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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

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藤田八束の幸福論@子供の未来から政治の明日を考える、鉄道写真と子供達、安倍総理の政治を評価、子供とガーデニング

北山植物園(兵庫県西宮市)に行きました。少し寒い日でしたが天気も良く、気持ちもしゃきっとする良い日和となりました。
子供たちが沢山遠足に来ていました。遠足と言うよりも野外授業のようです。とっても元気に走り回っていました。何やら池の側に集まって騒いでいました。一人の男の子がひものようなものをつまみ上げました。ミミズのようです。その奇妙な動きにとっても興奮気味でした。何でこんなにくねくねと動けるんだと興味津々です。
何事にも興味を持つ子供達・・・いつしか忘れている自分にふと気が付きました。確かにミミズはくねくねしています。ミミズだからと言ってしまえばそれまでです。ミミズはなぜ人間は出来ないこんな動きが出来るのでしょうかね。
考えいるうちにとっても楽しくなりました。
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子供たちは生活の中でいろんな発見をしていきます。その発見が研究の技術開発のテーマになるように思います。
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落ち葉、枯れ木を使ってボランティアの方が作られたそうです。以下にも秋らしく、とっても素敵な鹿の姿がここにありました。実に良くできています。たまらなく可愛いです。
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秋は木々に、葉っぱにいろんな素敵な色を付けてくれます。やがて来る冬を前にしてとっても綺麗な自然の演出です。
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by fujitakikaku | 2015-11-30 07:00 | 日本の未来、若者たち頑張れ | Trackback | Comments(0)
藤田八束の幸福論@人間の幸福とはどんなもの、どんな形?周りにある喜びと楽しみ、街の花たちとガーデニング

楽しみを見つける、合えて趣味を作らなくっても人間何かを好きになれるものである。これまで何の興味もなかったネコジャラシという草、雑草に最近興味を覚えてしまいました。なんとなく可愛いと思われるその姿がこの歳になってこの私に大変な楽しみを提供してくれます。一旦好きになるといろんなところにそのネコジャラシが生えていることに気付くから不思議です。きっと随分と前からここにこのネコジャジャラシは生えていたと思います。自分の心がけ次第で目にするものが違ってくるということです。と言うことは感性を磨けば多くのことに喜びを見出すことが出来るということです。なにもお金を掛けなくっても、近場でも、足元にもそんな素敵な楽しい幸せのタネがあるということなんだと思いす。お好み焼き屋さんで家内と食事をすることにしました。ふと入り口近くを見るとこんなに可愛いお飾りがありました。お店の人達がみんなでこしらえたそうです。私はこれは可愛いと思いました。でもその前を通る人の殆どが気が付くともなく、足早に通り過ぎていくのです。私はこのお飾りでとってもいい気分でお好み焼きを楽しく食べさせていただきました。とっても得をしたような感じがします。
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川で白鷺が佇んでいました。何をしているんだろう。十としてピクリともしません。知ら座独特の構えです。でもこうして見ているとよくもまあ、こんなに微動だにしない物だと感心しました。まねて私もじっとしてみました。我慢比べです。でもやっぱり私の負けです。凍てなことを市は市の時間費やしていましたが、後から考えて無駄な時間をつぶしてしまったとは決して思いません。白鷺君とお友達になったような感じがしてこれも嬉しいものです。
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そう思っていたら今度はオシドリ君がやってきました。この川、夙川にこんなに可愛い撮り立ちかいるもんだと気付くと又楽しみが出来ました。可愛い小鳥たちにここに来れば会えるということです。この鳥たちの美しさと可愛さに嬉しい気持ちが湧いてきましたら不思議です。
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紅葉した桜の葉がこのオシドリの色合いと素敵なコントラストを作り上げていました。秋の美しさがいっぱいです。
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by fujitakikaku | 2015-11-29 07:01 | 北海道 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の幸福論@新しい財布、こころを豊かにしてくれるものが健康の基になる

家内が私の誕生日に財布をプレゼントしてくれました。この財布にお金とカード類を移すことにした。ふとお金を移す時に感じたものがあります。お金たちがとっても嬉しそうに見えたからです。一枚ずつ移していくとお金の引っ越しである。そうかお金達も嬉しいのだ、きっと、そう感じました。お金は生き物です。お金だけでなくそんな目線で見ていると鞄がかなり傷んでいる。長いこと使っている。そろそろ鞄の定年退職の日が近づいているようである。この機会に鞄の労を労って新しい鞄にしようと思います。そのときこの書類たちはまた新たな様子を見せてくれるかもしれません。使っているもの、身に付けているものにもいつしか自分の一部になつてお世話になっていることを嬉しく感じています。
そうかそういえば健康診断を受けないと・・。自分の身体にありがとうの感謝を忘れていました。
新しい財布を持って出張にはいつも一緒に出掛けます。

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by fujitakikaku | 2015-11-29 06:58 | 花と鉄道、神社仏閣とまつり | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@貨物列車桃太郎が神戸の街を走ます。山陽本線を快走する貨物列車「桃太郎」、大阪維新の会に期待

山、海をバックに快走する貨物列車もたまりませんが、都会の雑踏の中を快走する貨物列車「桃太郎」にもいいものがあります。こうして見るとどこを走っていてもいい感じです。そして、それぞれに違った良さがあるように思います。

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神戸の街は花がいっぱいです。なんかこの花を見ながら「桃太郎」走っているように思うのは私だけでしょうか?
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貨物列車には華やかさはないのですが、なんか心を打たれます。沢山の荷物を運んでいる姿がたまらなく好きです。
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シクラメンの花と貨物列車「桃太郎」・・・・・いい感じがします。神戸の雰囲気が漂います。
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 秋は深まり、木々が本当に綺麗です。

by fujitakikaku | 2015-11-28 07:00 | 藤田八束・鉄道研究会 | Trackback | Comments(0)

藤田八束の京都の旅@美しい紅葉の季節京都へと足を運ぶ・・・美しい京都、大阪維新の会に超期待

京都は凄まじいと言った方がいいでしょう。嵐山へ紅葉を観賞にと思いましたらとんでもない人人・・です。私は阪急電車で行きましたが、嵐山を降りると既に人の洪水です。多くの外国からのお客様です。ここは異国かと思うくらいです。せっかくの尼なのですが、期待していただけに今年の紅葉は物足りません。京都大好きの私にはいささかがっかりでございました。嵐山の紅葉も期待したほどではなく、例年よりもはるかに色が良くありませんてした。
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折角の京都、外国のお客様にはこれが京都と思われたくなかっただけに一寸残念です。いいとこ見せたかったのですが・・・。
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この人の多さは以上です。渡月橋は殆ど停止状態です。橋の上白いものが見えると思いますがみんな人です。桂川に浮かぶボートもいっぱいです。
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来年は切って今年の分まで綺麗になってくれると思います。楽しみにして待つことにします。


by fujitakikaku | 2015-11-27 07:00 | 京都の秋 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の薩摩の旅@錦江湾に浮かぶ美しい桜島、宮崎の青島を見ながら飛行機は鹿児島へ錦江湾に浮かぶ桜島へ

伊丹空港を立って約一時間、飛行機が宮崎の上空に差しかかります、眼下には青島が見えてきました。今日は天気は最高、美しい青島がくっきりと見えました。
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そして、飛行機は着陸の体制に入ります。右に旋回するこの時です。右手に錦江湾に浮かぶ桜島が現れてきました。噴煙を上げたようで大きな水蒸気雲が桜島の頂上に広がっていました。秋の空の青さと錦江湾の海の青さが眩いほどに綺麗に見えました。
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太陽の光もあり、海はキラキラと輝きを放っていました。
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町に入ると市内電車がはしっていて、停留所で丁度子供たちが降りてくるところでした。元気な子供たちの姿がとってもいんしょうてきでした。
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翌朝ホテルの窓を開けると桜島から朝日が昇るところでした。これもまた素晴らしい光景に感動してしまいました。自然は私たちに沢山の贈り物をしてくれます。今日も良い日になりそうです。

by fujitakikaku | 2015-11-26 07:00 | 元気をくれる町、元気の欲しい町 | Trackback | Comments(0)
日本の政治大阪維新の会松井一郎知事・吉村洋文新市長に期待、新天地を求める姿を北海道で見つけた!!

北海道道東・・・ここは標津町に近い中標津空港近くの公園です。もう冬が来ると言うのにタンポポの花が咲いて、綿毛が付いたままでした。この綿毛まだどこに飛んでいくのか決めてないかのようでした。こんなに遅くまで決心がつかなかったのだろうか、冬が来る前に温かい塒(ねぐら)を探してほしいものです。

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少し林の中に入るとすっかり白樺の木は葉を落としていました。美しい赤い実がいっぱいついている木もありました。きっと動物たちの大切な食糧になるのかもしれません。
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大阪維新の会がダブル選挙で勝利しました。大変な政治になると思いますが、府民も全力でサポートし、大阪を日本の重要な経済都市にする努力が必要とされています。日本の浮沈がかかっている言っても過言ではないと思います。



by fujitakikaku | 2015-11-25 07:00 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の大阪の政治:大阪維新の会ダブル選挙選で圧勝、松井一郎知事と吉村洋文市長が誕生新しい時代の幕開け
何事も現状に反対し、チャンスを得てその指揮を執ることになる。現体制に打ち勝つよりも、前よりももっといい満足感を与える政治は先ず必要、こんなに難しいことはないと思います。現政権を倒すより、現政治より豊かに暮らす満足感を国民に持たせることの方がはるかに大変である。府民は何もしないで変わろうとしようとしているからである。というより何をしていいのか、何をどのように協力したらいいのかが分からないからである。仮に鉄砲を持ってあの人を倒せば豊かになる。そう仮定した場合、その行動をとることは案外と簡単でしょう。そうむずかしいことではありません。すべきことが明確ですから。一寸例が悪すぎましたが大阪が変わるには住民の努力が最も大切だということです。やり方を考えるのが優秀な集団(政権政党)であり、その指導者(知事、市長)だと思います。大阪の皆さんは何をしますか、大阪が良くなるために。シャープは絶対に倒産させてはいけません。大阪の責任において復活させることです。技術力は世界一である。倒れるのを待っている会社は世界に沢山あると思います。この会社をどれだけ安く買えるか我慢比べをしているように見えます。
税金を取る打とっておいて、何もしない。そんな地域に新たな投資は優秀な投資家はしないでしょう。

ここは道東に位置する標津町です。真っ赤に空が染まり水平線から美しい太陽が顔を出します。
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知床半島の山々が朝日で赤く染まります。
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前に見えるのは国後島です。夏になるとこのあたりから朝日が上がるようです。綺麗でしょうね。
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鮭漁から船が帰ってきています。ここのところちょつと不漁が続いています。熱心な漁師たちのところにきっとたくさんの鮭たちが近々帰ってきてくれると信じています。海も赤く染まっています。
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標津の港にも朝日が差し込んできました。まさに絶景です。素晴らしい自然の熱心な漁師達、海の幸を私達に届けてくれます。
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素敵な鮭たちに逢いに標津に一度いらっしてください。虜になってしまいますよ。鮭が遡上する川を見ることが出来ます。ロマンです。そして、自然とどのように調和できるのかアイヌの生き方を学び素晴らしい標津の歴史を知ることが出来ます。この歴史は若者達に絶対に有意義なアドバイスをくれるにちがいありません。

by fujitakikaku | 2015-11-24 07:00 | 北海道・標津町 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の貨物列車写真@夜の夙川公園を通る貨物列車、晩秋を快走する貨物列車

一寸遅くなってしまいました。今17時20分です。夜の夙川公園を通過します。
すっかり日が落ちてしまいましたが、ぎりぎりで映像をとらえることが出来ました。

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この写真意外といい写真になったと思っています。
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学生たちが帰宅していました。みんなで楽しそうに大きな声で喋り捲っていました。良いですね。
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男の子が列車を見に来たのだと言っていました。「ここは沢山通って楽しいよ。」「僕、列車大好きです。スーパーはくとが好きです。」そういっていました。

by fujitakikaku | 2015-11-23 07:01 | 電鉄、鉄道、廃線、頑張れ鉄道 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@貨物列車とトンネル、鉄道とトンネルの魅力明日に続く夢の予感、魅力のガーデニング

鉄道は素晴らしい、同じ列車なのに乗るたびに新しい出会いがある。車窓からの景色は正にその代表例である。
東北本線、八戸から青森を結びます。この間には沢山のトンネルがあります。このトンネルもなかなか面白いものです。真っ暗な世界からどんな世界が待っているのだろう。そう思うと素晴らしい景色に逢います。これがまたいいものです。

青い森鉄道にのって東北本線を走ります。

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ライトが3つ、これは貨物列車です。ドキッとしました。この光景をどんなにかまったことか一瞬でしたがこんな幸運に逢えました。興奮しています。
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素晴らしい光景が、情景が続きます。
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線路のこの曲がり方も芸術品ですよね。一人で満足していましたよ。イチョウの木と線路が秋の芸術品となっていました。実に素晴らしい!!
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仕事の移動と言え楽しもうと思えば神様が与えてくれるように思います。いつも天気もいいし、ありがたく感謝いたしております。次の列車も楽しみです。良い写真が出来ましたらまた紹介させて頂きます。

by fujitakikaku | 2015-11-23 07:00 | 元気をくれる町、元気の欲しい町 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


by fujitakikaku