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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

<   2012年 12月 ( 37 )   > この月の画像一覧

ノロウイルスは園児が大好き、ノロウイルスは高齢者が大好き、ノロウイルスから子供・高齢者を守る方法
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ノロウイルスが猛威を振るっています。有効な対策を立てましょう。

ノロウイルスは自然界のどこかにわずかにいると思います。それが口を通して腸管内に入ります。
免疫力の弱い人は感染してしまいます。そして、ここでノロウイルスが増殖します。そして、発病します。大量に増殖したノロウイルスは汚物と一緒に環境中に飛散します。嘔吐物、下痢便がそれです。
この嘔吐物、下痢便の処理が不衛生になると、間違うと、その場に残ったまま、処理した人に汚染して拡大することになります。
ですから、この汚物処理は本当に重要だと思います。

次亜塩素酸水溶液が効果的で使用推奨がされています。インターネットで厚生労働省で検索すれば詳しく書いてあります。問題はその時に用事調製をしなければならないことです。不安定なため、前もって用意することができません。ここでもたもたと対応するのには時間がかかりすぎるということです。
そして、嘔吐物が酸性ですから、ガスが発生して苦しくなる場合があります。これは対応環境に健康上も心配な点です。アルコールは残念ながら効果がないということです。

ここで紹介しました除菌剤(オウトウロックスーパー)は塩素系であるのにガスの発生もほとんどなく、あらかじめシートに含浸させて用意しておくことができることです。一年も前からでも可能です。素早い処理ができて、汚物のふき取りがきれいにできる本当に優れものです。
起こってからでは大変ですから、あらかじめ訓練もしておくといいと思います。訓練をお勧めします。

ノロウイルスを家庭で口にしたとしますと、保育所で遊んでいるうちに感染が成立し嘔吐が始まります。
つまり、子供たちが施設に持ち込むことが一番の問題です。一人が持ち込んだことで、感染が広がります。そのもっとも大きな原因は汚物の処理にあると思います。
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年長組は免疫力がありますので、なかなか感染しません。感染しなければ増えることもありません。
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この魔の感染サイクルを理解しておくことが対応策を考える上で最も大切と思います。

<使用方法を説明します。>
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除菌剤をあらかじめ浸み込ませておきます。このシートを汚物にかぶせてしまいます。そして、集めるように絞り込み、汚物を包み込み、廃棄します。ビニール袋に入れて廃棄します。
いつでも使えるようにおいておくことができるようにします。吐(は)いてから調製・対応では汚染が拡大します。迅速な対応が重要になります。
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最後は汚染していないか心配のあるところはシートで拭きとっておきます。
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我が家では準備はすでに完了しています。

更に詳しい資料ができましたらご紹介します。概要を取り急ぎお知らせします。遠慮なく問い合わせてください
三慶株式会社
電話番号0120-692-045
ブランデング部 後山部長(うしろやま部長)
へ連絡してみてください。私でもいいですよ。ご案内しますから。

私は正月に孫たちが来ますので準備しておきました。


最近の報道です。ノロウイルスが蔓延しています。しかし、問題は人自身の健康管理が最も重要です。感染症の基本です。疲れた体の人、免疫力の弱い人がノロウイルスの目標となります。ノロウイルスたちも子孫を残すのに懸命です。困ったものです。
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施設管理の方はぜひ検討してください。とてもいい方法であり、手段だと思います。今なら無償でサンプルとして提供してもらえると思います。

私に直接の問いと合わせでもいいですよ。御遠慮なさらないでください。
by fujitakikaku | 2012-12-31 16:24 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
開発しちゃいましたノロ対策、病原大腸菌対策の的確な対応策、ノロ・0157感染対策を考える・・・④
具体的対応策④

ノロウイルスの感染サイクルを研究資料を参考にさせていただきまして、考えてみました。
園児を守るということから考えてみました。
ノロウイルスは人の腸管で感染し、そこで子孫を増やします。その増えたノロウイルスが体の外に出ます。
それが嘔吐物(おうとぶつ)、排便です。この中にノロウイルスが大量に潜んでいるということです。この処理方法が問題となります。ノロウイルスの飛散をさせてしまうことになったら大変です。多量に汚染した汚物が園児へと付着して、再び園児の体の中に、これが魔の感染拡大サイクルになってしまうのではないでしょうか。
最初の感染は一人の園児が家庭から持ってくるかもしれません。腸管内で増えます。
汚物を適切に、二次汚染しないようにより完全に殺菌、除菌することが最も大切です。
そして、処理される保育士の方が汚染されないようにしなければなりません。汚染されたと思ったに直ぐに殺菌、除菌しなれければなりませんよ。
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この魔の感染サイクルを理解しておくことが最も大切と思います。

その時の処理方法でいろいろ問題があることが分かりました。そこで、現場的に最も対応がしやすいように的確にできる方法を開発してしまいました。子供達を守りたい、保育士、看護師さんを汚染から、感染から守りたいその一心から、作ってしまいました。また、テスト中ですが、2月正式発売で進めています。それまでにテストをしています。もし、テストしてみたいという方がございましたら、ご連絡ください。無償で提供させていただきます。問い合わせ先は下記の会社で担当者名も書いておきます。

三慶株式会社
電話番号0120-692-045
ブランデング部 後山部長(うしろやま部長)
へ連絡してみてください。私でもいいですよ。ご案内しますから。

私は正月に孫たちが来ますので準備しておきました。
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除菌剤をあらかじめ浸み込ませておきます。このシートを汚物にかぶせてしまいます。そして、集めるように絞り込み、汚物を包み込み、廃棄します。ビニール袋に入れて廃棄します。
いつでも使えるようにおいておくことができるようにします。吐(は)いてから調整・対応では汚染が拡大します。迅速な対応が重要になります。
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最後は汚染していないか心配のあるところはシートで拭きとっておきます。
我が家ではこうして常備しておきます。犬、猫を家庭で飼っている場合も注意してくださいよ。二次汚染が拡大の元凶です。
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我が家では準備はすでに完了しています。
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更に詳しい資料ができましたらご紹介します。概要を取り急ぎお知らせします。遠慮なく問い合わせてください。

除菌剤としては塩素系を厚生労働省は推奨しています。本除菌剤も主成分は亜塩素酸という塩素系です。アルコールは効果がないとHPでは報告されています。使用時に塩素特有のガスの発生もほとんどなく、いつでも必要な時にすぐに使用でき、汚れもふき取りやすく、とにかく優れものです。

また近い内に詳細情報を記載します。
by fujitakikaku | 2012-12-31 12:16 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
嘔吐したときの対応方法、ノロウイルスと嘔吐物処理方法、頑張れ安倍内閣、素敵なリサとガスパールの世界

ノロウイルス対策の決定的方法③
ノロウイルスは幼児が大好き、高齢者をノロウイルスから守る、ノロウイルス対策の決定版

1)ノロウイルスはどこにいるの
2)どうして吐いたり、下痢したりするの、発熱もしますが、激しく嘔吐もします
3)ノロはどこで増えるの
4)何故こんなに一度に沢山の人が感染するの

5)防止対策は、どうしたら子供たちをノロウイルスの感染から守れでしょうか。その方法は?
これまでに沢山の調査資料、研究資料がありますのでこれらを読んで調査してみました。そして、保育所、幼稚園等を例にして考えてみました。
家庭で一次感染した園児が、感染状態が分からずに登校します。元気にしているうちに突然吐き出します。
これがまずの始まりかもしれません。吐(は)いたところに子供達が集まってきます。早く対応しないと園児が足につけたり、触ったりして二次汚染の場所を広げていきす。
ここで殺菌、除菌効果のある薬品で殺菌、除菌できないといけません。汚物も適切に除去し、除去した後にはノロウイルスが残らないようにしなければなりません。殺菌することがポイントです。
そして、忘れてはいけないのが、処理に当たられた方への汚染防止です。そんな意味からも汚染したのではないかと思ったら、直ぐにふき取ります。
引き続き具体的方法を紹介しましたので見てください。(④に続きます。)


次の紹介はノロウイルスとは直接関係ありませんが、素敵な展示がありましたのでご紹介します。見てください。
阪急百貨店(梅田店)ではこんなに素敵な展示がされていました。子供達は大喜びでした。
リサとガスパール展です。とても綺麗ですてきなメルヘンの世界を見せていただきました。
(前回からの続きです。)
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人形下も見れましたよ。とても可愛いです。
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by fujitakikaku | 2012-12-31 12:14 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
ノロウイルス対策の決定的方法②
ノロウイルスは幼児が大好き、高齢者をノロウイルスから守る、ノロウイルス対策の決定版②

1)ノロウイルスはどこにいるの
前回にご紹介しました。今回は2)についてです。

2)どうして吐いたり、下痢したりするの、発熱もしますが、激しく嘔吐もします

ノロウイルスは感染するとき、人の免疫(めんえき)と戦っています。そして、その戦いに勝つことで感染することができます。ノロウイルスも子孫を増やすことに懸命です。あらかたはこの免疫に殺されてしまうのでしょう。人間が全部やられることにはなりませんから。一部の人が感染することになります。
感染された人間の方は次にどのような体勢をとるのでしょうか。出来るだけ早くに体外へ排泄しようとします。それが嘔吐であり、下痢です。身体にとって危害となる物質が入ってくるとこれを排泄・排除するという作用が起こります。これが体の素晴らしい仕組みです。発熱はノロウイルスの嫌な環境にすることで排泄を更に促そうということです。激しい嘔吐、下痢は回復へ向かう体の仕組みと言えます。
我慢せずどんどん吐いて、下痢便として排泄することが大切です。体はそうしようと必死な状態とご理解ください。
嘔吐と下痢することで、せっかく食べたものが直ぐに排泄することになりますから栄養素が体内に吸収できません。結果として体が衰弱してしまいます。だから食べることがとても重要になります。御粥さんは最高のお薬です。卵、わかめ、梅干し、鮭などを入れると体の回復を早くします。薬が効かないのは感染したこのノロウイルスを直接殺すことができないからです。免疫だけが直接的には戦ってくれます。体力をつけるということが回復を早める有効な手段となります。
ではなぜ集団的に発生するのかを説明します。

3)ノロはどこで増えるの
ノロウイルスは人間の体の中、腸管に感染しないと増えません。二枚貝は濃縮されるのであって貝の中で増えているのではありません。だから牡蠣は漁獲されてから蓄養し、浄化して生ガキ用として出荷されています。
健康な人も口の中、その付近などに普通にいます。下痢しないのは感染していないからです。いるだけでは下痢はしません。嘔吐もしません。感染(腸管を傷つけて。住み着いてしまうのです。この時毒素を出します。これも感染するために。)するということです。
増えるとこれが食べ物と一緒に体外に排泄されます。それが嘔吐物、下痢便です。
この嘔吐物、下痢便にものすごくたくさんのノロウイルスが汚染した状態で環境中に吐き出されることになります。この処理どうしますか。早く、適切に処理し、ノロウイルスがいないよう状態に戻すことが最も重要になり、この処理方法が適切でなければなりません。処理方法を間違うと更にノロウイルスを飛散させることになります。

4)何故こんなに一度に沢山の人が感染するの
ノロウイルスは腸管で感染すると、腸管で増殖し、膨大な数になります。これが嘔吐物、排便となって外に出ます。排泄されることで汚れが飛散すると、ノロウイルスも飛散します。
一般的にウイルスは生物に寄生していますが、外に出ると簡単に死滅していきます。だから蔓延しないのですが、このウイルスはなかなか死滅しないのです。自然環境の中では増えませんが、長い間生きていることになります。ですから、汚物、付着物を通して再び人間の体に入ろうとしています。
ここが手洗いの重要性が言われる理由です。
でも、一つは生食の多い日本では食品を通しての感染する可能性も高いこともご理解ください。
でも集団感染の拡大はこの嘔吐物、排せつ物の処理方法を間違うことで更に拡大を招くことになります。
嘔吐物、排せつ物は突然発生します。素早い対応が必要になります。どうしたらいいでしょう。いい方法がありましたら教えてほしいのです。
この対応はとても重要です。特に保育所、幼稚園、高齢者施設などは集団感染の要因があまりにも高すぎます。
調査した結果を次回報告します。HPにたくさんの紹介がありました。

5)防止対策は、どうしたら子供たちをノロウイルスの感染から守れでしょうか。その方法は?

ここは重要ですので直ぐにアップしますので見てください。

次の紹介はノロウイルスとは直接関係ありませんが、素敵な展示がありましたのでご紹介します。見てください。
阪急百貨店(梅田店)ではこんなに素敵な展示がされていました。子供達は大喜びでした。
「リサとガスパール展」です。とても綺麗ですてきなメルヘンの世界を見せていただきました。
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素敵ですね。阪急百貨店梅田店は新装開店したばかりです。とても綺麗に、素敵に新たに改装されました。また、隣接するJR大阪駅も大改造中です。大変身を遂げています。とても素敵な街になっています。

まだまだ続きます。
by fujitakikaku | 2012-12-30 23:44 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
ノロウイルス対策の秘訣、ノロから子供を守る方法、ノロウイルスはどこにいるの、ノロの排除方法

ノロウイルスによる被害が蔓延状態にあります。私も微生物の制御を専門としていますのでこの件に関して少し考え方と防止方法について書いてみます。参考にしていただければと思います。①

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子供達をノロウイルスから守る、元気に大切にしたいものです。「ひこニャン」は子供たちの守り神になりそうですよ。だつて持っているだけでなんだか元気もらえそうだから。「ペコちゃん、キティちゃんの靴下」も暖かそうです。


1)ノロウイルスはどこにいるの?
もともと食中毒が発生しても半分以上は原因が分かりませんでした。ところがノロウイルスの検査が可能になるとその食中毒の原因が殆ど分かるようになりました。実はわからなかったのはノロウイルスが原因だったのです。それほどまでに沢山の食中毒を引き起こしていたのではないでしょうか。
そして食中毒の原因食は貝、その中でもカキなどの二枚貝が主たる原因食となっていることが分かりました。でも研究が進むにつれてそれだけでなく環境中に存在していることが分かりました。今やどこにでもいるのではないかということです。
ノロウイルスは僅かな数でも感染の可能性があるということですが、感染から守る方法として必要なことは自分自身が健康であることが最も重要なことなのです。日頃の健康管理がとても重要です。私たちはこうした病原性微生物による感染から身を守るために免疫というものが本来あります。免疫力の強い人はこうした病原性微生物が侵入してきても感染することはありません。
ですから、同じノロウイルスが体内に入ってきても感染する人と、感染しない人がいますが、それは免疫力の違いによるものです。美味しいものをたくさん食べて、ゆっくり休んで体を優しくしてあげましょう。ここから防御方法を考えていきましょう。

ノロウイルスが食中毒の原因となることが分かってからどうしたら防御できるか、そうした防御方法大きくクローズアップされるようになりました。研究がどんどん進み、食中毒の原因が何によって引き起こされているかが良くわかってきたことにもよります。汚染源など原因の究明は防御策を考えるうえでとても重要です。

このノロウイルスは何と人の腸管に感染したときにのみこの腸管で増えるのです。それ以外のところでは増えないのです。体の弱い、免疫力の少ない人の身体が大好きということです。だから子供、小さな子供、そして、年老いた人たちが大好きなのです。子供には暖かい牛乳を飲ませ、十分な睡眠を与える方法は私はとても良いと思います。高齢者は免疫力も低下しています。美味しいものを食べて体を温めて、十分な睡眠をとることこれが免疫力を低下させないことになります。

人間の体に感染出来たときだけ子孫を増やすことのできるノロウイルスは、体力の弱っている人を探しています。

食品の原材料が世界中から入ってきます。これから予想だにしなかったウイルスが入ってこないか心配です。日本の食材はとても重要です。人は本来食べ物が育つところを生活の場としてきました。今や、どこででも生活ができる、どこからでも必要な食材、食品が得られる時代にしてしまいました。はたして、食の安全はどのようにして守られるのでしょうか。

いずれにしましてもノロウイルスは口から入って、腸管で感染する。ここで感染して増殖し発熱を伴った激しい下痢、嘔吐を引き起こします。

2)どうして吐いたり、下痢したりするの、発熱もしますが、激しく嘔吐もします
3)ノロはどこで増えるの
4)何故こんなに一度に沢山の人が感染するの
5)防止対策は、どうしたら子供たちをノロの感染から守れますか、その方法は?
と順番にアップしていきます。

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元気なゆるキャラ達に逢いましょう。子供は元気になります。子供は風の子元気が一番!!
by fujitakikaku | 2012-12-30 22:14 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
気仙沼の復興を願って 小野寺五典大臣にお願い、安倍内閣は本当の復興を誰に託すのか、有識経験者が導く日本経済の失態、本当の有識経験者とは

最強の、最高の組閣だと思います。この陣容で日本経済が後退するようではもう政治的な方策だけではどうにもならないということになります。ましてや、他の野党に変わっても悪くはなっても良くもならないということだと思います。政党としての意味がほとんどないということです。そうなった時も考えておくことにします。

政治専門家による経済再生の策は今の時点ではないということです。出来るのは企業だと思います。会社経営的手法での経済復興です。企業が主体性を持つ方法があると思います。企業には赤字、そして倒産はこの世から姿を消すことになります。ちょっと方法が厳しくなります。国民の覚悟が必要です。例えば原発の論争にしても有識者が関係しますが、あくまでも企業が優先します。そして、それをより安全に運営するにはどうするかを考え、その方針が決まったら政治がサポートします。原発はなければ危険性はないわけですから、こんな解決方法ならだれでも考えます。しかし、結果として経済が疲弊し、回り回って福祉も、弱者支援のお金もなくなれば生きていくことにも限界ができてきます。今の平和な日本、豊かな日本では考えられませんが、北朝鮮がそうです。貧乏ほど悲惨な生活はないということです。企業の繁栄が福祉も充実させています。企業の円滑運営を優先するということです。この方法は危険性が伴うようですが企業はそこまでアホではありません。企業の繁栄を企業の手法で確立し、それがうまく進んで行けるように法の整備をしていきます。方法、手段を企業代表が決定し、その運営を国がサポートします。お金の稼ぎ方は企業経営者には負けます。その部分を任せてしまいます。この方法は意外といい方法だと思います。あえて言えばシンガポール、香港などはこの手法に近いと思います。北海道と沖縄がこの真逆と思うと理解しやすいと思います。
原発の廃炉の問題もこのままにしておくと本当に原発が無くなってしまいます。そのデメリットとメリットを天秤にかけてみてください。日本の技術と今回の経験を考慮すると廃炉に間違いがあることに気づくはずです。2000年前の断層を見て、今の安全性を判断していますが、それでいいのでしょうか。廃炉にするのが目的であればいいと思います。私はこんなやり方には反対です。今まではなんだったのでしょうか。先人たちの業績を打ち消して何が楽しいのか、そうするのでしたら、あなたたちが先人たちの間違いを指摘したように、あなたたちの判断が間違っていたことを指摘される、判断されることに絶対になると思います。今回の地震の余地すらできないレベルで本当の判断が出来るとは私には考えられません。先人たちの業績として認めてみると答えが出てくるように思えてなりません。
安定した公務員的判断に不安を感じます。日本の技術を甘く評価しては失礼です。どれほどの技術を賢人たちは作ってきたかを正面から勉強し、認めることから始めませんか。


有識者会議の有識経験者とはどんな人なのでしょうか。本当に復興に役に立っているのでしょうか。復興計画書を見ても良くわかりません。今、東日本の復興に必要な人とはどんな人でしょうか。
神戸の街の復興が生かされていません。何故なんでしょうか。その時の経験者の多くは退職されています。
なぜ協力をしてもらわないのですか。あれだけの苦労をされた人が今ならたくさんいらっしゃいます。本当に苦労されたのですよ。その経験は計り知れないと思います。

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千歳空港から札幌へ向かいました。雪の降りしきる中、電車は満員です。一電車遅らせようかと思いましたが、乗ってしまいましたら、座れません。しまったと思いました。そして、しばらく走ると電車が通り過ぎました。そうだ電車が走ってくる、そう思い前に進み、カメラを出しましたらすぐに貨物列車が走ってきました。この激しい雪の中を沢山の貨車を引っ張って元気に走りすぎていきました。その時、この写真が撮れました。本当に嬉しくてたまりませんでした。三陸の復興にはこんな元気な何かが必要です。JRが復興を断念したと聞いて、そんなんでは復興も遠いなあ。愕然としています。列車は今や運ぶ手段だけではないのです。人と人の心をつなぎ、思い出を作り、希望を作っていく、今最も大切にしなればならない、交通です。美しい三陸に鉄道は絶対に必要です。鉄道がなくなり、大きな防潮堤ができるようでは、三陸は私には必要なくなります。最悪です。
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鉄道の無い、防潮堤に囲まれた港町、ご先祖様は喜んでくれるのでしょうか。そして、今いる子供達はそんな街には本当に居たいとは思わないような気がします。こんなことにはならないですよね。
by fujitakikaku | 2012-12-29 22:35 | 藤田八束の安倍新政権に期待 | Trackback | Comments(0)
茂木経済産業大臣に期待しています、経済復興のご尽力を茂木先生に期待、茂木先生は最高の経済産業大臣

茂木敏充先生が経済産業大臣に就任されました。広い見識でこの日本の未来を開いていかれると思います。私たちも応援します。

安倍政権がスタートしました。日本経済の活性化は最大のテーマです。原発廃炉、TPP参加反対・・・どれをとっても経済復興の方法とはなりえません。幸福な、平和に満ちた、国民の発想としか思えません。国民全員が公務員ならそれで幸福だと思います。公務員の給料も、高齢者福祉、いたれりつくせりのあふれる医療費も・・・ことごとく税金から支払われます。税金は国の利益から生まれます。利益は企業の力として、厳しい国際競争の中から生まれてきます。その認識があまりにも日本国民に低すぎます。このままではどう見ても日本の経済の復活はできないと思っていました。今回の選挙もとても心配していました。しかし、結果良し、そしてその重要な要に安倍総理も先見の目があります。さすがです。経済産業大臣に茂木敏充先生を登用されました。正に最高の人事と私でも思います。
国民の多くが茂木先生の大臣就任を喜び、期待していると思います。おおいに力を発揮していただき、日本経済復興にご尽力いただきたくお願いする次第でございます。

私は被災地気仙沼と大きな関わり合いがありますが、現地を訪れ、その場に立ちますと遅々として進まない復興に心が痛みます。私達神戸も震災に遭いましたが、様子は同じです。茂木先生には気仙沼を見ていただき、そして神戸を見て、なぜに神戸はこのように早く復興ができたのに、気仙沼は遅々として進まないのかを見てほしいのです。そして、その当時神戸の復興にご尽力された多くの方が現役でなく、リタイアされている事実を知ってほしいのです。本当に必要なのは人手だけではなく、人材です。その人材を投入することです。復興には専門知識が必要です。ボランティアでは無理です。
一日復興が遅れることで国民の負担は大きく重くのしかかってきます。答えは現地を見ることで前に進めるかもしれません。
茂木先生には本当に期待しています。私たちも自力で懸命にできるところは頑張ります。どうかご指導をよろしくお願い申し上げます。

震災のあの時から・・・・・・・
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大きな津波に気仙沼の町は消えていきました。・・・・・・
3月11日気仙沼の合同庁舎に避難、この世との別れを覚悟しました。でも私はこうして生きています。現地の方は必死に、懸命に復興に向かおうとされています。でもこれが空回りにならないように的確な指導者が必要です。遅々として進まない現状がそれを物語っています。
神戸は見事に復興していす。この差を直視することだと思います。
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花を大切にすることを私たちは覚えました。
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神戸花鳥園はとてもお洒落で素敵な花と鳥たちの園です。子供達に超人気の場所です。神戸空港のほんの近くにあります。
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阪神淡路大震災、17年前は同じ状況でした。目の前で自分の子供を亡くした人もいました。親を亡くした子供達もいます。それは誰もが忘れていません。私たちがより頑張って幸福になることが最大の供養だと思います。
by fujitakikaku | 2012-12-28 07:53 | 藤田八束の茂木大臣に期待 | Trackback | Comments(0)
日本再生近し、いよいよスタート 頑張れ安倍内閣!!、どんどん素晴らしい提案を日本維新の会・みんなの党に期待しています。

日本の誰もが日本経済の再構築を願っています。足の引っ張り合いは絶対にダメです。建設的な国会運営を期待しています。

安倍内閣がスタートしました。民主党から自民党へ、政権党名が民主党から前の自民党へ変わるだけ、という感じがするようですが、私は違う気持ちを抱いています。人生一度でも失敗すると、この失敗はその後の人生においてこれはこれで大変貴重なものともなります。再度挑戦する機会が来たときには少なくとも同じ失敗はしないし、難局はこうして切り抜ける。乗り越えるべきいろんな勉強もします。そんな意味からも自民党阿倍政権の成功を期待しています。私たちも選挙でこの国の方向が決まったわけですから、国民の一人として自由民主党政権が成功するように協力もしていきたいと思っています。成功すればするほど民主党も更に良くするため懸命に勉強するでしょう。そうした努力が政治レベルを向上させます。今までの政治は失敗することでそれを口実に政権を取り戻そうとするこのやり方が間違っていると私は思います。このやり方は絶対に通用しないということです。こうした努力研鑽、切磋琢磨が希望ある明日の日本を作り出していき、子供達も憧れる政治家が誕生していくのではないでしょうか。自民党だけでなく、野党の活躍にも期待しているところです。
論戦で立ち往生させて何が嬉しいのか私は未だにわかりません。そんなことより、「あなたのそれも確かにいいが、私は更にこうするといいと思う。」そんな論戦が希望する形です。
足の引っ張り合いをしたいなら、この国から出て行って別の国でやってください。離れ小島を買い取ってそんな人たちで国を作ってください。そんな気持ちです。この国は国民の税金で、企業の税金で運営されています。
日本維新の会、みんなの党の提案は注目して見ていきます。本当に頑張ってほしいのです。国民としてお願いします。

小野寺五典外務大臣にお願いです。・・・・
小野寺五典先生には気仙沼の復興にご尽力をお願いします。震災の日から今日、被災地に立たれ、遅々として進まない今の気仙沼をどう思われますか。地域住民は小野寺先生のこれまでの無念さを理解したうえで今こそ地域住民のために力を発揮してほしいのです。私は小野寺先生の指導力を期待し、先生のご活躍を期待しております。政権は小野寺先生、自民党に帰ってきました。そして、防衛大臣に就任されました。気仙沼の人達はここから喜び、期待しておられると思います。
気仙沼は水産都市であることを忘れてはいけないと思います。

復興した神戸の町、神戸ハーブ園からの光景です。小野寺先生にも是非何度も見てほしいのです。大震災からの復興は可能だということです。復興には人手も必要ですが、人材が必要なんです。学識経験者ではなく、真の人材です。そして、復興後の姿があって、復興計画です。復興だけではその後の経済は停滞します。奈落の底へと落ち込みます。計画は経済が持続可能な復興計画です。気仙沼は水産業です。そして、素晴らしい教育環境です。
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神戸の復興に私たちに元気を、勇気を与えてくれたのはこの花たちでした。お金ではなく、どんな心を持つかだと思います。それには大きなお金が必要でないことを教えてくれました。
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神戸の町はあの大震災から復興し、可愛い花たちが冬でも耐えることがありません。庭にもこの寒い中でもパンジーの花が咲いています。震災のあの困難、三宮で一軒の花屋さんがパンジーの花を配ってくれたのがきっかけです。気仙沼には仮設住宅の中でもデージーの可愛い花がきっと咲いてくれると思います。赤い小さな花、、白く小さな花はきっと皆さんを元気づけてくれると思います。
by fujitakikaku | 2012-12-27 11:15 | 藤田八束の安倍新政権に期待 | Trackback | Comments(0)
小野寺五典先生、防衛大臣にご就任、おめでとうございます。
先生は気仙沼のご出身とお聞きしています。私も気仙沼に縁があり、仕事をさせていただいていました。大震災の被害もひどく遅々として進まない復興に無念の一言でございます。先生も同じと思います。気仙沼を見られてその悔しさは計り知れないものがあったと思います。この度は政権を奪還され防衛大臣、正に復興に最大のご尽力をいただけると期待しております。強い、賢明な指導力で気仙沼の一日も早い復興にご尽力いただけるものと固く信じております。宜しくお願い申し上げます。私もちっちゃなちっちゃな力しかありませんが何かできればといつも思っております。
気仙沼の震災前の写真です。この朝霧の気仙沼は私の大好きな光景の一つでした。
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(ホテル観洋からの写真です。小野寺先生の事務所が前にありました。震災で流れたその時にその前に立っていました。小野寺先生の事務所の黄色い表示版が見えます。中央に)
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神々の国出雲、島根には美味しい食べ物が豊富です。でも先人はこんなに美味しい食べ物を残してくれました。

美味しいあご野焼きちくわ、日本の伝統食品、出雲に出雲そば、神様とあご野焼きちくわ

鳥取、島根へと行きました。ここ日本海はトビウオ(飛び魚)を原料とした「あご野焼きちくわ」が有名です。少し硬めで弾力のあるちくわは全体を焼いています。香ばしい香りも特徴があります。(あごとはトビウオのことです。)
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鬼太郎の漫画を引用した練り製品もありました。
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竹輪には穴がありますが、この穴を美味しく工夫しています。
真空包装は日持ちを持たせるための工夫です。
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ずいぶん昔よりこの地にのみ生産されます。とても伝統的な食品で素朴な美味しさは噛めば噛むほどに魚(飛び魚)の美味しさが味わえます。日本海ならではと思います。
島根は出雲ですね。出雲そばはとても有名です。出雲へ行ったら出雲大社にお参りし、そばの蕎麦屋さんで蕎麦をいただきます。つなぎが少しあり、特有の弾力があります。実に美味しいものです。

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おそばがあり、せんべいまでもありました。そしてカレーも、カレーは鳥取の商品でした。
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この地になぜこのようなお土産があるかを調べてみるとこの風土と、人の知恵がそこには必ずあります。先人たちの知恵に感心します。もう一度自分の故郷を見なしてみてはいかがでしょうか。なぜここにこれが・・・。
とても勉強になりますよ。
by fujitakikaku | 2012-12-26 22:41 | 藤田八束の安倍新政権に期待 | Trackback | Comments(0)
札幌の路面電車、注目の札幌路面電車、雪の札幌路面電車、原発どうする、恐怖のノロウイルス撃退法   
元気いっぱいの札幌路面電車です。
        
路面電車は観光の柱になると思います。交通渋滞の原因とされていましたが、交通システムの充実から、その点は解消される時が来ました。厄介なものとして多くの町から路面電車が消えていきました。廃線にするには費用がかかり過ぎ、何とかここまでしかたなく維持してきた路面電車があります。廃船にできなかったことが今となってはチャンスを生み出す時が来たと思います。
電車の絵を工夫して、スポンサーを探し、動く広告塔としての利用です。この時あまりにも「広告!!」としない方が却って宣伝効果がある場合もあります。あの素敵な電車どこのスポンサー?とマニアの間で、観光客が、住民が騒ぐようになります。ネットに乗って飛び回ります。こうなるとすごい効果だと思います。
小樽の町、函館の町も今でこそお洒落という雰囲気ですが、私が学生の時はただの汚い古びた倉庫だったのです。それが観光の柱を作りました。熊本の北熊本電鉄には東京から来た電車が今も走っています。そして、その電車はとんでもない人気者となっています。大切にした電車がよみがえりました。古くてダサさが超可愛い雰囲気を出して走ります。
日本全国からカメラを持った観光客が団体でやってきます。街並みと路面電車を考慮してカメラの絶景ポイントが欲しいところです。
今回は札幌すすきのを走る電車の写真を紹介します。これから市民の足としてだけでなく、観光の重要な位置づけとして計画し進めるといいと思います。私からするととても素晴らしい魅力ある遺産と見ました。
赤とグリーンの二両の電車が交差します。とても絵になります。町並がいいともっといいのですが。そこが少し残念です。
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グリーンを基調としています。
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白もいいですね。
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黄緑色も可愛いですね。
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赤い電車、これが最高ですね。コカコーラとすぐ分かりますが、とても綺麗な赤です。デザインも素晴らしいと思います。
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グリーンを基調としています。
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白が基調ですね。
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グリーン・青とうまく色を合わせていると思います。
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黄色ですが、アイディアが可愛いですね。
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子供が元気に降りてきました。元気な子供と路面電車はとても絵になりますよね。
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路面電車を観光の資源にもっと活用すべきです。カメラマニア人口がどんどん増えています。素敵な街づくりはこれからの観光にとても大切です。札幌、北海道は自然に恵まれています。もっと鉄道、電車、路面電車を
他の都市部に負けないように積極的に開発を進めるべきです。とても貴重です。カメラの絶景場所を作ることを忘れないようにしてください。喫茶店からでも、高いビルの一室もあり、多面なところでも、丘の上でもいいですよ。山、海があり朝日、夕日があればなおさら結構です。雪の中の路面電車もいいですね。

追伸:ノロウイルスを殺すには塩素系消毒剤がいいとされています。アルコールは効果がないとされています。効果的で使用しやすい消毒剤があるといいですよね。汚物処理、トイレの清掃は非常に重要と私は考えています。塩素系消毒剤は使用法を間違うとガスが発生します。汚物、吐物の処理、トイレ・便器の掃除どうされていますか。
by fujitakikaku | 2012-12-25 00:22 | 路面電車と観光事業、地方創生方法 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


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