人気ブログランキング |

藤田八束の日記

sakana114.exblog.jp

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

<   2014年 09月 ( 70 )   > この月の画像一覧

御嶽山の大噴火とオスプレイ、御嶽山災難の人命救助にオスプレイ導入を期待生命と財産を守る。

御嶽山が水蒸気爆発を起こし、沢山の人が犠牲となりました。日本列島はまさしく、人命にかかわる災難が多発しています。

心肺停止状態の登山者の方が24人がいまだに取り残されたままになっています。

今回の災難につきましても、どうなんでしょうか、素早い救助活動がまず大切だと思います。一人でも多くの人を救助し、人命を守ることが求められます。こんな時に「オスプレイ」はどんな利用の仕方かあるのだろうか考えてみたいものです。どうしても現状の救助用ヘリコプターではその救助の能力が小さ過ぎると思います。こんな時に活躍し沢山の人を一度に安全に救助できるのが「オスプレイ」が最適だと考えます。人命を守ることは国の大きな義務と考えています。国民の生命と財産を守るという考え方から「オスプレイ」の配備を進めて欲しと私は考えますがいかがでしょうか。

防衛にも人の救助にも大きな武器になるオスプレイは導入を一刻も早く進めるべきだと思います。東北大震災の時にも本当に同じ思いをしたものです。



d0181492_1055822.jpg


d0181492_10552438.jpg



d0181492_11142437.jpg



命を守ることの大切さ、今日本人は再認識していると思います。本当に災害が多いですよね。
そして、3年6ヶ月前の東日本大震災の時です。人々は助けを求めました。津波は多くの人の命を奪いました。あの時オスプレイが配備されていたらどんなに沢山のことが助かったかと思います。


オスプレイと言えばその安全性への不安と騒音が激しいことから国民の間に不安と反対があります。
でも私はこんなメリットもあると思います。
それは震災での救助活動です。被災地にいち早く到着し、沢山の人を救助する力、スピードは群を抜いています。現状でのへりコブタ―とはとても比べ物にならないくらいの性能を保有しています。例えば3年6か月前に東北に導入されていたらどんなに沢山の人が救助されていたかと思います。大阪でもいいでしょう。大阪から被災地に向かうスピードも驚異的です。
その後に発生した台風、地滑り、氾濫…、こんな時の救助には強力な武器になります。
震災の多い日本には是非必要なものと思います。
戦争の道具としてでなく、国民の生命と財産を守るために導入することを進めていただきたいと思っています。
オスプレイの姿、性能は日本人のアイディアに始まりがあることを教えていただきました。日本人が考えた原型がそこにあったのです。大きな飛行場のいらない画期的飛行機です。日本人て凄いですね。漫画の世界が現実になっているということです。

d0181492_131474.jpg


d0181492_133479.jpg


d0181492_135940.jpg




by fujitakikaku | 2014-09-30 18:09 | 自然災害対応策 | Trackback | Comments(0)

過疎化対策と地方創生事業石破茂大臣へ提案します。

地方の過疎化が問題になっています。それは国の仕組みにあると思います。経済活動の中心は東京であり、すべての優良大企業は東京に本社を設けています。そうしないと世界の競争に負けていくからです。大企業は特に本社を東京にどんどん移していきました。その結果税収も東京に集まる仕組みが出来上がってしまいました。江戸時代には税金を集める場所があり、とんでもなくその町が栄え豪商がはびこった時代がありますが、それはまだ地方に分散していたからよい時代だったと思いますが、今日本は東京だけが江戸時代の天領になっています。税金は東京に集まることになっています。この仕組みが変われば東京の負担が軽くなるはずです。

つまり、地方で会社を経営しても東京で経営しても法人税を同じにすること、又は地方にあれば優遇することです。世界にはそんな国はたくさんあります。都市部への集中を避ける方策はこの方法です。地方にある工場もフル稼働で儲かって沢山の法人税をその地に収めていると思ったら大間違いです。法人税は東京に収められます。地方にあるのは所得税が中心になります。これが日本の仕組みです。誰が造ったのでしょうかね。それでもこれまでは世界の競争に勝つにはこの仕組みが必要だったとも思います。

これからは地方に分散しても世界に勝てる仕組みが必要です。それには税の仕組み、国の運営機関を地方に分散することだと思います。もはや東京に国会がある必要もないと思います。交通機関の利便性、コストの軽減などが必要と思います。東京へ出張した場合必要とした経費については優遇制度が利用できるように当面は考えるのも一つの方法です。

税の仕組みは非常に深刻さを抱えています。

新しく会社を設立した場合は法人税免除を数年間認めるなどの方法もあります。

地方は市町村合併を進めたいものです。過疎化は大規模農業への転換のチャンスです。

大いに前に進んでいきたいものです。豊かな農業、豊かな水産業構築もこれから楽しみです。

地方からの人口流失防止は国の仕組みを変えることです。


ドイツ、ハイデルブルクではとっても可愛い子供たちに逢いました。とっても綺麗な町は「まちづくりの在り方」を教えてもらいました。

d0181492_9551595.jpg


d0181492_9553729.jpg

町全体が計画的に作られています。人々の知恵が随所に見られます。


by fujitakikaku | 2014-09-29 18:14 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)

維新の党橋下徹代表政策に間違いないか?過疎化、人口減少対策と地方創生事業には積極的姿勢が必須

現時点では人口が減少するのはこの国の宿命だと考えることです。その対策を打つ、そして成功して逆に増加したらそれも良しとして対応していく。そんな政策が必要ではないでしょうか。国民はすべてを国の責任にしないこと、国は国民のために地域の為にどんどん仕組みを変えて行く。早急な臨機応変な対応が可能な行政が必要と考えています。

毎日新聞で函館の様子のことを新聞で見ました。人口が減少しているということです。いいではないですか、町が繁栄し、観光のお客様がたくさん来れば戸籍上の住民は少なくても実質の人口は増えています。栄えていると考えれば。悪いように考えないことです。深刻な問題は人口も減り、訪れる人もいない町です。その対策は合併することです。一定の人口に対する広さで考えて市町村を合併し、公的行政機関を共有します。そうすることで人口密度が低くなります。ということは利用できる土地が広くなるということです。この特徴を生かすことです。

住むところと仕事場を明確にして、素敵な街づくりが出来ると思います。国にお金があるうちに、個人にお金があるうちに実行して素晴らしい街を作ることが幸せな明日を創ると思います。

教育制度の充実しない、働き手の少ない街は衰退し消滅しても仕方ないと思います。合併して協力するべきです。それが最終的には幸せな生活を送れる手段、選択になると思います。

仮に、方向性だけ間違わなかったら大阪府が大阪市になったらとんでもない良い街が出来ると思います。そんなことから大阪都市構想実現を楽しみにしていたのですが、どうも違った方向に進み始めたようです。自民党と勝負せずともいいのです。国民の幸せに寄与する政治が欲しいのです。自民党を味方にしてもいいのです。それこそが政治に対する力量だと思います。

橋下徹代表には期待しているですが。野党連合より、この国を良くするために、大阪都市構想を実現させる、そのためには野党連合はダメです。与党との連合でしょう。と言うのは安倍政権との連合が最も良策と思いますがいかがでしょうか。大阪都市構想は地方創生そのものだと思いますが、年寄りの話もたまには聞いても損ではないと思いますよ。

d0181492_23581028.jpg

d0181492_19505434.jpg


by fujitakikaku | 2014-09-29 18:12 | 頑張れ!!維新の会橋下徹代表 | Trackback | Comments(0)
原発再稼働反対を鮮明にした「維新の党」大丈夫か、大阪都市構想と原発再稼働は日本経済に必要

今日の朝(9/23)のニュースで維新の党が原発再稼働を反対を鮮明にしたと報道していました。維新の党に大切なのはこの国の経済をどのように発展させていくかの政策立案です。期待するのもその点です。
原発反対は平和な裕福な日本人の発想です。世界のどこを見ても原発は促進されています。世界のエネルギーとして最も有効だからです。なにが日本経済を支えているのか、それは基本はエネルギーです。
エネルギー政策の成功だと思います。原発を再稼働させることで技術集団の結集が出来ます。そんな中から次の新しいエネルギー開発がされていくと思います。原発を推進していった人たちを悪魔のように言っていたのではそれでは発展はないと思います。原発事故が起こる前は地球の温暖化政策に原発の推進を計画していたではないですか。
優秀な人材がエネルギー開発に向かわなくなることの方がもっと怖い状況だ思います。原発に代わるエネルギー技術の開発は原発を条件付きで再稼働させることだと思います。再稼働ありきで安全基準を設定していくべきだと思いますが、いかがでしょうか。維新の党が原発再稼働反対するのは野党連合のためになら、今日から私は維新の党の応援を止めようと思います。もっと真剣に大阪都市構想実現を考えてほしいし、真の日本の姿を確認して欲しいと思います。
勿論、私の考えが間違っているかもしれませんが、ここまで年齢を重ねた私はそう考えています。

d0181492_1795725.jpg

幸せな国には街に素敵な表情があります。それは住んでいる住民が造ります。街づくりの大切なところだと思います。
by fujitakikaku | 2014-09-27 18:23 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)
重要課題「少子化対策」経済活性化できない日本の事情、安倍総理少子化対策が日本経済活性化の効果発揮

生活を豊かにするものが欲しい・生きがいを感じるものが欲しい・生活が楽になる手段の創造・・・いつの時代も必要とされているニーズです。

女性の子育てについて・・・・。ここにニーズがあります。
結婚して子供が欲しい、女性等しく考えるものです。しかし、そこには子供を育てるための苦しみ・・・物理的苦しみ、精神的苦しみが負担となって襲います。女性が疲れすぎています。

核家族化していている今日、子供の面倒を24時間通してみなければならない。これが永遠と続くことになります。これは電車の中での話です。「○○さん、子供さんどうされているの。」「保育所にお願いしているわ」「お仕事大変ね・・・」「いやいや、仕事している間は預かっていただいているからとっても楽、日曜日の方が疲れるわ」・・ということでした。仕事をしている方が楽だというくらいに肉体的にも精神的にも疲れるということです。
仕事を持っていようと、専業であろうと核家族化が進んだこんにちは保育所、小さな子供を預かってくれるところが重要だということでしょう。子供を育てることはとっても楽しいことだという。その反面物理的な疲れ、精神的な疲れが付きまといます。これが子供の少ない要因になっています。
子供を預かってくれる施設を市町村が管理し、無料化することが対策になります。肥大化する医療費をこちらに回すことで20年後には、医療制度も改善が出来ます。このままだと共倒れの危険性があるのではないでしょうか。少子化対策は医療費中心からこうした女性の立場に立った対策が必要であり、解決の手段だと考えますがいかがでしょうか。国の仕組みの改革です。
税金を納める人が減少し、税金を食う人の方が多くなれば国がより苦しくなるのは当然の結果です。子供は国の宝物です。
d0181492_11224482.jpg
d0181492_1123046.jpg

神戸の港は異国情緒満載です。秋の観光シーズンを迎えてますます元気です。沢山の人でにぎわい始めました。
by fujitakikaku | 2014-09-26 14:45 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)
知恵を出し合い目標とするまちづくりり計画書の作成が前提、地方創生は実現可能東京が悲鳴あげている
d0181492_23581028.jpg

ドイツのまちづくりは見事です。全ては廃墟とした悲惨な戦後から始まります。


街づくりが各地で行われています。観光を目玉にしようとかなりの気合の入れようです。出張でいろんなところへ行きますので地域の特徴を見ることが出来ます。
最も大きな違いは街を行き交う人の表情と服装にとっても特徴があることに気が付きました。バスに乗っても、電車に乗っても、タクシーの中らも・・街の人たちの表情はとっても興味があります。極端な話で申し訳ありませんが、前に座っている一人のおばあさんがいらっしゃいます。何気なくその様子を見ているとなんだかこのおばあちゃんのこれまでの生き方を考えてみることが出来ます。全く当たってはいないとは思いますが、結構楽しいものです。優しそうな眼差しはきつと幼いころに周りの人たちに可愛がられた人ではないかと思ったりしていました。白い優しい手は生活の豊かさを感じました。あたっているかな・・・。と考えているうちに目的の駅についてしまいました。「ごきげんよう、さようなら、おばあちゃん。」人生は楽しいものですね。生きているだけでも嬉しいものです。
by fujitakikaku | 2014-09-26 14:44 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)
小野寺五典元防衛大臣にお願い気仙沼の復興に全力を、大震災からの3年6か月遅々として進まない復興の原因

復興が遅い、その元凶となっているのが延々と続く住民と行政の相談です。復興の在り方について行政と住民がとことん話し合う。それも確かに重要です。しかしそれがそんなに大切なんでしょうか。
そんな姿は実にテレビ受けします。第三者が見たら理想的な姿です。でも残念ながらこの復興の姿が現実の復興を最も遅らされる方法になってしまいます。
まちづくり計画は完成した時にこのまちが国に税金をまともに払っていけるまちでなければなりません。
住民と行政が考え、それに報道が乗っかってしまうと優しい街づくりになってしまいます。あげくの果ては、弱者に優しい街づくりになります。これでは稼ぎ手がいなくなります。復興にお金をかけ、復興しても稼げない、国におんぶされた町は健全ではないし、多くの国民がいい加減にしてほしいと思います。
「こんな町を造る」と決めることが重要です。「いやなら出ていけ!!」こんな町を造ることです。例えば気仙沼は素晴らしい水産資源に恵まれた街です。この産業が復活しないのであれば再生はないでしょう。そのくらいのことは私たちでも読んでいます。
だったら水産都市、どんな姿にして、復興するのか考えれば一カ月もあればできます。この度国は「地方創生本部」を設定しました。何処よりも早く、実現可能な計画を出すチャンスです。そして、復興し、税金を払い倍返しのお礼が出来るように、「お陰様で震災前の倍の納税が出来る町になりました。」そんな街づくりが必要です。商店街の復興も水産業の復興があって初めて可能となります。商店街だけが復興するはずがありません。テレビに出て喜んでいては復興はありません。地方創生の事業計画に乗って気仙沼は復興しましょうよ。小野寺五典議員にも気仙沼のために頑張ってもらいましょう。
気仙沼は大きなチャンスが到来していると思います。又、東北の復興は気仙沼が最も早く成し遂げる力を持っています。問題は結集して復興の目標を一つにできることです。

飛行機からの光景です。沈む夕日が本当に綺麗でした。明日は絶対に良い日になります。そんな予感をさせてくれるほどの素敵な夕日でした。
d0181492_2255762.jpg
d0181492_22552711.jpg

大阪の夜景は本当に綺麗です。大阪城がライトアップされていました。豊臣秀吉はここから政治を司ったのですよね。
by fujitakikaku | 2014-09-24 09:41 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)
日本経済再生の最重要課題は「地方創生」石破茂大臣に超期待、地方創生に全国会議員は知恵を出せ今仕事をすべき

テレビの放送を見ていました。地方創生について石破大臣に聞くということでした。でも内容は過去の自民党が実施てきた過去の事例を出して非難の嵐でした。どうも全く変わっていないのが批評家たち、専門家たちの立場です。
過去の経験を精査したうえで内容についてはこれから検討していく。地方創生は国として取り組む重要な政策として位置付けられたことを国民は良く知ることだと思います。ではその目標とする地方創生とはどんなものがあるのか、それを実現するには、一歩でも前に進めるにはどんな方法かあるのかを考えて行こうという段階だと思います。
これまでは国のやることを静観し、出来なかったら政権交代、首相の交換、こんなことだったと思います。それでは失敗を待っているようなもの。国民は人の協力もしないままに、首相が、政権が変わるだけでした。これがだめなんです。国民が向かうべき方向を決めるまではおおいに議論する。決まったことは全員が役割分担して適材適所で頑張る。
お手並み拝見ではなく。何が出来るのかを考え、行動することだと思います。人々の生活の改善のために国が動いているのですから。
生活保護だって、いろんな補助事業だって国民の税金から成り立っています。湯水のようにお金が湧いているわけではないということです。
国民が全力で国を支援すべきだと思います。

市内をはしる電車の可愛いこと、とっても素晴らしいと思います。実に楽しいですよ。
d0181492_22505751.jpg

(鹿児島の市内電車、可愛い路面電車です。)
by fujitakikaku | 2014-09-24 09:41 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)
地方創生と原発事故と補償金その支払われ方、福島の再生の正しい道国民の厳しい目配慮すべき時

朝日新聞9月23日朝刊に掲載されていました。
d0181492_21264352.jpg


原発慰謝料期限を再検討避難者8万人に一人10万円支払われるという。

・故郷に長らく戻れなかったり、家族が離ればなれに暮らしたりして受ける精神的苦痛
・避難生活による経済的な負担を補うこと
等が含まれているようですが、一体震災前の原子力発電所建設の補償から始まり、どの様に援助、支援金が支払われてきたのか、そして震災後は、どの様に支払われ、これからどうしようとしているのか。全てが国の税金、電気料金値上げから支払うことになっています。国民から償いとして支払い続けるのでしょうか。全国には多くの大災害を受けそれを懸命に乗り越えてきた人、乗り超えようとしている人が同じ今の時点でいることをもっと知るべきです。広島の大災害実情をしるにつれなんだか悲しくなります。国民は自力で復興しようと懸命です。だから支援をしたくなるし、支援する力が湧いてくるのだと思います。国は厳しく査定して対処すべきであり、国が出来ないのなら第三者機関を設置して福島の問題だけにせず、国民全体の震災の苦しみを乗り越えようとする人に等しく支援することが重要だと思います。テレビ番組はそんなこと言えませんからいまだに原発の支援に偏った番組を組みますが、日本には沢山の大災害が起きていること、困っている人が居るということを報道してほしいものです。日本は今貧富の格差が大きくなろうとしています。これを食い止めるのは義援金、保証金ではないと思います。特に子供たちの将来のためにもっとお金を使っていくべきだと思います。子供たちの教育が充実し、成長することが私達高齢者が幸せになる仕組みであることを知るべきです。義援金、保証金の街が発展し、幸せになった例があればぜひ教えていただきたいのです。
日本を支えた、発展させた偉人たち、賢者たちはどんな街から排出されたでしょうか。私たちはもっと知るべきではないでしょうか。
一カ月に一人10万円、家族6人いたらいくらなんですか。そしておじいちゃんおばあちゃんがいたら、あたりまえに年金はもらえるのですか。そして、事故の前はどんな補償を受けてきたのですか。ご存知の方いらっしゃったら教えていただけないでしょうか。
災害史を見ると日本の災害の乗り越えが今日の日本の繁栄の一助になっているとも考えられます。
被災者の皆様の一日も早い復興を願う気持ちは国民皆同じです。
by fujitakikaku | 2014-09-24 09:40 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)
これが地方創生政策だ!!子供教育と育て方ABC、子供にしっかりと良質の教育が出来ている国市町村は幸せになる

子供の声がうるさい。こんな人が幼稚園を相手取って裁判になったことをニュースで知りました。何をこの人は考えているんだろう。子供の元気な声が一番の元気の基と考えている私には信じられないニュースでした。
・・・と考えてみると人それぞれ、幼稚園からの子供たちの声はいらだちさえ感じる状態なのかもしれません。
いろんな人がいろんな環境で生活をする。そこに大震災が起きる。全員の声を聴いて目標を一つにする。これ無理でしょう。誰かが鬼になって決めて、強引に引っ張っていく。答えはその先にある。歴史が評価することになるのです。しかし、この日本そうして今日があります。日本の偉人たちに助けられ、この幸せを頂いていると思います。
それにしても子供の声は誰が何と言おうと私にとっては元気をくれる大切なものになっています。子供たちの笑顔も守りたい気持ちから頑張れます。
子供を守る仕事に今取り組んでいます。
子供達と保育所・幼稚園での感染症対策です。元気な子供たちがより元気になれるように頑張りたいと思っています。元気になりすぎるとうるさくなりますか?決してそうではないと思います。

d0181492_182264.jpg

可愛い縁起物です。捕鯨は日本の大切な食文化です。大切に守りたいものです。

美玲ちゃんの無事を願うだけです、「神様美玲ちゃんをお守りください」ただ祈るだけです

神戸市長田区女児小学1年生美玲ちゃんが行不明なっています。そして、同じ場所で人間の遺体が発見されました。無事でいてほしい全国の皆様のお気持ちだと思います。決してこの遺体が・・・・信じたくありません。違っていて欲しいと神様へお願いするだけです。

どこかで生きていてほしい切なる思いです。

こうした子供達を巻き込んだ事件が、事故が多く発生しています。地域住民がみんなで連携して子供たちを見守り、子供を見たら大丈夫かな、不審な点があったら直ぐに知らせる。連絡をする。たとえ間違っていてもそれは間違っていてよかったとしたいものです。

連絡できるところをいたるところに設置すべきだと思います。

誤報でもいいと思います。事件は、事故はないほうが良いのですから。むしろ誤報になったほうが良いと思います。結果良しです。

悲惨な事件、事故を無くすためには日ごろからの町のコミニュケーションの場所が必要です。子供たちを中心として、お年寄りのための連絡の場所、集いの場所を地方創生事業の中に作りたいものです。日ごろから不審な人は情報公開に問題が有れば特別にチームを作り、秘密保持の中で監視ができるチームを作るべきだと思います。情報は広く地域住民からリアルタイムで収拾でき、対応はシークレットチームで行い。いざという時は地域全員が動ける街づくりが必要な時が来たと思います。子供は国の宝物です。

携帯電話、スマホ等の応用はその可能性を秘めています。

子供は国の宝物であり、お年寄りは尊敬すべき人生の大先輩です。大切にみんなの共有の宝物として守りましょう。そんな仕組みをこの地方創生事業計画にの中に入れていきましょう。

美玲ちゃんの無事を祈っています。・・・・・・・・・・・


by fujitakikaku | 2014-09-23 18:21 | 地方創生 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


by fujitakikaku