所を走りますのでとってもいい感じです。写真を撮る人には絶景のポイントです。ここを四季の花で埋め尽くすといいと思います。そして、学校や公園がありますから、ここには春には桜が咲きます。しかし、撮影をする場合としてはその場所が少ない、しかるべき写真を撮る場所を作り有料としてもいいと思います。真っ直ぐな線路も珍しくとってもいいと思います。とにかく写真を撮るには素晴らしいところです。素敵な写真が撮れます。これは事業として西宮市が協力すると素敵な事業になると思います。大阪・神戸・姫殿路線は観光にとっても良い材料二なると思います。更には学校も素晴らしい学校が多く、鉄道と大学・学校をコラボする観光事業も素敵な方法となると考えます。

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冬は空の青さがとっても澄み渡って綺麗です。空の青さを表現できるように写真にしてみましたがいかがでしょうか。
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背景の山は六甲山系です。空の青さとの組み合わせで貨物列車もとってもいい雰囲気に撮影が出来ていると思います。
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いろんな貨物列車が通り過ぎていきます。見ているだけでもとっても楽しくさせてくれます。コーヒーを飲みながら楽しめたらいいのにと思う高齢者は沢山いますよ。子供は鉄道大好きですから、これも利用しない手はないと思います。とにかく綺麗に仕上げることは大切です。素晴らしい高価なカメラを持って高齢者はナイススポットを探し求めて歩きます。
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結構満足できる写真になりました。
by fujitakikaku | 2016-01-30 08:54 | 阪神淡路大震災 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@石巻復興の姿、貨物列車・列車たち、石巻と石ノ森章太郎

石巻駅の様子をご紹介します。石巻は仙台からの仙石線、小牛田からの石巻線、女川への路線と3本が交わるとっても賑やかな駅です。ラッシュ時には仕事勤めの人、学生さん達で大変な賑わいとなります。石ノ森章太郎記念の漫画館があり子供たちに人気の場所ともなっています。私はここが好きなのは駅の賑わいです。いろんな種類の列車がここに集合します。一枚目の写真は駅舎にある喫茶店です。ここのコーヒーは本当に美味しく大好きです。香りがいいんですよ。一寸早めに行ってここでコーヒーを頂きます。


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この絵は大好きな一枚です。ちょっとはげかかっていますがとっても愛くるしく感じます。
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ステンドガラスが光を通していて綺麗に石ノ森章太郎の絵が浮かび上がっています。綺麗ですよ。
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喫茶店の名前は「えき」、分かり易いです。
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製紙工場からの荷物、又は資材を運ぶ貨物列車です。雰囲気がとってもいいのです。石巻線は挑戦してみたいと思っています。
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仙石線を走る列車です。この路線も大震災の被害を受けましたが見事に復興し、沢山の人に利用されています。
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列車に描かれた絵はこれからの未来を象徴しています。沢山の「幸せ」を運んでほしいと思います。きっと沢山の「幸せ」が運ばれると思います。



by fujitakikaku | 2016-01-29 07:00 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)
甘利経済再生大臣が辞任表明、安倍政権に大打撃日本国民のショック

甘利大臣が今日(1/28)辞任のニュースが流れました。誠に残念なことです。またもや政治とカネの問題である。管理する甘利大臣も脇が甘かったと言えばそれまでですが、サラリーマン社会でもよくあることです。仕事が良くできる上司の周りで良く起きるのがこの類の問題です。政治とサラリーマン社会を比較することは場違いだと言われるでしょうが、これから長いサラリーマン生活を送る諸君に忠告しておきます。特に仕事の出来る人で出世が早い人に起こる憂慮すべき点です。周りに対する配慮を忘れてはいけません。男は仕事に対する嫉妬、出世に対する許されない嫉妬は必ず大なり小なりあります。これは女性には信じられないと思いますが、男社会にはつきものです。はめられてしまったのではないかと心配します。
甘利大臣の責任を追及すると野党は張り切っていますが、こんなことで張り切ってもらっては困るのです。甘利大臣の辞任は国政の大きな損失だと認識し、よりみんなで協力して政治の仕事に邁進して欲しいものです。政治家としての仕事を国民は期待ています。野党の諸君は国民が何を望んでいるのかわかってほしい、甘利大臣の辞任ははっきり言って日本経済の大きな損失であるということです。甘利大臣の後をどのようにカバーしていくかは前政治家の責任でもあります。
甘利だ維新は少しお休みになられたらと思います。それも大切です。甘利大臣は必要な大切な人だと賢明な国民は考えています。

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政治家の責任は政治家としての仕事をすることです。当然です。人のあら捜しで興奮していては困ります。政権構想で大いに議論し、決まったら協力して成功させることです。そんな政治に納税はしているつもです。仕事をしない代議士は給料を抑えることです。サラリーマン社会なら当然なことです。
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by fujitakikaku | 2016-01-29 06:52 | 日本の政治 | Trackback | Comments(0)
甘利経済再生大臣が辞任表明、安倍政権に大打撃日本国民の憂慮

甘利大臣が今日(1/28)辞任のニュースが流れました。誠に残念なことです。またもや政治とカネの問題である。管理する甘利大臣も脇が甘かったと言えばそれまでですが、サラリーマン社会でもよくあることです。仕事が良くできる上司の周りで良く起きるのがこの類の問題です。政治とサラリーマン社会を比較することは場違いだと言われるでしょうが、これから長いサラリーマン生活を送る諸君に忠告しておきます。特に仕事の出来る人で出世が早い人に起こる憂慮すべき点です。周りに対する配慮を忘れてはいけません。男は仕事に対する嫉妬、出世に対する許されない嫉妬は必ず大なり小なりあります。これは女性には信じられないと思いますが、男社会にはつきものです。はめられてしまったのではないかと心配します。
甘利大臣の責任を追及すると野党は張り切っていますが、こんなことで張り切ってもらっては困るのです。甘利大臣の辞任は国政の大きな損失だと認識し、よりみんなで協力して政治の仕事に邁進して欲しいものです。政治家としての仕事を国民は期待ています。野党の諸君は国民が何を望んでいるのかわかってほしい、甘利大臣の辞任ははっきり言って日本経済の大きな損失であるということです。甘利大臣の後をどのようにカバーしていくかは前政治家の責任でもあります。
甘利だ維新は少しお休みになられたらと思います。それも大切です。甘利大臣は必要な大切な人だと賢明な国民は考えています。


石巻駅にて・・・・・石巻線の貨物列車が製紙工場へと向かいます。
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by fujitakikaku | 2016-01-28 21:49 | 安倍総理頑張れ!!支持します | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真失敗集@鉄道写真失敗集・・・あまりの悲しさで記録に残すことにしました、冬の貨物列車写真

鉄道写真をあれこれと撮っているのですが反省することばかりです。そこで一度してはいけないことを整理しておくことにしました。
列車が来る前に「このようにカメラに収めよう」と構図を考えて待ちます。ところがここで余計なことをしてしまいます。枚数を撮りたくなります。ここからここで、・・・と思っているのにその前から撮り始めてしまいます。そうすると近づいて来たときに構図が崩れてしまうということです。それは沢山撮っておこうとすることの欲からの失敗だということです。一度決めたらリハーサルをして、そして本番を待つ・・・・決めたところでシャッターを押す。精神統一が必要だと思います。焦らないこと。カメラのファインダーを覗いてからシャッター時点を決めることはしないことだと思いました。
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この写真はボーっとしていました。カメラを手にしているのですが、別なことを考えていました。あわててカメラを向けたら走り去ってしまった後でした。
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これは今来るぞ、来た~・・・・タイミングが合いました。こうなるといいのですが。
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これは最悪です。間に逢いませんでした。貨物列車の時刻を調べておく、時刻の前からじーっと待っておく。こんな余裕が必要です。
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特急「はまかぜ」がやってきましたが直線なのでチャンスを待って撮る余裕がありました。でも雰囲気がモノトーンでなんか躍動感が全くありません。周りとの構図がいまいちでした。
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この写真は周りが今一つです。どんな雰囲気で撮るのか、その場面をを想定して、駅で待つ・・・・そして電車で向かう・・・・。このいくつかのステップを確認しておくことが重要です。
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この写真です。上ってくる貨物列車を反対列車(下り)で撮る。これの場面は最も撮りたい写真なのです。ところがこの日そのチャンスだったのですがそのチャンスに遠位置にある貨物列車に目がくらみシャッターを押してしまいました。列車のスピードについていけず撮りたい構図から逸脱してしまいました。
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丁度いい構図にシャッターを押すことが出来ませんでした。
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この構図は良いと思いました。
今の私に必要なことは全体構図を作り、撮りたいポイントを決める。ひたすらその想定した構図に列車が入り込むのを待ってからシャッターを押す。これが必要と思っています。決めていないものは撮らない。・・・この精神が必要です。経験も積まないと・・・・難しいです。



by fujitakikaku | 2016-01-28 09:00 | 藤田八束・鉄道研究会 | Trackback | Comments(0)
藤田八束のお土産品紹介@仙台駅と仙台空港のお土産店、地方創生

JR仙台駅に着きました。出口の真ん前で京都物産展開催中です。一寸びっくりしました。仙台駅で京都物産展ですよ。ところが良く考えてみると私たちの街でも東北物産展ですから当たり前と言えばその通りです。
でも京都の物産、仙台の街にとってもフィットしていました。沢山の人が物産を買い求めていました。日本のいろんなものに居ながらにして会えるということは文化を知ることとしても必要であり、素晴らしいことだと思います。


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「おたべ」は私も大好きなお菓子です。
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間もなく節分ですよね。可愛い鬼の面が展示されていました。(JR仙台駅にて・・・)
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気仙沼の緒土産品です。船の帆布で作られているというミーことでした。
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ネコちゃんの縁起物、・・・・・とっても可愛くていいと思います。
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「ずんだもち」は東北の銘菓です。





by fujitakikaku | 2016-01-28 08:30 | お寿司、弁当の美味しさ | Trackback | Comments(0)
藤田八束と鉄道トンネル論:鉄道が教えてくれるトンネル哲学、ホーム鏡に興味津々

駅のホームには必ずホーム鏡があります。このホーム鏡に何気なく目が行ってしまいました。電車、列車に乗っていて気が付くとこの狭い空間の中に列車が入っていくことに気が付きました。まるで絵の額縁の中に入っていくようで不思議な感じがします。そして、ただ入っていくだけでなく、何とも言えない情景を作り出すことに気が付いたのです。それからこの設定にとっても興味を覚えて写真に撮っています。今回は東北本線、石巻線で撮った写真を紹介します。まさに芸術品ですよ。



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自分の乗っている列車が入線するところです。なんかいい気分なのです。雪の駅へと入っていきます。なんでもないと言えばそうですが、四角い枠にあることで情景が変わって見えます。
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このミラーに映った様子がまたひときわ良い感じに感じられるのは私だけでしょうか。
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この写真は特に気に入っています。勿論、列車の中から撮りました。ローカル線の雪の駅舎です。
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ここは東北本線一関駅を貨物列車「金太郎」が通過するその時の写真です。雪をかぶった貨物列車「金太郎」がとってもたくましく見えました。
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トンネルに入り、トンネルから出る時の瞬間がとっても好きです。暗いトンネルがあり、そして、明りが見え、広がる情景・・・。いろんな思いがあります。
いろんな場面でいろんな情景に逢います。とっても好きな場面の一つです。
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トンネルを出たと思ったら又トンネルへ・・・・・なんだか人生模様の様でもあります。でも間違いなく、素晴らしい情景が必ず待っていてくれます。広がる美しい情景がたまりません。列車は一生懸命に走り私たちを良い方向へと連れて行ってくれます。乗っている時の安心感は最高です。
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東北本線、仙台から松島を通り、石巻へと向かいます。

by fujitakikaku | 2016-01-27 07:00 | 日本の若者を育てる | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


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