人気ブログランキング |

藤田八束の日記

sakana114.exblog.jp

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

カテゴリ:ノロウイルス対策の決定的方法( 11 )

藤田八束の商品開発@殺菌剤の開発、食品添加物殺菌料「亜塩素酸水」の加工食品への応用

食品添加物殺菌料「亜塩素酸水」の開発に参加しています。新たに厚生労働省から「亜塩素酸水」は食品添加物殺菌料として認可を受けました。亜塩素酸水は本部三慶株式会社で開発された殺菌料です。食品加工原料の殺菌料として使用が出来ます。
例えば野菜を汚染した病原性細菌、腸管出血性大腸菌0157やノロウイルスのような感染性の強い食中毒原因物質の除去に優れた効果を発揮します。詳しい情報は
「食品添加物 殺菌料 亜塩素酸水」で検索すると関連の資料を確認することが出来ます。
主成分は亜塩素酸です。亜塩素酸はHCLO2の化学式をゆうし、次亜塩素酸ナトリュウムはNaCLOの化学式で表せます。類似したこの化学式が極めて違った行動をします。両物質は塩素系の化学物質で優れた殺菌力を有していますが、次亜塩素酸ナトリュウムは塩素特有のにおいが刺激的にします。ところが「亜塩素酸水」強い殺菌力を持っているのに刺激的な塩素臭が殆どありません。全く不思議です。つまり食品への影響を限りなく無くし、優れた殺菌効果を有する物質の開発に成功しました。これから市場での開発に取り掛かります。もし、興味ある方御座いましたら是非ご連絡ください。サンプルなど提供させていただきます。又、必要に応じた試験もします。ご遠慮なくご連絡いただければ幸いです。
加工食品の加工技術に大きな手段となると期待しているところです。
d0181492_21462225.jpg
皆様と素敵な時間を共有できることに本当に感謝しています。ありがとうございます。
d0181492_21460834.jpg
合田会長とご一緒に、いつもありがとうございます。皆さんから元気をもらっています。皆さんのお役に立てますようにと願いっています。経験だけは有りますから。写真のバックの絵は弘前のねぷたまつりの武者絵のようです。とってもいいと思います。
d0181492_21463340.jpg
笑顔が最高です。近藤さんは初参加ですよね。これからもよろしく。
d0181492_21401169.jpg
d0181492_21402994.jpg
北君も初参加ですよね。頑張っていきましょう。楽しくなりますよ。久保君、立山君、皆さんに教えてあげてください。

仕事を終えて素敵な仲間たちと夕食の時間を共有しました。これからの皆さんの活躍に期待しています。私も少しは協力させていただけたらと思っています。この殺菌料の特性が素晴らしい、新製品の開発にも期待できる食品添加物殺菌料「亜塩素酸水」です。

注意事項:「亜塩素酸水」は「次亜塩素酸水」とは全く違う殺菌料です。お間違いなく。加工助剤として使用します。表示の必要がありません。生鮮品、魚介類、野菜類などにも広く使用できますので是非ご相談ください。




by fujitakikaku | 2018-09-26 07:01 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の食中毒対策@食中毒対策・・・0157食中毒が発生、対策はされていますか?

8月22日、群馬・熊谷でポテトサラダでの食中毒が発生しています。原因物質は腸管出血性大腸菌0157、つまり0157のようです。専門家として対策をかお知らせします。

サラダの場合、加熱処理されている材料と生に分けてください。特に野菜類は有機栽培の場合、畑でたい肥を使いますのでそれらが十分に発酵してないと牛、ヒツジなどの家畜の糞に混在していると考えてください。家畜由来です。
生野菜は次亜塩素酸Naで殺菌されますが野菜に臭いが付くので効果が十分に出るまでに使うと臭くなってしまいます。そんなことでしたら亜塩素酸水を使います。これは臭いもなくその問題が有りません。ただし、使用量に制限が有りますのでメーカーに相談してください。この亜塩素酸水は非常に使いやすく効果が高いとされています。厚生労働省の使用許可も取得されています。

ポテトサラダは加熱処理されますが、その袋の外側に汚染しいる可能性が有ります。こんな原材料を購入し使用される場合は必ず加工室に入れる前に亜塩素酸水でドブ浸けをして殺菌します。この袋が曲者なんです。包装まではどこでもクリーンルームですがその後は案外ずさんな管理です。保管状態も確認してください。肉等と混載して持ってきていませんか。

全ての使用容器は殺菌されていますよね。噴霧はダメですよ。噴霧では絶対に死にませんから。
「噴霧が効く」という考えは止めてください。
作業に従事する前には手袋をして、亜塩素酸水に浸け込み殺菌します。

アルコール消毒が効きにくいことは良く知られています。塩素系を上手に的確に使用することです。
亜塩素酸水は新しく食品添加物殺菌料として厚生省から認可されたものです。もし、詳細を知りたいということであればメーカーでもいいし、私にでもご連絡ください。

原因を的確に捕まえて対応方法を確立します。この方法は第三者に説明できるものでなければなりません。

食品加工場の管理者の皆様大丈夫ですか。対策は万全ですか。

d0181492_21144679.jpg




by fujitakikaku | 2017-08-23 12:05 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
藤田八束のウイルス危機とその対策: 韓国でマースMERS(中東呼吸器症候群)の感染拡大、韓国経済にも大打撃

マース(MERS、中東呼吸器症候群)が韓国で感染拡大を続けている。
2012年この病原性ウイルスはで初めて中東で発見さています。比較的新しいタイプのウイルスです。日本への感染拡大が危惧され、防疫対策が打たれています。
この種の防御対策は非常に難しく、日本としては日本に感染拡大ものとして対応策を確立しておく必要があります。感染経路も分かり、マスクで防御できるのか、手洗いで防御になるのか、うがいは・・・・・といっても決め手になるものはありません。しかし、考えられる対策を個人レベルども行うことが必要だと思います。環境衛生、個人衛生も重要ですが、最も大切なのは健康管理です。
ウイルスに対する治療薬は無いと考えておいた方がいいと思います。でも人類は幾多のこうした病気を乗り越えてきました。最も大切な対応策は3度の食事を正しくし摂り、健康維持に努める。これが最も大切なことです。人類が沢山のウイルスがいるのに幾多の病気に打ち勝ってこれたのも免疫力のおかげです。
子供のころから泥まみれになり、お腹を壊したり、風を引いたりして子供は成長します。つまり身体がいろんな病原菌の存在を覚え、それが再び体内に攻め入ってきたときに撃退できるように防御体制を身体に作っていく力を持っています。この防御力が免疫力と言われるものです。この免疫も体内で作らなければなりません。良質の食事をとり、身体を休め、体力をつけておくことはこうした対策としては最も有効的であり大事なことです。しっかりと食事を取り、安眠を摂ることが薬よりも大切だということです。貧しい国ほどこうした問題が起こるのも免疫力の差だと私は思います。
ウイルスの検査精度が飛躍的に発展しています。これまで分からなかったウイルスがどんどん分かってきています。昔からこうした病原性の強いウイルスはいたのだと思います。

まわりの庭には可愛い花がいっぱい咲いています。
d0181492_1633977.jpg
d0181492_16333635.jpg
d0181492_16335971.jpg
d0181492_1634143.jpg

永良部ゆりの花がとっても綺麗です。このゆりのはなとってもめずらしいですね。
d0181492_16315820.jpg
d0181492_16321831.jpg
d0181492_16324715.jpg

by fujitakikaku | 2015-06-22 10:00 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
安倍総理にお願い 子供達施設の改善、支えます安倍内閣 頑張れ安倍内閣、ノロウイルスから子供を守る方法

ノロウイルス対策の決定的方法 ③・・・・3/7

ノロウイルスは腸管で感染し、そこで増えるということです。自然界では増えないということです。感染サイクルを研究資料を参考にさせていただき子供達、園児を守るということを考えてみました。
特に保育園、幼稚園での感染拡大が問題となりますが、直接の原因は家庭から始まるのかもしれません。でも拡大する可能性は施設にあるのかもしれません。
感染の拡大はノロウイルスが飛び散って拡散するのでしょう。その可能性はどこにあるのか。
子供達がまずは吐いたとします。嘔吐したものがすべてノロウイルスが汚染しているとは限りませんが、その可能性が大です。
この嘔吐物を適切に処理することです。

次は下痢便です。下痢が始まります。トイレまで間に合わないほどにもなります。それを適切に処理します。
何もないようでも、感染しないまでも糞便中にノロウイルスが混在します。
嘔吐物、下痢便の処理、トイレの除菌、殺菌・・・・これを適切に清潔に処理し、ノロウイルスを広げないこと、その場に残さないようにすることが拡散防止対策です。

ノロウイルスは人の腸管で感染し、そこでのみ子孫を増やします。その増えたノロウイルスが体の外に出ます。
それが嘔吐物(おうとぶつ)、排便です。この中にノロウイルスが大量に潜んでいるということです。この処理方法が問題となります。

ノロウイルスを飛散させると大変!! 多量に汚染した汚物(嘔吐物、下痢便)が園児へと付着して、再び園児の体の中に、これが魔の感染拡大サイクルになります。
最初の感染は一人の園児が家庭から持ってくるかもしれません。腸管内で増えます。
汚物を適切に、二次汚染しないようにより完全に殺菌、除菌することが最も大切です。
そして、処理される保育士の方が汚染されないようにしなければなりません。汚染されたと思ったら直ぐに殺菌、除菌しなれければなりませんよ。
嘔吐、下痢便は突然発生します。緊急を要します。

d0181492_1184253.jpg
d0181492_1185440.jpg
d0181492_119579.jpg

この魔の感染サイクルを理解しておくことが最も大切と思います。

その時の処理方法を現行方法で検討しましたが、いろいろ問題があることが分かりました。そこで、現場的に最も対応がしやすいように的確にできる方法があります。その方法を以下に紹介します。


子供達を守りたい、保育士、看護師さんを汚染から、感染から守りたい。
その方法は除菌洗浄剤をシートにしみこませておき、いつでも使えるように用意しておくことで、これでいざというときにいつでもすぐに対応ができます。

次亜塩素酸ナトリュウム、漂白剤ではこれが全くできません。正に最適な方法です。
問い合わせ先は下記の会社で担当者名も書いておきます。

三慶株式会社
電話番号0120-692-045
ブランデング部 後山部長(うしろやま部長)
へ連絡してみてください。私でもいいですよ。ご案内しますから。

私は孫たちが来ますので準備しています。最悪の状態があってもこれで大丈夫。孫の家にも勿論用意し完備しています。
d0181492_10524886.jpg

除菌剤(塩素系洗浄除菌剤)をあらかじめ浸み込ませておきます。このシートを汚物にかぶせてしまいます。そして、集めるように絞り込み、汚物を包み込み、廃棄します。ビニール袋に入れて廃棄します。
いつでも使えるようにおいておくことができるようにします。吐(は)いてから調整・対応では汚染が拡大します。迅速な対応が重要になります。トイレの便器にも最適です。でも便器の中には絶対に捨てないでください。つまりの原因になりますから。
d0181492_1053478.jpg
d0181492_10531854.jpg
d0181492_10533267.jpg
d0181492_10534660.jpg

最後は汚染していないか心配のあるところはシートで拭きとっておきます。
我が家ではこうして常備しておきます。お正月は犬がはきまして、すかさず対応、難を逃れました。良かったです。犬、猫を家庭で飼っている場合も注意してくださいよ。二次汚染が拡大の元凶です。
d0181492_10541310.jpg

我が家では準備はすでに完了しています。
d0181492_15193636.jpg

d0181492_10545566.jpg
d0181492_1055529.jpg

更に詳しい資料ができましたらご紹介します。概要を取り急ぎお知らせします。遠慮なく問い合わせてください。

除菌剤としては塩素系を厚生労働省は推奨しています。本除菌剤も主成分は亜塩素酸という塩素系です。アルコールは効果がないとHPでは報告されています。使用時に塩素特有のガスの発生もほとんどなく、いつでも必要な時にすぐに使用でき、汚れもふき取りやすく、とにかく優れものです。

次亜塩素酸水溶液では用事調整です。間に合いません。あらかじめ用意しておくことができません。分解してしまいます。嘔吐物は酸性です。強いガスが発生して危険です。これらの問題を見事に解決したものです。

また近い内に更に詳細情報を記載します。
by fujitakikaku | 2013-01-13 22:42 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
ノロウイルスから子供を守る方法、ノロウイルス撃退法、ノロウイルスから子供・高齢者を守る方法
ノロウイルス対策の決定的方法②2/7

ノロウイルスはではどのようにして子供に感染していくのかについて解説します。

ノロウイルスは環境中に普通にいます。風邪のウイルスと考えてください。同じような行動をします。ではなぜこの冬に蔓延するのか、それは子供たちの免疫力が最も低下する季節だと考えてください。
この時に元気が低下した子供の身体に入り、感染するチャンスをうかがいます。

先ずは喉(のど)に行きます。喉にたどり着くと、ここで腸管へ行く感染のチャンスを伺います。ですから毎日帰ってきたら手を洗い、うがいをすると喉にたまりかけたノロウイルスを外に取り除くことができるということです。この時塩を少し入れると絡んだものが更に取れやすいので効果はアップします。塩水でのうがい、昔からやりますよね。これ理屈に合っています。とてもいい方法です。

うがい薬を使うときは注意、うがい薬が強すぎて喉に炎症を起こすようだとかえって感染しやすくなりますよ。
うがい薬より、うがい用の洗浄剤みたいなものがいいかもしれませんね。私は塩水でうがいをします。ほとんど風邪ひいたことありません。

手を良く洗うのは手であっちこっち触るからですよね。手を洗うのはあたりまえでしょう。
ノロウイルスは感染できないと便と一緒に排泄されてしてしまいますが、又口から入ってきます。この繰り返しです。だからこの季節ノロウイルスの検査を受けると数%の確率で陽性となります。いるということです。その時喉を調べます。ここにたまるからです。だからと言って感染しているわけではありません。ただいるというだけです。
感染すると発熱し、激しい下痢が伴います。こうなるとノロウイルスは嘔吐物、排便の中に多量のノロウイルスを持つことになります。
この排便、嘔吐物を飛散させないようにすることが感染拡大防止には重要です。適切な処理ができないといけません。
以上の事から身体の中を素通りし外に出て、又、口に入り喉にたまり、ここぞというときに感染します。感染するとここでノロウイルスは大量の数に増えます。それが排せつ物、嘔吐物と一緒になって排泄されます。ノロウイルスが散らばります。
感染が広がる最大の原因です。
保育所では最も危険な状態になります。
例えば
子供がお爺ちゃんとお風呂に入った時によくあると思いますが、風呂のお湯をごっくんと飲んでしまいます。この時お湯がノロウイルスで汚染していたら子供のお腹の中に、ちょうど翌日保育所にいって友達と遊び、午後になるころに吐いたり、下痢が始まると大変です。家庭の誰かがノロウイルスウイルスを持っていたとすると免疫力の最も弱い子どもがまずは感染源となる可能性を秘めています。初めの持ち込みは子供でない場合が多いようです。お風呂に入るときにはお尻はきれいに洗って入りましょう。できたら体を良く洗ってから入り、体があったまってからお孫さんを呼んだ方がいいと思います。「お尻は家族全員綺麗にしてからお風呂に入る。」これ厳守事項です。徹底しましょう。
嘔吐物、排せつ物の処理は感染しないようにしなければなりません。
その時の準備はできていますか。
適切な嘔吐物、排せつ物の処理グッズを用意しておいてください。これとても重要です。

次は嘔吐物、排せつ物の処理方法、トイレの清掃の方法をお話します。

d0181492_115451.jpg

阪急電車の中で子供達登校時です。とっても楽しそうに話をしていました。子供たちの笑顔は最高です。こっちも元気になります。
d0181492_116322.jpg

規則正しく、良い生徒さん達です。教育水準の高さを伺えます。
d0181492_1161641.jpg
d0181492_1164544.jpg
d0181492_117166.jpg

託児所、保育所を更に充実し、安心して子供が育てられるように施設の充実と優秀な保育士の確保、保育士の待遇改善が早急に望まれると思います。ここは安倍政権にお願いしたいところです。
d0181492_1173859.jpg

日本の子供達最高です。大人たちはこの子供達を大切にして守りましょう。日本の大切な子供として。阪急電車の中でご婦人が赤ちゃんを見て「可愛いね。」と手を振って声をかけられました。この一声をかけることも大変に素敵なことだと思います。赤ちゃんは大きなお目目でご婦人を見つめていましたよ。こうして子供達は周りが大切にしてあげると素敵な環境から、素敵な人に育っていくような気がします。
20年たったら大人です。成人ですよ。

7回にわたって紹介続けます。
by fujitakikaku | 2013-01-13 11:20 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
茂木、小野寺大臣に子供のための政治をお願い、ノロウイルスは園児が大好き、ノロウイルスなんて怖くない

ノロウイルス対策の決定的方法①1/7

食中毒から子供達を守りたい!!
ノロウイルスから子供を守るにはどうしたらいいのだろうか。
腸管出血性大腸菌から子供達を守る方法とは・・・・・・・・・・。とても大切なことです。
d0181492_22504475.jpg

子供達は元気いっぱいです。遠足ですかね。どっか楽しいところへ行くんでしょうね。可愛いです。実に可愛い。
d0181492_225276.jpg

子供は日本の宝です。大切にしたいものです。
d0181492_22523074.jpg


北海道で昨年発生した白菜の浅漬けを原因食とした腸管出血性大腸菌0157による食中毒事件
今年に入ってからは広島で仕出し弁当を原因食としたノロウイルスによる食中毒事件・・・・。
大規模で悲惨な食中毒事件に発展しました。原因が究明され、その防止対策は確立されているのでしょうか。ここでとても重要なことは幼い子供達にその犠牲者が多いということです。

経済大国、豊かで清潔な日本になぜ恐怖の食中毒がこんなにまで発生することになってしまったのでしょうか。食中毒は一過性のものではなく。同じ傾向はしばらく続くことに重大な問題があります。ここでは対応策について私見ですが書いてみたいと思います。

先ずはノロウイルスについてです。専門的なことはここではできるだけ避け、理解してもらえるように紹介してみます。

ノロウイルスは人の腸管でのみ感染し増殖(増えます)することができます。ノロウイルスからすると子孫を残すには人の腸管に感染するしかないということです。だとするとこれは大変なことです。人間はノロウイルスの標的になります。でも大丈夫そう簡単には感染できません。この感染力はさほど強いものではないのです。感染しにくいのは人間には感染出来ないように防御体勢ができています。それが「免疫(めんえき)」と言われるものです。寄せ付けないパワーが免疫力というものです。しかし、免疫は生まれながらにして持っているものと、生きていく中で得られていく免疫とがあります。

赤ちゃんは産まれて数か月は風邪をひきません。それはお母さんから生まれるときに免疫をいただいて産まれるからです。しかし、その免疫は直ぐに低下してしまいます。それから先は自力で免疫を体に作らなければなりません。だから0歳児から2歳児はもっとも免疫力が低く、風邪などを引きやすいのはこのことからなのです。
そして、徐々に免疫力はついていきますが、高齢になってくるとこの免疫力は急激に低下していきます。つまり幼い子供達、病気がちの人、高齢者は免疫力が低く、ノロウイルスが感染しやすい状態にあるということです。

最近の新聞でノロウイルスが蔓延し、猛威を振るっていますが、患者は圧倒的に高齢者、幼児たちです。
免疫が最大の防御力になりますから、健康がとても重要だということです。ウイルスに接触しないようにというだけでなく、体を動かし、健康状態を保つ方法が最も感染を防御できるということになります。タンパク質をたくさん含む食事に心掛け、元気に生活を贈ることが一番です。冬は寒いのでつい外へ出るのが嫌になりますが、これが免疫低下の原因ともなります。

ノロウイルスは健康な人が最も嫌いだということです。秋にはたくさんの柿が実りますが、又みかんが実ります。柿のビタミンD、ミカンのビタミンCはのど、腸管の粘膜を強化するのに最も重要な成分であり、そのビタミンを沢山含んでいます。神様は正しく食を楽しむことで健康な体ができるように季節の食べ物を用意してくれています。素晴らしいですよね。
何故渋柿をつるすのか、柿に含まれたビタミンDは太陽の光を浴びることで更に元気なビタミンDを作ります。
腸管、のどは強靭になります。ノロウイルスが侵入してきても感染できず体外へと排泄されてしまいます。

寒くなる前の季節の食べ物は私たちの身体を守る素晴らしい栄養素がいっぱいです。サンマもビタミンDがいっぱいです。焼いたサンマの側になぜか「すり大根」が。大根にはビタミンCがいっぱいです。ビタミンCはビタミンDの吸収を促進する作用があります。つまり大根すりとサンマを一緒に食べるとビタミンDの九州が良くなるということです。すばらしい。食べ物の素晴らしいバランスです。これが美味しいと来ています。不思議ですよね。美味しいということは身体にもいいということです。勉強になります。

次は子供達に感染する場面を紹介します。何故、どのようにして感染するのか・・・・・・。
d0181492_22544678.jpg

お友達と公園へ、楽しそうです。可愛いですね。日本の子供、世界一可愛いと思います。
d0181492_22545920.jpg
d0181492_22552724.jpg


茂木経済産業大臣、小野寺防衛大臣にお願いです。どんなことがあってもこの子供たちの明日のために予算を十分に取り、素晴らしい教育環境の提供をお願いします。保育士さんの待遇改善も積極的にお願いします。優秀な保育士の方がどんどん増えてくるといいと思います。長時間託児できる場所も特に必要だと思います。施設の数も足りません。現場の先生方からもっと要望を聞いてより良い環境の保育所の整備が必要だと思います。少なくとも20年たったらこの子供達も成人です。納税者になります。優秀な素敵な納税者になってもらいましょう。そのためにも子供達に投資を惜しんではいけないと思います。よろしく頼みます。

7回にわたって紹介続けます。
by fujitakikaku | 2013-01-12 23:45 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
ノロウイルスは園児が大好き、ノロウイルスは高齢者が大好き、ノロウイルスから子供・高齢者を守る方法
d0181492_16222491.jpg

d0181492_1663872.jpg
d0181492_1671137.jpg

ノロウイルスが猛威を振るっています。有効な対策を立てましょう。

ノロウイルスは自然界のどこかにわずかにいると思います。それが口を通して腸管内に入ります。
免疫力の弱い人は感染してしまいます。そして、ここでノロウイルスが増殖します。そして、発病します。大量に増殖したノロウイルスは汚物と一緒に環境中に飛散します。嘔吐物、下痢便がそれです。
この嘔吐物、下痢便の処理が不衛生になると、間違うと、その場に残ったまま、処理した人に汚染して拡大することになります。
ですから、この汚物処理は本当に重要だと思います。

次亜塩素酸水溶液が効果的で使用推奨がされています。インターネットで厚生労働省で検索すれば詳しく書いてあります。問題はその時に用事調製をしなければならないことです。不安定なため、前もって用意することができません。ここでもたもたと対応するのには時間がかかりすぎるということです。
そして、嘔吐物が酸性ですから、ガスが発生して苦しくなる場合があります。これは対応環境に健康上も心配な点です。アルコールは残念ながら効果がないということです。

ここで紹介しました除菌剤(オウトウロックスーパー)は塩素系であるのにガスの発生もほとんどなく、あらかじめシートに含浸させて用意しておくことができることです。一年も前からでも可能です。素早い処理ができて、汚物のふき取りがきれいにできる本当に優れものです。
起こってからでは大変ですから、あらかじめ訓練もしておくといいと思います。訓練をお勧めします。

ノロウイルスを家庭で口にしたとしますと、保育所で遊んでいるうちに感染が成立し嘔吐が始まります。
つまり、子供たちが施設に持ち込むことが一番の問題です。一人が持ち込んだことで、感染が広がります。そのもっとも大きな原因は汚物の処理にあると思います。
d0181492_1184253.jpg

年長組は免疫力がありますので、なかなか感染しません。感染しなければ増えることもありません。
d0181492_1185440.jpg
d0181492_119579.jpg

この魔の感染サイクルを理解しておくことが対応策を考える上で最も大切と思います。

<使用方法を説明します。>
d0181492_15555864.jpg
d0181492_15555739.jpg
d0181492_15562754.jpg


d0181492_15193636.jpg

d0181492_10545566.jpg
d0181492_1055529.jpg


d0181492_10524886.jpg

除菌剤をあらかじめ浸み込ませておきます。このシートを汚物にかぶせてしまいます。そして、集めるように絞り込み、汚物を包み込み、廃棄します。ビニール袋に入れて廃棄します。
いつでも使えるようにおいておくことができるようにします。吐(は)いてから調製・対応では汚染が拡大します。迅速な対応が重要になります。
d0181492_1053478.jpg
d0181492_10531854.jpg
d0181492_10533267.jpg
d0181492_10534660.jpg

最後は汚染していないか心配のあるところはシートで拭きとっておきます。
d0181492_10541310.jpg

我が家では準備はすでに完了しています。

更に詳しい資料ができましたらご紹介します。概要を取り急ぎお知らせします。遠慮なく問い合わせてください
三慶株式会社
電話番号0120-692-045
ブランデング部 後山部長(うしろやま部長)
へ連絡してみてください。私でもいいですよ。ご案内しますから。

私は正月に孫たちが来ますので準備しておきました。


最近の報道です。ノロウイルスが蔓延しています。しかし、問題は人自身の健康管理が最も重要です。感染症の基本です。疲れた体の人、免疫力の弱い人がノロウイルスの目標となります。ノロウイルスたちも子孫を残すのに懸命です。困ったものです。
d0181492_1663872.jpg
d0181492_1671137.jpg
d0181492_167756.jpg

施設管理の方はぜひ検討してください。とてもいい方法であり、手段だと思います。今なら無償でサンプルとして提供してもらえると思います。

私に直接の問いと合わせでもいいですよ。御遠慮なさらないでください。
by fujitakikaku | 2012-12-31 16:24 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
開発しちゃいましたノロ対策、病原大腸菌対策の的確な対応策、ノロ・0157感染対策を考える・・・④
具体的対応策④

ノロウイルスの感染サイクルを研究資料を参考にさせていただきまして、考えてみました。
園児を守るということから考えてみました。
ノロウイルスは人の腸管で感染し、そこで子孫を増やします。その増えたノロウイルスが体の外に出ます。
それが嘔吐物(おうとぶつ)、排便です。この中にノロウイルスが大量に潜んでいるということです。この処理方法が問題となります。ノロウイルスの飛散をさせてしまうことになったら大変です。多量に汚染した汚物が園児へと付着して、再び園児の体の中に、これが魔の感染拡大サイクルになってしまうのではないでしょうか。
最初の感染は一人の園児が家庭から持ってくるかもしれません。腸管内で増えます。
汚物を適切に、二次汚染しないようにより完全に殺菌、除菌することが最も大切です。
そして、処理される保育士の方が汚染されないようにしなければなりません。汚染されたと思ったに直ぐに殺菌、除菌しなれければなりませんよ。
d0181492_1184253.jpg
d0181492_1185440.jpg
d0181492_119579.jpg

この魔の感染サイクルを理解しておくことが最も大切と思います。

その時の処理方法でいろいろ問題があることが分かりました。そこで、現場的に最も対応がしやすいように的確にできる方法を開発してしまいました。子供達を守りたい、保育士、看護師さんを汚染から、感染から守りたいその一心から、作ってしまいました。また、テスト中ですが、2月正式発売で進めています。それまでにテストをしています。もし、テストしてみたいという方がございましたら、ご連絡ください。無償で提供させていただきます。問い合わせ先は下記の会社で担当者名も書いておきます。

三慶株式会社
電話番号0120-692-045
ブランデング部 後山部長(うしろやま部長)
へ連絡してみてください。私でもいいですよ。ご案内しますから。

私は正月に孫たちが来ますので準備しておきました。
d0181492_10524886.jpg

除菌剤をあらかじめ浸み込ませておきます。このシートを汚物にかぶせてしまいます。そして、集めるように絞り込み、汚物を包み込み、廃棄します。ビニール袋に入れて廃棄します。
いつでも使えるようにおいておくことができるようにします。吐(は)いてから調整・対応では汚染が拡大します。迅速な対応が重要になります。
d0181492_1053478.jpg
d0181492_10531854.jpg
d0181492_10533267.jpg
d0181492_10534660.jpg

最後は汚染していないか心配のあるところはシートで拭きとっておきます。
我が家ではこうして常備しておきます。犬、猫を家庭で飼っている場合も注意してくださいよ。二次汚染が拡大の元凶です。
d0181492_10541310.jpg

我が家では準備はすでに完了しています。
d0181492_15193636.jpg

d0181492_10545566.jpg
d0181492_1055529.jpg

更に詳しい資料ができましたらご紹介します。概要を取り急ぎお知らせします。遠慮なく問い合わせてください。

除菌剤としては塩素系を厚生労働省は推奨しています。本除菌剤も主成分は亜塩素酸という塩素系です。アルコールは効果がないとHPでは報告されています。使用時に塩素特有のガスの発生もほとんどなく、いつでも必要な時にすぐに使用でき、汚れもふき取りやすく、とにかく優れものです。

また近い内に詳細情報を記載します。
by fujitakikaku | 2012-12-31 12:16 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
嘔吐したときの対応方法、ノロウイルスと嘔吐物処理方法、頑張れ安倍内閣、素敵なリサとガスパールの世界

ノロウイルス対策の決定的方法③
ノロウイルスは幼児が大好き、高齢者をノロウイルスから守る、ノロウイルス対策の決定版

1)ノロウイルスはどこにいるの
2)どうして吐いたり、下痢したりするの、発熱もしますが、激しく嘔吐もします
3)ノロはどこで増えるの
4)何故こんなに一度に沢山の人が感染するの

5)防止対策は、どうしたら子供たちをノロウイルスの感染から守れでしょうか。その方法は?
これまでに沢山の調査資料、研究資料がありますのでこれらを読んで調査してみました。そして、保育所、幼稚園等を例にして考えてみました。
家庭で一次感染した園児が、感染状態が分からずに登校します。元気にしているうちに突然吐き出します。
これがまずの始まりかもしれません。吐(は)いたところに子供達が集まってきます。早く対応しないと園児が足につけたり、触ったりして二次汚染の場所を広げていきす。
ここで殺菌、除菌効果のある薬品で殺菌、除菌できないといけません。汚物も適切に除去し、除去した後にはノロウイルスが残らないようにしなければなりません。殺菌することがポイントです。
そして、忘れてはいけないのが、処理に当たられた方への汚染防止です。そんな意味からも汚染したのではないかと思ったら、直ぐにふき取ります。
引き続き具体的方法を紹介しましたので見てください。(④に続きます。)


次の紹介はノロウイルスとは直接関係ありませんが、素敵な展示がありましたのでご紹介します。見てください。
阪急百貨店(梅田店)ではこんなに素敵な展示がされていました。子供達は大喜びでした。
リサとガスパール展です。とても綺麗ですてきなメルヘンの世界を見せていただきました。
(前回からの続きです。)
d0181492_18381759.jpg
d0181492_18383097.jpg
d0181492_18384137.jpg
d0181492_18385394.jpg
d0181492_1839732.jpg
d0181492_18392129.jpg
d0181492_18393987.jpg

人形下も見れましたよ。とても可愛いです。
d0181492_18402781.jpg
d0181492_1840448.jpg
d0181492_18405842.jpg
d0181492_1841987.jpg
d0181492_18412239.jpg
d0181492_18413251.jpg
d0181492_18414493.jpg
d0181492_1841589.jpg
d0181492_1842883.jpg
d0181492_18422162.jpg
d0181492_1842325.jpg
d0181492_18424483.jpg

by fujitakikaku | 2012-12-31 12:14 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)
ノロウイルス対策の決定的方法②
ノロウイルスは幼児が大好き、高齢者をノロウイルスから守る、ノロウイルス対策の決定版②

1)ノロウイルスはどこにいるの
前回にご紹介しました。今回は2)についてです。

2)どうして吐いたり、下痢したりするの、発熱もしますが、激しく嘔吐もします

ノロウイルスは感染するとき、人の免疫(めんえき)と戦っています。そして、その戦いに勝つことで感染することができます。ノロウイルスも子孫を増やすことに懸命です。あらかたはこの免疫に殺されてしまうのでしょう。人間が全部やられることにはなりませんから。一部の人が感染することになります。
感染された人間の方は次にどのような体勢をとるのでしょうか。出来るだけ早くに体外へ排泄しようとします。それが嘔吐であり、下痢です。身体にとって危害となる物質が入ってくるとこれを排泄・排除するという作用が起こります。これが体の素晴らしい仕組みです。発熱はノロウイルスの嫌な環境にすることで排泄を更に促そうということです。激しい嘔吐、下痢は回復へ向かう体の仕組みと言えます。
我慢せずどんどん吐いて、下痢便として排泄することが大切です。体はそうしようと必死な状態とご理解ください。
嘔吐と下痢することで、せっかく食べたものが直ぐに排泄することになりますから栄養素が体内に吸収できません。結果として体が衰弱してしまいます。だから食べることがとても重要になります。御粥さんは最高のお薬です。卵、わかめ、梅干し、鮭などを入れると体の回復を早くします。薬が効かないのは感染したこのノロウイルスを直接殺すことができないからです。免疫だけが直接的には戦ってくれます。体力をつけるということが回復を早める有効な手段となります。
ではなぜ集団的に発生するのかを説明します。

3)ノロはどこで増えるの
ノロウイルスは人間の体の中、腸管に感染しないと増えません。二枚貝は濃縮されるのであって貝の中で増えているのではありません。だから牡蠣は漁獲されてから蓄養し、浄化して生ガキ用として出荷されています。
健康な人も口の中、その付近などに普通にいます。下痢しないのは感染していないからです。いるだけでは下痢はしません。嘔吐もしません。感染(腸管を傷つけて。住み着いてしまうのです。この時毒素を出します。これも感染するために。)するということです。
増えるとこれが食べ物と一緒に体外に排泄されます。それが嘔吐物、下痢便です。
この嘔吐物、下痢便にものすごくたくさんのノロウイルスが汚染した状態で環境中に吐き出されることになります。この処理どうしますか。早く、適切に処理し、ノロウイルスがいないよう状態に戻すことが最も重要になり、この処理方法が適切でなければなりません。処理方法を間違うと更にノロウイルスを飛散させることになります。

4)何故こんなに一度に沢山の人が感染するの
ノロウイルスは腸管で感染すると、腸管で増殖し、膨大な数になります。これが嘔吐物、排便となって外に出ます。排泄されることで汚れが飛散すると、ノロウイルスも飛散します。
一般的にウイルスは生物に寄生していますが、外に出ると簡単に死滅していきます。だから蔓延しないのですが、このウイルスはなかなか死滅しないのです。自然環境の中では増えませんが、長い間生きていることになります。ですから、汚物、付着物を通して再び人間の体に入ろうとしています。
ここが手洗いの重要性が言われる理由です。
でも、一つは生食の多い日本では食品を通しての感染する可能性も高いこともご理解ください。
でも集団感染の拡大はこの嘔吐物、排せつ物の処理方法を間違うことで更に拡大を招くことになります。
嘔吐物、排せつ物は突然発生します。素早い対応が必要になります。どうしたらいいでしょう。いい方法がありましたら教えてほしいのです。
この対応はとても重要です。特に保育所、幼稚園、高齢者施設などは集団感染の要因があまりにも高すぎます。
調査した結果を次回報告します。HPにたくさんの紹介がありました。

5)防止対策は、どうしたら子供たちをノロウイルスの感染から守れでしょうか。その方法は?

ここは重要ですので直ぐにアップしますので見てください。

次の紹介はノロウイルスとは直接関係ありませんが、素敵な展示がありましたのでご紹介します。見てください。
阪急百貨店(梅田店)ではこんなに素敵な展示がされていました。子供達は大喜びでした。
「リサとガスパール展」です。とても綺麗ですてきなメルヘンの世界を見せていただきました。
d0181492_18293979.jpg
d0181492_18295398.jpg
d0181492_1830448.jpg

d0181492_18303725.jpg
d0181492_18305159.jpg
d0181492_1831818.jpg
d0181492_18313045.jpg
d0181492_18314384.jpg
d0181492_18315983.jpg
d0181492_18321283.jpg
d0181492_1832255.jpg
d0181492_18323736.jpg
d0181492_18325284.jpg

素敵ですね。阪急百貨店梅田店は新装開店したばかりです。とても綺麗に、素敵に新たに改装されました。また、隣接するJR大阪駅も大改造中です。大変身を遂げています。とても素敵な街になっています。

まだまだ続きます。
by fujitakikaku | 2012-12-30 23:44 | ノロウイルス対策の決定的方法 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


by fujitakikaku