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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

カテゴリ:北海道( 29 )

藤田八束の鉄道写真@北海道沈没、先ずは北海道は観光で復興せよ、北海道を愛し知り尽くした知事が必要・・・アイヌの歴史を理解できる人が必要

北海道は素晴らしい魅力あるところなのに何故衰退するのか、それは北海道を愛し、知り尽くした人が指導者としていないからである。知事はそれをじくちしなければならない。出来たら橋下徹氏、又は小池百合子東京都知事に北海道知事になってもらいたい。北海道を愛する私にはそう願いたいところである。北海道は観光に力を入れて欲しいのだが大切な歴史を忘れている。今アイヌの人たちがいきてきたその生き方が素晴らしい教育になるとみています。観光とアイヌ文化をもっと前面に出して欲しい。そして、戦後栄えた鉄道を組み合わせ、その遺産を観光に結びつけることである。観光が成功すれば政治の一部を北海道へ移してもらう。観光庁を新設してもいい。そうすれば学校もさらに国際的なものが誘致できる。人材を集める、育成できる場所が出来る。ここが出発点である。今大阪城が沢山の観光客でにぎわっている。その反面姫路城は良いが周辺は死んでいる。それは大阪城の運営を民間に任せている大阪城と依然として市が管理する姫路城の違いであると私は見ています。大阪の運営方法を決めたのは当時の市長橋下徹氏である。姫路城は16時になったら入ることもできない。情けない限りである。これではお泊りはどっかの温泉地になります。世界文化遺産が泣いています。姫路城を見ながらワインでも飲めたら、そんなホテルが有ってもいいと思います。

山陽本線姫路、網干駅から貨物列車の写真を撮りました。
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網干駅を通過する貨物列車「桃太郎」・・・今日も元気いっぱいです。
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by fujitakikaku | 2018-05-08 07:01 | 北海道 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@平成2911月に撮影した写真の中からお気に入りをピックアップしました

昨年度に撮影した写真の中からお気に入りの物をピックアップしてみました。勿論鉄道写真を中心に大自然の美しさも・・・・・

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トワイライトエキスプレス「瑞風」を大阪で・・・・

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夕日と大阪城の写真です。
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中百舌鳥古墳群です。古墳群は世界遺産申請検討中です。・・・・

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夕日に染まる富士山の写真です。いいタイミングでこの絶景に逢いました。
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気仙沼の朝の風景です。綺麗でしょう。・・・絶景です。
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最高の夜になりました。いつも楽しい時間をありがとうございます。・・・・・


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下北半島奥薬研にて・・・・

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遥か彼方に摩周湖が見えました。この写真は更にいい斜視があります。次にアップします。
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by fujitakikaku | 2018-03-06 06:59 | 北海道 | Trackback | Comments(0)
好きです北海道、全日空ANAで札幌空港から中標津空港へ・・・雌阿寒岳、阿寒湖、屈斜路湖、摩周湖の美しさに感動

美しい北海道、北海道の自然の素晴らしさ、美しさは万人が認めるところである。特に飛行機(ANA)で上空からの景色が素晴らしい。札幌から中標津空港へ向かうこの便からの景色は最高です。仕事で年に4回は利用させていただいていますが大変楽しみにしています。

冠雪した山々、湖はこの冬の絶景です。美しいこの情景は神様からの贈り物のようにな気がします。感謝しています。
冠雪した雄阿寒岳は加工から蒸気が上がっていました。
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夕日が上空をピンク色に染めていました。阿寒湖が見えてきました。

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雄阿寒岳と阿寒湖が並んで見えます。
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屈斜路湖が見えてきました。
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摩周湖が見事な情景を見せてくれました。・・・・・冬のこの時期の光景は本当に綺麗です。神々様がきっと宿っていらっしゃると信じる以外はありませんでした。見事な光景でした。
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北海道が私を歓迎してくれているんだと勝手に思って最高の気分になっていました。楽しい仕事が出来そうです。





by fujitakikaku | 2017-04-15 07:01 | 北海道 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@石北本線生野駅にて・・・雪原の列車達、貨物列車レッドベア

北海道はまだまだ雪の中です。でもこの雪が北海道を演出してくれます。そして、そこに列車が参加して素晴らしい光景を作り上げていきます。
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何と素晴らしい雪原の光景でしょうか。涙が出てくるほどに感動します。

by fujitakikaku | 2017-04-07 06:58 | 北海道 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@大好きです北海道、北海道の大自然と鉄道・・・北海道の歴史は鉄道が作ってきた

鮭が川を遡上して湖へと向かいます。海で大きく育ち、4年後に子孫を残すために故郷の川を遡上します。その間には鮭を食する動物たちがいます。人間もその一つです。森の木々は動物たちによって栄養を貰い、木々はやがて葉を落とし、腐葉土となり、河川に沢山の栄養素を流し込みます。植物性プランクトンが発生し、動物性プランクトンが生まれます。それは鮭の稚魚たちのエサとなっていきます。見事なまでもの食物連鎖を北海道で目の前にすることが出来ます。子供の教育には最適です。地球の仕組みを知ることで人間のあるべき姿が描けてくるのではないでしょうか。

こんな自然を前にして勉強をする。そんな日が年に一度や二度はあってもいいと思います。豊かさが次の豊かさへと繋がっていきます。この仕組みの中で人間は、自分はどんな役割をすべきなのか、考えるだけでもウキウキしてきます。意味もなく生まれてきたのではないと思います。今それがないとたら、まだ見つけ出していないだけだと思います。果報は寝て待てと言います。きっとやっくると思います。ただし、努力なしにはやってこないと思いますよ。

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by fujitakikaku | 2017-04-06 07:00 | 北海道 | Trackback | Comments(0)
中標津空港から東京へ絶景が広がるANA空の旅・・・摩周湖、屈斜路湖、阿寒湖、雄阿寒岳が輝く絶景

中標津空港です。東京経由で大阪へ帰ります。今日は天気に恵まれ飛行機からの景色が楽しみです。武佐岳が後ろに見えます。
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飛び立った飛行機からは知床半島が見えます。
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摩周湖が実らに美しく冠雪した姿を見せてくれました。
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後ろの白い部分は屈斜路湖です。鮮明にその姿を見ることが出来ます。
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摩周湖の写真です。実に綺麗です。
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摩周湖のびりうしめろにあるものは屈斜路湖の写真ですが湖面は凍っいるようです。
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冬の屈斜路湖です。


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阿寒湖の写真です。
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雌阿寒岳・・・・・・・
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上が阿寒湖で、下が雌阿寒岳です。今日は本当に綺麗です。こんなに綺麗なのも珍しいほどに綺麗でした。
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冠雪した日高山脈が襟裳岬へと突き出ていました。
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襟裳岬が眼下に広がりました。美しい海岸線が白い波となって見えました。む

by fujitakikaku | 2017-04-06 06:59 | 北海道 | Trackback | Comments(0)

藤田八束の鉄道写真@北海道の素晴らしさ、働き甲斐、生きている楽しさ、嬉しさを表現できる街作り・・・地域再生

人にはそれぞれの役割が有るように思います。それが会社、組織としての取り組みと目標に向かう町の人々の姿だと思います。今の北海道に必要なのはその目標ではないでしょうか。

鉄道を廃線にする。費用対効果が最悪、利用者がないから赤字に悩み廃線にしてバスを走らせる。そんな頭脳しか指導者にないから北海道は疲弊していくのです。

そうではないと思います。北海道にとって日本にとって北海道の鉄道はもはや未来永久に必要ではないということなのだろうか。北海道で取れた農作物を、魚介類を加工し、日本全土に届けるのにトラックで北海道は外国から入ってくる食材と戦えるのか、そんな単純なことでも鉄道網の大切さは考えることが出来る。観光もしかりバスで動いてどれだけ楽しさを提供できるのか、東京観光ならまだしも、広い北海道をバスで観光と聞いただけでも私なら九州、四国、信州へ行く、北海道の観光に比べてはるかに勝るものであり、魅力あるものである。

もっと高所に立って北海道の魅力が分かる人、行動できる頭脳の集団が必要だ、それは外国の若者であってもいいと思う。日本の若者たちに外国の若者たちと北海道の明日を作って欲しい。北海道は素晴らしい財産を計り知れないほどに持っているところである。その魅力を認め、指導できる人が今の北海道に欲しい。北海道の農産物、水産物が東京・大阪で、いくらで販売されているかも道民は知らないと思う。もっと賢く地域づくりを考えるべきである。

(私の北海道への思いはまだきだ書き続けます。・・・・・)


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南国鹿児島にはたくさんの観光客が来ていました。彼女らは学生さん、日本の歴史を知りたいと言っていました。日本は戦争に負けたのになぜこんなに豊かになったのか、それが知れたらいいと思います。と言っていた。神社仏閣は特に興味があると言っていました。
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鹿児島駅は貨物列車の終着駅、貨物列車のボディーには「がんばろう九州」と書いてありました。桜島をバックにした姿はとってもたくましく見えました。荷物は北海道まで運ばれていきます。
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人吉からのリゾート特急「隼人の風」が入ってきました。黒いボデーがとっても綺麗でした。
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アヒルと小鳥が仲良く遊んでいるようです。
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可愛い表情がたまりません。・・・
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トイレの中で見せていただきました。配慮が隅々までも行き渡っていました。本当に気持ちの良いものです。





by fujitakikaku | 2017-04-04 07:00 | 北海道 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の北海道開発@流氷は大量ののプランクトンをもたらす・・・その年は豊漁になる、私は信じています
この数年北海道は鮭の不漁に悩まされています。鮭たちはどこへ行ってしまったのかと思うくらいの大不漁です。稚魚の放流事業は続けられていますが帰ってくる鮭が極端に少なくなっています。無事に帰ってこれなくなったのだろうか、帰ってくるのが嫌になったのか、・・・不安が募ります。そんな今日にあって大量の流氷がやってきました。私はこの流氷に大漁を期待したいのです。神が宿るこの流氷にはたくさんの植物、動物性プンクトンがたくさんあります。豊富な餌がこの海に漂います。鮭たちはきっとこのプランクトンを求めて帰ってきてくれると思います。
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今、標津の海は流氷でいっぱいです。冬のホタテ漁ができない日が続いています。・・・・
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美しい冬景色も列車が走ると一段と輝きます。常紋峠を列車が走ります。
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常紋峠の厳しい道、貨物列車レッドベアは前後から機関車が押して、引きます。相当な難所と聞いています。
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どこまでも真直ぐに続く鉄道。見ているだけでも物語が出来ていきます。・・・・・
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小さな駅舎にもロマンがあります。いつどんなことから駅が出来たのでしょうか。そこには大きな意味がありそうです。

by fujitakikaku | 2017-03-29 07:00 | 北海道 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@北海道大好き人間の誕生と観光事業・・・交通網の構築と観光

北海道の経済状態の低迷は確かに身体でも感じます。ただし、そんな北海道でも札幌は異常なほどの盛り上がり方である。地方都市の特徴として一極に集中する傾向がとっても強いのです。札幌以外の街を歩くと人が極端に減っいるのを肌で感じることが出来ます。
人が減っていくのはその街に魅力がなくなってきていることを考えます。人が動く、移動する。これが大切です。仕事をするにしても忙しくなると外へ出る仕事が多くなっていきます。従って交通網のしっかりした基盤づくりが必要です。その前にやっておくことがあります。それは北海道を好きになってもらう人を創り出していくことです。そして、行ってみたい、また来たいと思い考えさせることが大切です。つまり訪れたいとする北海道のファンを作って行く計画が必要です。その好例が京都です。私の所からも京都が近く、年に幾度も京都へ行きますが、行くたびに興味津々です。新しい発見があり、楽しむことが出来、また近い内に行ってみたいと思います。つまりリピーターの誕生です。北海道に行くには交通費が高いことが問題です。そこで北海道自身が自ら交通会社を経営することです。飛行機を持ちなさいということです。軍備を外したおスプレーを観光に使うことをお薦めます。そして、赤字でいい、全国からきてくれる飛行機を用意することから始まります。ただし、飛行機で来てもらえばいいという程甘くありません。北海道の交通網の完備であり、北海道の歴史探訪です。これから歴史と鉄道は大切になっていきます。それに祭りが加わるでしょう。神社仏閣をそろえて整備すること、七福神に北海道を歩いてもらうといいと思います。

こんなに厳しい自然の中でいつだれがなぜこんなところにいたんだろう。生活をしていたんだろう。そう考えるだけでもいろんなことが考えられます。これも結構楽しいものです。廃屋探訪・・・こんな時代が来るかもしれません。
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アイヌの歴史は面白い、私たちに自然との調和の世界を魅力的に教えてくれます。もっと知りたい世界です。
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大雪原を特急列車オホーツクが走ります。こんな風景がなにかを失いかけている自分にふと気が付くことがあります。素晴らしい光景が元気をつけてくれます。
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駅には素晴らしい歴史が必ずあります。なぜここに列車が止まるようになったのか、それは止まる必要があったからです。単純なこの答えが重大なことを教えてくれます。知っておくことはこれからの観光に大きな財産となっていきます。
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瀬戸瀬駅にはどんな歴史があったのでしょうか。この駅が出来た時はどんな街だったのでしょうか。
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白滝駅(北海道、石北本線)を訪ねることがてきました。お洒落なつくりの駅舎は何かを語り掛けているようです。駅と駅を結びながら歴史探訪してみることです。北海道の指導者はもっと鉄道の歴史を調べて知って欲しいと思います。廃線は絶対にダメです。鉄道の無い街は今や陸の孤島になっていきます。
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北海道全体を活性化することを考えます。一つ一つを費用対効果でかたずけないで北海道がどうあるべきかを考えた時に鉄道網の充実は不可だと気づくはずです。

by fujitakikaku | 2017-03-28 07:00 | 北海道 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真・・・鉄道の観光化を真剣に取り組むべき(北海道千歳線)

北海道の観光は鉄道事業をメインにして考えると良い。
全区各地からLCCの航空機を使ってきてもらう。そして、ゆっくりと北海道を旅をしてもらう。
コースは
短いもの、一週間くらい、長期・・・とコースを考える。その移動は鉄道とする。しかし、それには条件が必要。今の北海道ではだめ、移動の時間が長いわりに面白くない。ただ自然が広がり、青空が有るだけ、歴史もなければ遺跡もない。
先ず必要なことは計画であるがねその前に鉄道沿線の美化である。縁と線を花で埋め尽くす。車窓から見えるところに白樺と花のその環いっぱいに広げる。
そこに写真を撮るスポットを作る。ここまででいい。それから先はこれが出来ることが絶対条件である。北海道を試してみたい。写真のスポットが四季を通して多くの人たちがやって来ることになる。もともと食の大国、美味しいものはいっぱいある。さて、それを花咲かせてみませんか。優良のスポットで当たり前、それだけの価値を作れるならば。
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絵を描いてもいいし。写真を撮っても良い。そんな場所が欲しい。勿論お金は用意します。・・・・・私だけではないと思う。考えただけでもウキウキします。


by fujitakikaku | 2017-01-09 06:59 | 北海道 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


by fujitakikaku