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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

カテゴリ:災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災( 43 )

藤田八束の自然災害対策@自然災害は予想できない、阪神淡路大震災、東日本大災害・・・歴史は何を教えてくれるのか

今日で8年目を迎える、早いものである。三陸地方を襲った大津波は多くの国民を一飲みにしてしまった。阪神淡路大震災、東日本大震災を経験した私にその教訓として残るものは何なのか、考えさせられます。・・・今日も朝から報道が三陸を駆け巡る。
震災からの復興には家族が大きな怪我をしないことではあるが次は復興する力である。先ずは残された人たちがどう頑張れるかである。亡くなった人、モノに固執していてはいけない。今ここに生き延びている人が一番大変である。生活の糧を探すことから始まる。生きていくには収入が必要である。家を建てて再建するより、どこで暮らすかである。優秀な人ほど現地にとどまる人が少ないことに気付く。
人は安住の地を求めてさまよっていると言っても良い。災害は人のその心理を突いているのかもしれない。その地にとどまるが幸せになれるか去って他の居場所を探し当てた方が幸せになれるかはその人の運もあるが努力が勝ると思う。
私は満州で生まれました。終戦になり着の身着のままで日本へ引き揚げてきたという。両親はこの時ほど満州に行かなければよかったと思ったと思います。しかし、日本が勝っていたら私は満州で何をしてドンナ家庭を築いていたのだろうかと考えると、敗戦は私にとって幸せな大きな出来事だったように思います。それから日本のあっちこっちを回れる仕事に就けるようになり、幸せを感じている。人の人生は自分で作るものですが、どんな人に巡り会えたかは最も重要だと思うのは間違いない。
その地を捨てる勇気が必要な時がある。旅立ちもそうだ。神様がそうしろと言っているのかもしれない。亡くなった人はその後どうなったかと考えると、もっと幸せな世界へ行っているかもしれない。もうこの日本のことは忘れているかもしれない。生きた人はもっと軽い気持ちになったらどうだろう。自分のことを考えることは重要だ。


by fujitakikaku | 2019-03-12 07:44 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)
広島カープリーグ優勝に輝く、被災地頃島からの歓喜・・・神様はいる、震災の跡にリーグ優勝で結束

広島カープフアンの皆様優勝おめでとうございます。広島カープは本当に強くなりました。広島には原爆が投下され、その中から復興を遂げ広島はその被ばくが嘘のようです。福島も広島の人たちに復興の仕方を教えてもらうといいと思います。何と言っても直接原爆が投下されたのですから、そんな中からの今日の復興、そこには大変なご苦労だったと思います。それも敗戦で終戦。お金もない中からですよ。
そんな地域の人たちが心の支えとするカープは,新人の育成でも他球団にはない独特の方法である。人材はカープの中で育て上げるというのである。そんな素晴らしい生き方のチームが3連覇、文句なしである。被災地の皆様もどんなにか元気付けられているかははかり知れません。被災という苦しみには神様はいないのかと思いましたら、カープの優勝という偉業に神様はいると思いました。復興という力は大きな力となり、子供たちに伝えられていくことに絶対になると思います。これが明日の日本の在り方なのかもしれません。苦労することで大きな力をつけることが出来、更なる幸せへと発展することが出来るのでしょう。
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by fujitakikaku | 2018-09-27 06:59 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の災害国日本の生き方、進み方@災害は有るものとして考え、どう乗り越えるか、北海道大震災、子供教育の大切さ

まさかの大震災発生、日本は沈没するのではないか。恐怖の中に突き落とされたような一日だった。台風21号が各地に甚大な被害を残して去って行ったかと思ったら翌日には北海道を震度7強の大地震発生である。神様はいないのか…どこに行ってしまったのだろうか。何故にこんなに不幸なことが日本に多く起こるのだろうか。そう思ってしまいたくなる災害の恐怖である。
しかしどうなんだろうか、よく過去の資料を見てみると大きな災害が幾つも幾つもこの日本を襲っていることを知ることが出来る。それは災害史という学問の中に実に詳細に紹介されている。現代人はいい加減なものだ、過去のことなどさほど知らない。大災害を受けても先人達は文明もない、お金もない、技術もさほどない困難の中から立ち上がっている事実を知ることが出来る。
日本人はどんな困難に遭遇しても乗り越えてきている。ただし、そこには人々の生きたい、幸せになりたいという気持があったからだと思います。それが人々を一つにし、復興へと向かい、みんなの力で克服していくという。この経験の積み重ねが日本人の生き方を作り上げたような気がする。災害の中から日本人としての生き方が生まれたのかもしれない。ここは頑張って乗り越えたいものでです。そして、明日の幸せをつかみたいものです。
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私たちは幸せになるために生きていると思います。楽しい日々であるべきです。辛いことは乗り越える、それには努力が必要です。目標をもって頑張りましょう。


by fujitakikaku | 2018-09-08 06:59 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)
西日本豪雨災害、連日の猛暑の中被災地の皆様の懸命な復旧作業が続く、私たちは復興するまで必ず支援します

幼い子供たちは元気なのだろうか、絶対に守りたい子供たち。幼くして恐ろしいことに遭うと精神的にも不安定な、何かの問題が起こる可能性が有る。これからは私達大人たちが子供たちの成長を見守り、支えてやることを怠ってはいけない。もしも、子供の将来が被災が影響でなんだかの障害が有ってはならないと思います。経済面からはその一つと思います。これはどんなことが有っても支えてやらなければならないと思います。子供たちに育ってくれることは日本にとっても大きな財産となります。子供達は何といっても日本の宝ものです。とにかく大切にしたいです。国は潤沢な資金の準備をお願いしたい。
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一生懸命に復旧に向かう皆さんを支援します。頑張ってください。こんな時に一番の頼りになるのが自衛隊の皆さんです。自衛隊の皆さんはどんなとこへ行っても道を作り、住処を作り、生活の場を作って行く訓練をいつもやっていますから。阪神淡路大震災の時も本当に対応が早く、私たちを救ってくれました。持っているものも違います。オスプレイは強い武器になると思いますよ。自衛隊への支援は知事の依頼が無いと動きません。


by fujitakikaku | 2018-07-24 07:01 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)
西日本を襲った集中豪雨、悲しい知らせ・悲報が止まらない・・・日本に神様はいないのか、悲惨な大被災

東京を除く日本全国で大惨事が多発している。大震災、集中豪雨…自然災害が日本国中で起こっている。ところがなぜかしら東京は静かだ。そんなはずはない、この小さな日本一点だけが災害が無いのは極めておかしい。大惨事が起こる予感がする。日本の歴史を見てみると災害との戦いが実に多い、そんな中でも又戦いも悲惨なものが多い。
でもどうなんでしょうか、ことが起きる毎に人は考えその窮地を乗り越えるのに知恵を出す。そして、それを克服する。これはいろんな文明の発展にもつながっていると思います。何事もなく、何となく暮らせる国は大きなはってが無いことに気付く、人為的な災いはこの培われた知恵が排除してくれると信じている。災害を乗り越える力は次の難関を乗り越え、明日の日本を作るのに大いに貢献しているとも考えられる。ここは起こった災難、何とか知恵を出し合い、支援をしてともに日本人として苦難を乗り越えて進みたいものです。これだけは言えます。日本人は決して被災地の皆さんを見捨てることは絶対にしません。ともに元の暮らしが出来るように協力し続けるのは間違いありません。被災地で亡くなられた人たちのご冥福を祈り、一日も早い復興の日がくることを祈っています。国は東京の一極集中を一日も早くくい止め、地方へ分散させなければなりません。
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by fujitakikaku | 2018-07-11 06:59 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)
西日本を襲った集中豪雨、日本列島の半分が大被災地化・・・災害からの復興、広島、岡山頑張れ!!

ここまで痛めつけられる理由が無い、神様はいないのか。そう思われるくらいの自然災害が日本を・・・西日本を襲った。台風は通過すればそれで終わるが、この集中豪雨は怖い。まさに集中豪雨の恐ろしさを知りました。甚大な被害がそのあとに残されました。そして、又次どこで起こるかもしれません。日本人皆が心して復興に協力していかなければなりません。
しかし、災害の度に思います。災害だけは話を聞いたり、テレビで見ていたのではただ「大変ですね。」で終わります。体験するとその瞬間は本当にどうしていいのかわかりません。ただおどおどとして時間が通り過ぎていき、残された被害の大きさでこれからの自分を心配します。
私の経験からは貯金をしておくことが最も大切です。保険も加入しておくことです。先ずは他人の力が無くっても何とか生活できる貯蓄は絶対にしておかなければなりません。これが無いと悲劇が始まります。昔から被害の多い地方ほど貧しかった言われています。北は寒冷で稲作が無かったり、西は自然災害との戦いだったと聞いています。経験から私たちは生き抜く知恵を学ばなければならないと思います。この苦難に打ち勝つと意外と「生きていてよかった」と思う人生を送ることが出来ます。何ことにも頑張ることは大切です。頑張った人には必ず幸せな、楽しいことが沢山待っています。
西日本を襲った集中豪雨の様子を「朝日新聞」も報じていました。
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鹿児島から神戸へ移動の飛行機からこんな光景を見ました。がけ崩れです。ここがどこかは全く分かりません。まさに雲のわずかな切れ目から見えただけです。被害の大きさだけは伺えました。
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今日は打って変わって強い陽射しの一日になりました。デモ綺麗な花が咲いていました。
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by fujitakikaku | 2018-07-10 07:00 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道と豪雨@日本列島を低気圧が襲う、西日本を中心に大被害が発生・・・被災地の皆様私たちは応援します、頑張ってください

東日本を中心に低気圧が遅い、集中豪雨の嵐が襲う。日本の各地から悲惨な報告がテレビに映し出される。かってない大惨事です。私は九州熊本の出身ですが高校時代まで熊本で過ごしました。熊本は水害の多い処でした。毎年のように台風が来ると熊本の街は水浸しになっていました。その時最も頼りになったの自衛隊の皆様の支援でした。
悲惨な街は瞬く間に生活のできる場所へと変わっていきました。人命救助もそれは素晴らしいものでした。それは鮮明に覚えています。被災が多い程その住民は財産を削り落としていきます。でもなぜに災害国日本がこんなに栄えていくのか、それはすべての日本人は窮地に陥ってもお互いが助け合い、知恵を使って復興しようとする力を結集させることが出来るからだと思います。災害は残念なことですが、こんな中から又次の知恵を創り出し、子供たちに素晴らしい日本を残せるようにお互いが助け合って進めていきます。日本人は絶対に被災地を見捨てることは絶対にしません。同じ気持ちを持って苦難を乗り越えて行きましょう。安倍総理も現地に向かうと思います。頑張れ、被災地の皆様。・・・・・日本人は更に苦難を克服する力を持つと思います。

追伸:何事もない人ほど人は退化していくと思います。苦難も克服すれば更に大きな幸せがあると信じています。少々の辛さはもう辛さの内に入りません。私自身の被災の経験から感じることです。
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子供たちは日本の宝です。みんなで子供たちを見守り、大切にしていきましょう。「お早う・・・」・・・そう声をかけるだけでも元気になれるのは不思議です。子供の力だと思います。今回の豪雨で亡くなった皆様のご冥福をお祈り申し上げます。

by fujitakikaku | 2018-07-09 07:00 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@最近撮った鉄道写真を整理しました・・・被災地の鉄道が大被害です、義援金を先ずは交通機関の復興に向けるべき

地方の衰退の始まりは自然災害が大きな原因となります。交通機関を確実に早期に復活させる。流通を先ず初めに開通させること。企業の再開、厳しいようですが家の再建は送らせても取り返しが付きます。会社や、働く場所が無くなると人はいなくなってしまいます。それは生活が出来ないからです。過去の歴史がそのことを教えています。
鉄道の復活は本当に大切です。
元気な鉄道は人々の励みにも似ります。鉄道は全国とつながる道でもあります。
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「スーパーはくと」の路線も大被害を受けました。丹後鉄道も大災害を受けています。一日も早い復旧と復興をお祈り申し上げております。

by fujitakikaku | 2018-07-09 06:59 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)
三陸の海と防潮堤、負の遺構、災害は何を人間に教えているのか・・・子供達への教育と災害から学ぶこと

大阪から仙台へ、飛行機に乗るのが楽しみなんです。それは美しい日本に逢えるからです。阿武隈川が仙台平野を潤していました。緑に広がる美しい田んぼがとっても綺麗でした。今年もきっと豊作に違いない。神様は一生懸命に頑張る人により多くの恵みを与えてくれていると思います。

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東北の歴史を調べてみるとい練出来栄えが生活の困窮に大きく影響したことが分かります。東北のあっちこっちにはこけしの歴史があります。今では立派なこけしが超有名になっています。我が家にも立派なこけしがあります。その背景には東北の人地の努力の跡、苦難を乗り越えた先人たちの知恵があることを知り、大いに参考にさせていただいています。神社仏閣の素晴らしさはそのことを物語り、祭りの素晴らしさで知ることが出来ます。幾多の災難をの肥えてきた東北、その乗り越え方は自らの力で成し遂げています。その苦難を乗り越える姿を子供たちも見て知り、勉強し、豊かになりたいと努力してきました。だから東北からは優秀な政治家が沢山出ています。大人たちのこの姿が最も子供たちの教育になったということではないでしょうか。
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延々と続く防潮堤・・・・・何を守ろうとしているのだろうか。空から見ると土を少し盛ったくらいにしみえない。海の水量は圧巻である。鉄橋を作り列車を走らせるというのならまだ意義は違ってくる。

しかし、今の復興の様子はどこかおかしいと思います。空からの防潮堤ですが、この意味・・・被災した建物を負の遺構として残そうとするお金の使い方。自分のお金でないなら何でもいいのか。そんな東北はかってはなかったと思います。義援金の使い方ももっと大切にして真の復興に向かって欲しいと思います。国に頼っているということは国民に頼っているということになります。一刻も早く復興して納税して別の被災地の復興を応援するようにして欲しいものです。今年も沢山の地方が大災害に遭っています。子供は大人を見て育ちます。
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ここは大阪、江戸川が悠々と流れます。水の都と呼ばれ繁栄した大阪、ここにも幾多の災害がありました。淀川の川べりを歩くとそれを教えてくれる碑がたくさんある。小さな神社はそのことを教えてくれる。最近は何かがあると風化させたくないというが昔の人は偉い、なんだかの形でそのことを教えてくれている。小さな碑にそのことが刻んで有ったり、神社に祀ってあったりする。これ見ようがしの物は決してない。
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私がいつも鉄道写真を撮っている三角地帯が左下側に見ることが出来ます。実に綺麗に参画になっているものです。絶対にこの場所写真スポットとして有名にして見せたいと思っています。
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幾多の災害を受けて、地域住民は必死に頑張って復興させた。私たちはまだ何もしていない。なのにこんなに素晴らしい街に幸せに暮らせている。ただ言えることは懸命に働く両親を見て育った。だから私たちも働くことには当然だと思っている。何か出来ることがあればそれは惜しまない。
育つ環境は大切です。その最も大切なのが親の生き方だと思います。

by fujitakikaku | 2017-08-16 06:59 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@貨物列車「金太郎」トヨタ自動車の部品を輸送・・・東北本線東仙台駅で貨物列車に逢う


東仙台駅は仙台の次の駅です。ここは私の撮影ポイントになっています。貨物列車の入線の姿がとっても感じが良いからです。真っ赤なボディの貨物列車「金太郎」がやってきました。そして、碧いコンテナを沢山けん引しています。
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トヨタ自動車の工場に部品を届ける専用の貨物列車のようです。なかなかいい感じの色をしています。整っているのでとっても素晴らしい感じがして、さすが世界のトヨタだと思いました。
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こんなにたくさんのコンテナをけん引して去っていきました。なかなかいい感じの貨物列車でした。

by fujitakikaku | 2017-06-06 07:01 | 災害国日本は何故発展したのか、頑張れ被災 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


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