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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

<   2014年 04月 ( 95 )   > この月の画像一覧

路面電車チキンラーメン号熊本を走る、くまモンとチキンラーメンラッピング路面電車、可愛い路面電車たち

鹿児島市内で可愛い電車に逢いました。車体にはどこかで見たことのある絵が描いてありました。
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チキンラーメンラッピングの路面電車が走ります。良いですね。
by fujitakikaku | 2014-04-30 00:06 | 路面電車と観光事業、地方創生方法 | Trackback | Comments(0)
山中伸弥先生の研究論文に不正の疑惑、山中先生小保方晴子さん優秀な研究者を守ろう、日本の研究体制の問題点

山中伸弥教授の論文に疑問点が指摘されたと聞いていますが、その点で先生は対応し、論文自身に不正はなかったが論文の元データが確認に保管されておらず、保管に問題があったと反省の弁を述べられていました。新聞でもその内容が掲載されていました。論文の不正をする人がいるとしたら、たとえ保管されたノートも不正をするでしょう。悪さをする人はばれないようにより一層ノートに几帳面に残すと思います。研究者はそんなことしても何の得になることは承知しています。こんなクレームで研究の進行を妨げることの方が問題です。しっかりとむしろ研究が進むように私たちは見つめましょう。その方が成果はぐんとよくなります。あらさがしをする人はどこの世界にもいますが、もっと人を育てることに喜びを感じるといいのにと思ったりします。私のこの考え間違っているでしょうか。

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(花に囲まれた線路を可愛い電車が走ります。鹿児島駅にて)
by fujitakikaku | 2014-04-30 00:05 | 元気な日本を創る | Trackback | Comments(0)
おめでとう!富岡製糸場(豊岡市)が世界遺産に、神戸の町を100年後に世界遺産にそんな街づくりを

<富岡製糸場(群馬県豊岡市)が世界遺産に・・・・>
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喜びいっぱいの豊岡の人達の様子が印象的です。
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沢山の人が来て市長さんも嬉しい悲鳴のようです。NHK、その他各局のテレビでも喜びの様子を伝えていました。
富岡製糸場(群馬県豊岡市)が世界遺産に登録されることになったようです。おめでとうございます。この遺産は日本が経済大国になった歴史を知るうえで重要な遺産だそうです。良く調べてみましょう。
この製糸場は「日本再興のありかた」となると思います。先人たちの行動力と知恵をもっと知りましょう。
by fujitakikaku | 2014-04-30 00:05 | 元気をくれる町、元気の欲しい町 | Trackback | Comments(0)
食中毒とPL法・製造物責任法、食の安全・安心とHACCPシステム管理、子供達を食中毒から守る管理法

食中毒の防止は加工業者の最大の課題です。しかし、その食中毒がいつ起こるともわかりません。起こってからの対応策も考えて、対応ができるようにしておくべきです。そのいい事例がありましたのでご紹介しておきます。管理にお役立て下さい。
<食中毒発生後の問題について朝日新聞朝刊4/27に関連記事が掲載されていました。自社に想定して対応が出来る事を確認しておくべきです。>
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<腸管出血性大腸菌0157汚染ユッケ食中毒事件の補償問題について>
3年前に焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」でユッケを食べた人が食中毒にかかり、5名の死亡者が出てしまった食中毒事件がありましたが、その後の真相究明、補償問題が未解決のままになって時効が迫っているという記事が掲載されていました。びっくり致しました。法律家でもないので詳しくは分りませんが、その内容を整理してみます。
焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」はフーズ・フォーラス社(金沢市)、そこに原料肉を卸した食肉卸業者「大和屋商店」(東京)
業務上過失致死罪として立件の操作が続けられ、被害者からは7億円の補償が求められているようです。また、フーズ・フォーラス社は食肉卸業者「大和屋商店」に対して損害賠償の訴訟を起こしているとのことです。
食中毒は起こり、被害者が発生し、原因もユッケだということが判明しています。この場合製造物責任法から考えてみるとユッケを提供した会社に最終責任があると思っていました。先ずはこの点を解決し、早急な被害者に対する対応がされるべきだと思っていました。補償についてはPL(製造物賠償保険)保険に食品を取り扱う会社は加入しているはずです。ここから対応されないのでしょうか。いったいどこがどうなっているのでしょうか。この事故に関しては食品会社は対岸の問題とせず、同様なことが自社に起こったとしたら現在加入している保険はどのように対応できるのか確認が早急に必要です。不備な点は検討し対策を確立しておく必要があります。検証内容は精査し、資料として保管しておく必要があります。
by fujitakikaku | 2014-04-30 00:04 | 子供は国の宝 | Trackback | Comments(0)
日本から捕鯨はなくなる?鯨文化の破綻、日本の食文化と鯨料理捕鯨問題、日本人と鯨の文化

鯨料理は日本特有のものですが、みなさんは鯨料理をご存知ですか。最近は鯨を食べたことがないという人達が増えてきました。クジラの肉は大きくてすごい硬いものです。しかし、その加工品はすばらしい和食の世界を作り上げてきました。鯨料理については追ってご紹介しますが、ワシントン条約に基づき、
その加工品は海外へ輸出ができません。美味しい鯨料理は正に日本でのおもてなしの武器となること間違いありません。逆にこうした環境を武器にすればより発展的に考えることができます。何も恐れることはありません。
しかし、どうしても日本の子供達には鯨料理を食べてもらいたいのです。なぜならその料理の方法には実に素晴らしい日本人の知恵があるからです。そして、神様から与えられた環境で幸せに暮らそうという努力の成果がこの鯨料理からも学べるからです。

国際司法裁判所からの判決は厳しい結果でした。日本の食文化はどうなるのでしょうか。
<4/26NHKニュース番組からです。>
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日本の捕鯨の歴史をもっと学校教育の中に入れていくべき他と思います。
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花を見る度に、どうしてこんなに美しいのですか。その花は人間が下草を取ったり、お世話が必ず必要です。ここに人と花との係り方があります。鯨を食べる、鯨を大切にしないと自分たちが困る。鯨も自分の子孫を守りたい。資源の調査をする。こうして地球上で鯨と人間が幸せに暮らしていくサイクルが出来ているように思えません。「私たちは生きていくために鯨が必要です。」「だから資源を守りたい。」真正面から世界へ訴えるのが鯨文化を守る方法だとも思います。
by fujitakikaku | 2014-04-30 00:04 | 日本の政治 | Trackback | Comments(0)
韓国朴大統領はなぜこんなに従軍慰安婦問題を表面に出したがるのか。韓国船沈没の日本からの救援を断る態度はいい加減にしないと韓国人が起こるでしょう。戦後韓国支援対応と安倍総理の真の考えを韓国は聞くべき

世の中平和になるとこんなに楽しいキャラたちも登場します。韓国も中国に接近中ですが日本を敵にすべきではないですよ。戦後韓国の経済がここまで来れた背景に日本の貢献は知っておくべきです。慰安婦問題はなぜ起きるのでしょうか。
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熊本には沢山の韓国の人が旅行に来られます。なぜでしょう。この事実を知ると日本と韓国は真の友人になれるはずです。韓国の学生とお話ができ感動しました。この内容は以前にもブログで書きましたが次の機会を見て紹介します。
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熊本の町なかにはこんなに楽しいバスが走っています。どこまで乗っても150円です。

考えたい韓国朴大統領と従軍慰安婦問題、戦争と従軍慰安婦問題、戦後韓国支援対応と安倍総理の真の考え
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可愛い花達は私たちに優しさを教えてくれます。
<従軍慰安婦問題より大切なものを見つけないと・・・・、日本人は良く認識しました。未来を見つめて進みましょう。>
私たちは従軍慰安婦の存在も実態を知りません。学校教育の中でも授業を受けていません。戦後処理の問題として無視してきたわけではないと思います。日本政府も十分に配慮され対応されたのでは事実です。ただ、具体的にどの様に対韓国政策がなされかは残念ながら明確ではありません。
日本政府が韓国に対して支援・協力してきた実情を含めて今一度歴史認識を両国が確認してはどうでしょうか。韓国の人も知らないかもしれません。戦後補償が何かに連れて慰安婦問題になるよりも広く韓国の未来のための支援になることの方が重要であり、韓国の人もそれを願うと思います。悲惨さを訴えるのはいい方法ではないと思います。
そして、未来に向かって両国にとって最良の策を話しあっうことが出来たら、素晴らしいと思います。決して理解しあえない民族ではないと信じたいものです。
今回のオバマ大統領の韓国での言葉は日本にとってはつらいものがありましたが、あえての苦言かもしれません。大きな壁は乗り越えられると思います。真の幸せを共有できるように願いたいものです。

我が家の窓辺にはこんなに可愛い、そして美しい花が咲きました。本当に嬉しいものです。良いことが沢山有りそうなそんな気持ちになれます。
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ゼラニュウムの赤い色がとっても綺麗です。でも周りの色とのバランスからその美しさも変わります。バランスも非常に良くとれていると思います。
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(この素敵な花たちのお世話はすべて家内です。)
by fujitakikaku | 2014-04-30 00:04 | 若者達の頑張り方教えます、就活成功法 | Trackback | Comments(0)
おめでとう!富岡製糸場(豊岡市)が世界遺産に、神戸の町を100年後に世界遺産にそんな街づくりを

<富岡製糸場(群馬県豊岡市)が世界遺産に・・・・>
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喜びいっぱいの豊岡の人達の様子が印象的です。
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市長さんも嬉しい悲鳴です。

NHK、その他各局のテレビでも喜びの様子を伝えていました。本当におめでとうございます。本当の素晴らしい遺産というのはこのように希望を与えてくれるものなんでしょうね。私たちも後世に世界遺産になるようなものを残しているかと言われれば、ないですよ。負の遺産は駄目ですよ。町づくりはそのチャンスだと思います。

富岡製糸場(群馬県豊岡市)が世界遺産に登録されることになったようです。おめでとうございます。この遺産はとっても日本が経済大国になった歴史を知るうえで重要な遺産だそうです。
生活のためにこの地に養蚕が始められ、そこで生産される絹を外国に売り、外貨を獲得、又、工業的生産のための知識と機械を手に入れる努力をした。工業的に生産することで規模の拡大が出来、しっかりとした技術の確立と市場開発が出来、日本にとっても大きな外貨取得の手段となった。技術立国のスタートです。更に機械化を計り規模を拡大するために沢山の企業を育成民営化をはかる。富岡のこの地は世界一の製糸場となった。明治政府が最も自慢できる企業育成の素晴らしい方法がここにはありました。今まさに日本の置かれている立ち位置がこの富岡製糸場を知ることで分かります。「日本再興の道しるべ」となる予感がします。賢者たちの知恵と行動力がここにありました。これこそが真の遺産です。一生懸命に生きようとする当時の人達の知恵と努力が花開いたことを知ることが出来ました。とにかく行ってみたいと思っています。
by fujitakikaku | 2014-04-29 00:36 | Trackback | Comments(0)
最悪の日中関係?、中国旧日本軍の大調査開始日本政府の対応に注目、日中韓アジアの歴史研究会プロジェクト

明日がすばらしい幸せの日であるように、お互いが努力しましょう。そんな努力ならだれでもします。
韓流ブームはなぜ消えたのでしょうか。ここに大きな答えがあるようにも思えます。
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「中国、旧日本軍資料洗い直し 対日圧力を強化 研究者懸念も」という見出しで朝日新聞朝刊(4/28)に記事が掲載されていました。旧日本軍の侵略行為等に関する資料「再発掘」を進めている。と紹介されていました。
ある意味私はどんどんやってほしいと思います。私は現在68歳満州で生まれましたが幸いにも残留孤児にならずに済みました。父は生前常に私にこう言っていました。「お前と一緒にこうして居られるのは中国の人のおかげだ、」そう言って残留孤児が話題になった当時テレビを見ながら涙を流してくれたのを思い出します。事実が知りたいのです。学校教育でも第二次世界大戦のこの辺りは歴史教育として学ぶことが出来ませんでした。
この際、中国が生まれてから国内外に対してどのような歴史を繰り返し、我が国はどうしたのか。そして、その長い歴史の中でどの点を話題にしているのか。徹底的に「日中歴史プロジェクト」を提案してはどうでしょうか。資料は沢山あると思います。そのための費用は用意しましょう。歴史の事実に基づいて調査し、歴史書を完成させてはどうでしょうか。中国の内部、周辺国との歴史も含みます。そして、これからの日中関係はどうあればいいのか。喧嘩して、戦争した方がいいのか。無視するのか、仲よくしていくのか。決めて行ったらどうでしょうか。最悪、中国から日本の企業が撤退するとしても過去にもあったことです。それよりも早く正しい結着を付けて、若者たちに楽しい夢のある未来を造りませんか。今のままだとなんだかんだ言われ、お金を取られ、こんな人種は嫌だと、不愉快な気持ちでいるのも嫌です。お互いがお互いに感謝しあえる世の中は出来るはずです。こんな状況から早く脱出しましょう。韓国の慰安婦問題でもことあるごとに従軍慰安婦の人が出てきたのではその後に続く人にとってはつらいことだと思います。銅像も日本人の感覚なら作らないと思います。思い出して楽しいものでしたらいいと思いますが、当の本人さん達はどうなんですか。それを吹っ切って前に進んだ方が幸せだと思います。幸せのためのお金を使いましょうよ。日本の国の中でも原発事故補償もこんなことにならないようにしたいものです。子供たちは大人たちを見て育ちます。未来は楽しいものが更に沢山ありますよ。
日本も積極的に歴史を明らかにしましょう。中国にもっとひどい残虐な世界が過去に無かったらいいのですが。戦後においても日本が中国へ、近隣諸国へどんなことをしたかをはっきりと世界に知らしめて欲しいものです。ここまで来たらはっきりすべきです。学者・先生たちの出番です。頼みますよ。
by fujitakikaku | 2014-04-29 00:09 | 日本の政治 | Trackback | Comments(0)
路面電車と都市づくりそして観光開発、子供教育と路面電車高齢者対策久元市長今村市長注目をすへし

これからの観光開発に路面電車は欠かせないと思っています。欠かせないというよりもあれば観光事業成功間違いなしと考えています。
移動手段としても最高だからです。バスの場合は早く目的地についてほしいと思いますが、電車の場合は違います。その移動の間も楽しいのです。コトコトと響く電車の走る音も実に心地いいものです。時間も正確で予定が組みやすい。排気ガスがないので町がきれい。観光地に行ったとき路面電車があるととってもいい気分になります。町の人達にも会えます。
朝日新聞の朝刊(4/27)に「路面電車まちの宝」こんな記事が大きく掲載されていました。案外少ないんですね。交通渋滞の原因となるというので廃線になっていきました。わが町神戸もその例です。今にして思えば残念極まりありません。今この神戸の町に電車が有ったらどんな素敵なんだろうと思います。

(朝日新聞の朝刊(4/27)に「路面電車まちの宝」こんな記事が大きく掲載されていました。)
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神戸の街再生計画が持ち上がっています。是非路面電車を復活してほしいものです。川崎重工、三菱重工のある企業城下町でもあります。私は非常に期待しています。路面電車で訪ねる歴史探訪、町の散策、最高のおもてなしと思います。そして、そこに子供ボランティア、地域の人達のボランティアさんに逢えたら旅も一段と楽しくなると思います。とにかく今路面電車のある町は元気がいいことだけは言えます。この掲載記事最高です。私の思いがいっぱいでした。「全国の路面電車で歴史探訪ツアー」を年間計画で立ててくれるツアー企画してくれたら私は絶対に参加します。

熊本市内を走っている路面電車です。ラッピングが楽しいですね。良いと思います。線路に敷かれた芝がとっても印象的でした。
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熊本城の前を走り抜けます。熊本城と城下町を楽しむことが出来ます。新緑の今とっても綺麗です。
by fujitakikaku | 2014-04-29 00:09 | 路面電車と観光事業、地方創生方法 | Trackback | Comments(0)
山中伸弥先生論文疑惑で謝罪山中先生謝罪の必要はありません、山中先生若い研究者に研究道を教えてください
<山中伸弥先生の謝罪の様子がNHKニュース番組で伝えられていました。4月28日です。>
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山中先生の論文に疑惑があるとされていた件で、山中先生が謝罪されている様子をうかがいびっくりしました。ノーベル賞受賞学者の山中先生にクレームをつけるのもいいですが、いい加減にしてほしいものです。日本のメディアもしっかりしないと世界からいいように操られてしまいますよ。いいですか、研究に大切なのは何でしょうか、新たな発見、発明それに実態を伴うものが存在することが最も重要なことで、存在することが全てです。その再現性がないと言って騒いでいる奴には騒がせておけばいいのです。再現を出来る能力がないだけなんですから。自慢にもなりません。試験は次へと進みましょう。こんな奴らに付き合っている暇はありません。一機に進まないと世の中、優秀な人達は沢山います。それがヒントになり、次の発見、発明へと展開されます。小保方晴子さんのSTAP細胞もそうです。実験ノートが有るとか無とか、そんなことはさほど重要ではありません。ノウハウの記載されたノートを絶対に公開してはいけません。
今、日本の研究者が集中的にやられています。これはいかに世界が日本の研究に脅威を覚えているかということです。優秀な人材を私達日本人が守らなくってどうするのですか。いい加減にしてほしいものです。さすがに今日の山中先生の謝罪場面の報道には頭にきました。「山中先生頭を下げないでください。」「私たちは何にもそんな疑惑など持っていません。」「先生のこれまでの研究がすべてを私たちに教えていただいています。」「私たちは先生たちを応援し、又若者たちを育ててほしいと願っております。」
物理学、数学の世界と違います。実態がある研究の成果です。わけのわからないクレームをつけるものの話より、そんなの無視して前に進みましょう。
by fujitakikaku | 2014-04-29 00:08 | 今日の新聞・報道から | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


by fujitakikaku