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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

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藤田八束から石破大臣へ@熊本の市内電車、熊本はなぜ元気なのか・・・地方創生のベスト条件

ラーメンのチキンラーメンが可愛い市内電車にラッピングされています。
子供たちにとっても人気があります。この電車は熊本のチキンラーメンラッピングされた路面電車です。
「あっ!チキンラーメン電車だ~。」「かわいいね~・・・」・道行く子供達がとっても喜んでいました。
この場面はJR熊本駅前での様子です。
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ひよ子ちゃんがとっても可愛いと思います。
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黄色が基調のこのデザイン、芝生の緑ととっても調和が取れています。
いろんなラッピングの電車が沢山走っている熊本市内。
夫々の電車が通るたびにいろいろな雰囲気を造りだしてくれます。動く広告塔は素晴らしいと思います。
孫にも描かせてやりたいくらいです。孫が描いた電車がはしってくれたらどんなにか楽しいかと思ったりしています。募集してみたらどうでしょうか。未来の芸術家が誕生するかもしれませんし、地方創生のタネがこんなところにもあるように思います。
by fujitakikaku | 2015-08-31 07:07 | 電車に乗って歴史を訪ねる | Trackback | Comments(0)
藤田八束の地方創生論@地方創生研究と可愛いチキンラーメン電車・・・考えてみました地方創生の鍵

どうでしょうか、こんなに可愛い電車がはしっているだけで子供たちが、学生たちがとっも生き生きしているように見えるのは私だけでしょうか。
路面電車には町のみんなを元気にする力があると思います。そしてその創意工夫が地方を楽しくするきっかけになると思います。
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もうコスモスの花が咲き始めています。可愛いコスモスは本当に素敵です。
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招き猫が勢ぞろいして商売繁盛を招いていますよ。良いと思います。
町づくりにはいろんな方法がありますが、これもヒントにしてみてはどうでしょうか。
by fujitakikaku | 2015-08-31 07:02 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の終戦から70年: 70年の思い出(5)・・・過去を知り未来を考える、考え実行できる力量作り、鉄道事業と地方創生

鉄道を見る時にいつも思います。この鉄道は、線路は日本のいたるところに繋がっていると不思議に思います。
鉄道が日本の発展に大きな役割を果たしてきたこと、これからもこの国の経済発展にも欠かせない重要なものであることを改めてありがたく思う次第です。
物資の輸送手段として、人々の移動手段として・・・・・日本の経済発展に大きく寄与してきました。
しかし、こうした交通手段は大きく変化し、多様化しています。便利で小回りの利く移動車がそのシステムを変えようとしていますが、ここで大切なことは鉄道は更にその一歩先に大きく開かれようとしています。それは観光としての手段です。
鉄道はその姿が美しく日本経済をこの世界一にした日本の知恵と美しさ、どこかノスタルジックな素晴らしさを持っいます。かって活躍した機関車たちが復活し、子供たちの歓声が上がり、人が集まる。
鉄道が日本経済の復活のカギを握っていると言っても過言ではないと思います。戦後の鉄道事業を現代に蘇らせ、観光と実益を組み合わせた街づくりは地方創生の大きな手段となると私は考えています。
その鉄道は日本のどこにもつづく鉄道であるべきです。早い鉄道、ゆっくりと時間をかける鉄道・・・・合理性と楽しさがいっぱいです。仕事に観光に鉄道はこれから更に大切にしなければならない事業と考えます。

東北本線の旅
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美しい文様のトンネルが続きます。
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トンネルからローカル電車がやってきました。
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この電車には石ノ森章太郎の漫画が描かれていました。
仙石線JR塩釜駅にて・・・・・・
by fujitakikaku | 2015-08-30 07:12 | 日本の未来、若者たち頑張れ | Trackback | Comments(0)
藤田八束の終戦から70年: 終戦から70年の思い出(4)・・戦争をなくす方法

戦争はなぜ起こるのか、なぜ生死をかけて人々は戦うのでしょうか。誰だって平和に生きたいと考えていることには間違いありません。北朝鮮は最悪な国だと言っても国民はみな戦いもなく、平和な日々を送りたい、そんな日の為に今日を懸命に生きていると思います。今できる最良の方法で。その方法が他国にとって好ましくないだけのことだと言ったら言い過ぎかもしれませんが。
全ては平和に、幸せに送れない貧困からくると私は考えています。貧困は子供たちの教育の機会を失くします。これが最も戦争の原因となり戦いをひどくするものだと思います。お互い最悪の関係になったとしても、まずは話し合いが少しでもできれば、たいていの話を少しでも聞いて理解ができ、自分たちの主張も聞いてもらえたら。・・・こう考えると子供のころの教育は非常に大切だと思うのです。過去の歴史を知り、未来を考える糧とする。・・・とにかく教育は大切、子供のころからの教育にもっと力を入れ、世界の子供たちの出来るだけ多くの子供たちが教育を受けられる様に出来ることが平和への最も近い方法だと思います。
震災を受けたり、災害、事故、事件・・・いろんなことで子供たちの教育の機会を奪わないように考え、行動することが私たちの務めだともいます。

ここは東北本線JR小牛田駅です。ここはいろんなとこから列車が入ってきます。沢山の列車に逢うことが出来ました。
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線路は真っ直ぐに延々と続きます。貨物列車がやってきましたよ。
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駅員さん、運転手さん、車掌さん・・・・なんかとっても絵になると思いませんか。とってもいい感じに写真にすることが出来ました。
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駅には沢山の人が楽しそうに談笑していました。本を読んでいる人もいましたよ。
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ローカル線の静かな駅には観光のお客様で大賑わいでした。静かで沢山の列車が操作場の中にありました。
by fujitakikaku | 2015-08-28 07:58 | 日本の未来、若者たち頑張れ | Trackback | Comments(0)
藤田八束の終戦から70年: 終戦から70年の思い出(2)・・教育環境の大切さ

姫路城の今です。沢山の観光客で賑わっています。
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実に勉強をしなかった。今考えると、びっくりするほど小学校時代は勉強しなかった。
試験があると最悪でした。点数が良いものだけを家に持ち帰り、悪いものは学校の机の中に押し込んでいました。母が「最近試験すくないのかね?」 と聞かれると、ドキッとして真っ青になったものです。成績が悪いので「中学校を出たら働くといい。」父はそういっていました。
母親がその言葉を聞くたびに悲しい顔をしたのを覚えています。
中学校の二年生になった時クラスで最後から数えたほうが早いほどの成績になってしまいました。いよいよ父は、「中学校を卒業したら働くんだ。」
そういっていました。母親は無言でした。この時に気持ちが変わりました。母親が悲しそうだ。これは長男として最悪だと考えました。それから懸命に勉強して努力した。そんなある日先生から呼ばれた。「藤田君、良く頑張ったなァ。」「100点だぞ。」英語の試験で100点満点なんか夢のまた夢だったのに、この答案は真っ先に母親のもとへ。母親はとっても喜んでくれました。その時の喜んだ顔を今でも忘れません。それから母親に喜んでもらいたくって勉強した。何点取ったら喜んでくれるんだろう。真剣に考えた。先生にも相談した。80点以上だったらどんな時も最高だ。先生はそうおっしゃいました。目標は80点を下回らないこと、80点以上であること。目標をしっかり持って机の前に「全部80点以上必達!!」と書いてとにかく勉強することにしました。
目標を持てたことがよかったのかもしれません。
下の方の成績だったので勉強をして少し頑張るとその順位はぐ~んと上がりました。これで勉強すると成績が上がることを知りました。分からないことは直ぐに先生に聞きに行くことにしました。
・・・・・
この先生に聞きにいくことで、先生は喜んで教えて更に宿題を出してくれました。その勉強をする。先生と楽しく勉強が出来ました。勉強をすることが楽しくなったのを覚えています。職員室では先生方が「藤田君は頑張っているね。」声をかけてくれるようになりました。とっても心地よい声援のように聞こえていました。
・・・・・
よく考えてみるとこれが今日に繋がっていると思います。先生たちが支えてくれたおかげだと本当にこころから感謝の念でいっぱいです。勉強をしておくことがいかに大切かを先生たちは教えてくれていました。

伊丹空港を出ると、琵琶湖を超えたあたりに沢山の噴火口を持った山々が現れました。実に綺麗です。でもこの山々がどんな山なのかは分からずじまいでした。これは初めて気付ました。今度のフライトまでには調べておきます。
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鉄道のルビナス、そしてマーガレット・・・線路に沿って沢山花が咲いていました。町づくりとはこんなことからも始められるもかもしれません。
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宮城県と山形県の県境です。
蔵王の連山がその美しさを見せてくれました。絶景です。
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大震災に遭遇した仙台の街が見えてきました。見渡す限りの稲の青さは美しさそのものでした。大きな河は自然の豊かさを見せていました。
by fujitakikaku | 2015-08-27 07:54 | 日本の未来、若者たち頑張れ | Trackback | Comments(0)
藤田八束の東北本線写真集@東北本線JR北白河駅にて貨物列車との出会い

仕事で仙台へ行きました。仙台加空港から電車で20分くらいで仙台駅につきますが、一寸時間があるので途中の名取駅で下車、ローカル線に乗ってみました。初めてのローカル線です。ちょっと心配でしたが北白川駅まで行ってみました。北白河駅は東北本線だけに列車も沢山通ります。駅から撮った写真をご紹介します。
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ちょっとした時間でしたが新たな発見をしました。途中の駅には必ず立派な桜の木があります。これはこれからの紅葉と桜の季節はとんでもない情景になるのではないかと期待してしまいました。
ちょっと工夫をしてみるのもいいかもしれません。名取駅は前がサッポロビール園です。ここも私にはとっても素敵な駅です。札幌空港から10分くらいです。
by fujitakikaku | 2015-08-27 06:52 | 藤田八束・鉄道研究会 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の全日空の旅:蔵王の夏、美しい蔵王のお釜を飛行機から・・・

伊丹空港を離陸、飛行機は仙台空港へと向かいます。
飛行機は福島の上空を通り、仙台空港への着陸態勢に入ります。飛行機右手に蔵王が見えてきました。
この日は曇りがちの転機でアテンダントの方のお話だと蔵王は見えない可能性が高いということでしたが、゛っ際には素晴らしい情景に逢うことが出来ました。
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夏の蔵王は周りの木々の青さがとっても綺麗で、火口全体が一段と美しく、神秘的でした。

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by fujitakikaku | 2015-08-26 07:33 | 全日空空の旅、空からの写真 | Trackback | Comments(0)
藤田八束と播州軍鶏農場:三慶グループ研究室の期待の星技術者たちと鹿児島大学水産学部の学生さん姫路にて

今日は本当に猛暑の中ご指導有難うございました。いまから慰労会です。大いに盛り上がりましょう。
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鹿児島大学水産学部の学生さんを歓迎する会でもあります。ビールがうまいぞ!!喉はカラカラです。
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播州軍鶏農場のスタッフの皆様本当に笑顔での対応ありがとうございました。美味しい料理沢山いただいています。大満足です。
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播州軍鶏農場(JR姫路駅前)には美味しい鶏料理がいっぱいです。
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若い人達に囲まれて楽しいです。ありがとう。
by fujitakikaku | 2015-08-26 07:03 | 素敵な仲間たち | Trackback | Comments(0)
藤田八束と播州軍鶏農場:播州軍鶏農場で楽しい懇親会

今日は本当に猛暑の中ご指導有難うございました。いまから慰労会です。大いに盛り上がりましょう!!
本部三慶株式会社研究室の中井君、宮川恵輔君、日塔美波さん、そして鹿児島大学の木元篤志君、立山翔大君を迎えての歓迎会でもあります。これから大変興味のあるこの食材の研究を開始します。面白い研究になると思います。楽しみです。
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鹿児島大学水産学部の学生さんを歓迎する会でもあります。ビールがうまいぞ!!喉はカラカラです。
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播州軍鶏農場のスタッフの皆様本当に笑顔での対応ありがとうございました。美味しい料理沢山いただいています。大満足です。
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播州軍鶏農場(JR姫路駅前)には美味しい鶏料理がいっぱいです。
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この私、若い人達に囲まれておおいに楽しいです。感謝しています。本当にありがとう。
研究が楽しく、そして素晴らしい成果を期待しています。そうなる予感が私にはします。間違いなし!!
今日の幹事さんは宮川恵輔君でした。。宮川君のご配慮に感謝しています。良いお店で楽しい時間でした。宮川君本当にありがとうございました。
by fujitakikaku | 2015-08-25 17:51 | 藤田八束・大学研究会 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の終戦から70年: 終戦から70年の思い出(3)・・中国・韓国との関係改善の最良方法

満州で生まれたことは何の記憶もありません。敗戦の日本は悲惨だったと思います。よくも生きていたものだと思います。残留孤児にもならなかったことに感謝しています。生前父は中国の人に助けられたと言っていました。おじいちやんが満州で事業をしていたこともあり、中国の人もたくさん採用していたようです。しかし、敗戦の日本にはもはや何の存在価値もなくなったそうです。着の身着のままでの日本への帰国がやっとだったと言います。その時に満州からの脱出に大変な協力と援助をいただいたのが中国の人たちだったと聞いています。少し落ち着いてからの日本への帰国を進言し、それまで私たち家族をかくまってくれたとも聞いています。
私達は親戚も含めて全員が帰国することが出来たと、叔母様が話してくれました。
父は人に出来る時には出来ることの喜びがある。なかなかできないが・・。それはいつも言っていましたが、この言葉はこの引き揚げの当時の状況からくる言葉だと分かったのは父が亡くなってからのことです。テレビの前で残留孤児の様子を見ては涙を流していたと聞いています。
振り返ってみると、終戦での引き揚げ、阪神淡路大震災、三陸での大震災、3度の生死の分かれ目に遭っているようです。そして、周りの人たちに助けられながらここまで来れたと思います。家族と周りに感謝しこれからの日々を大過なく過ごせたらと思っています。大切にしいと思います。

<東北本線名取駅>にて・・・・・
ここは東北本線名取駅(宮城県名取市)です。駅は学生さん達で大いに賑わっていましたよ。
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名取駅に前にはサッポロビール工場があります。そこにはとっても綺麗な池があり、蓮の花が今とっても綺麗に咲いていました。夏休みで沢山の子供たちが楽しそうに遊んでいました。
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サッポロビール工場と貨物列車金太郎・・・・・とってもいい組み合わせです。
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こんなにも沢山の荷物を2人の運転手さんで帝国道理に輸送します。こんなに確実な輸送手段がほかにあるでしょうか。そして、斜視の被写体としてもこんなにカッコ良いではないですか。
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名取駅と貨物列車「金太郎」は見事な披露してくれました。
by fujitakikaku | 2015-08-25 07:07 | 日本の未来、若者たち頑張れ | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


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