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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

カテゴリ:歴史遺産神社仏閣の旅( 88 )

藤田八束の鉄道写真@北海道とアイヌの素晴らしい文化をもつと広く知ってもらうといい・・・今の世に大切な文化、北海道開発に大役となる

九州育ちの私が言います。北海道は経済活性をしたいならもっとアイヌ文化について勉強をすべき、偉人たちはどの様にして自然との調和を図ってきたのか、・・・北海道を訪れることの多い私には行く度にアイヌ文化の素晴らしさに感動します。
阿寒湖湖畔にはアイヌの人たちが創った木彫りの人形や、動物に沢山会うことが出来る。何故にこんなにも豊かな発想が、イメージがどうしてできてくるのかが知りたくて良く阿寒湖へ行きます。そして、その芸術に触れます。一日中見ていても飽きるどころかその動物たちと話しているような気にもなって来るから不思議です。そこにある小さな一つの文化にも触れる喜びを感じます。
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メルヘンの世界が広がります。いつしか我が家にも沢山の木彫りの人形、動物たちでいっぱいになりました。



by fujitakikaku | 2019-01-11 06:59 | 歴史遺産神社仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@高知の旅、竹林寺の紅葉に感動・・・板垣退助と高知、偉人がいっぱい明治意思の革命家板垣退助あなたも土佐藩高知の出身か

高知には路面電車が走っていますが、この駅にある看板に注目、駅駅にこんなに分かり易く楽しく高知が輩出した偉人たちを紹介しています。とっても分かり易く良いですね。
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路面電車もとっても可愛くっていいと思います。お客様が優しいのにはびっくりするほどです。道を聞くと高知弁で丁寧に教えて頂きました。感動です。
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路面を行きかう電車はとっても明るい街づくりに一役買っています。
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竹林寺に行くことを案内所で進められました。それはそれは美しい紅葉に出会いました。
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紅葉真っただ中、竹林寺は見事な神社仏閣を見せてくれました。高知へ行かれたらここ竹林寺はお薦めの所です。春夏秋冬いつでも素敵な雰囲気に逢えると思います。



by fujitakikaku | 2018-12-11 07:01 | 歴史遺産神社仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@播但線と姫路城、姫路駅を通過するかっこいい貨物列車は桃太郎・・・世界遺産姫路城と鉄道

姫路城は姫路駅から見るととっても素晴らしい。惜しくはこの両サイドの街並みがもっと姫路城とコラボできる風景が欲しい。ヨーロッパの街づくりを参考にすべきである。
それと何と言っても閉館が早すぎる。こでは姫路に泊まっても面白くないし、絶景がこの時間から始まるのにそれが無視されている。姫路市は姫路城の管理を民間に委託し、21時までは開けるべきである。又、圧費を姫路城から見れるように会場を早くすべきである。全く観光客の気持ちを無視している。
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播但線も良いが姫路城の絶景地をもっと整備して欲しい。写真絶景の場所がない。播但線と姫路城の組み合わせは良いのだが絶景の場所がない。
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姫路駅で苦労して写真を色々撮ってみたが今一つという感じもする。姫路城と周りがちょっとあっていないような感じがする。
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今日は天気も最高です。子供たちの歓声が聞こえてきました。ピクニックへ行くようです。
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姫路城から町の朝、夕日の街を写真に撮ってみたいと待っています。お月様と姫路城・・・・。良いと思います。鉄道と姫路城の絶景地がない。これが残念である。作って欲しい、そうすると姫路は良くなりますよ。

by fujitakikaku | 2018-11-25 07:01 | 歴史遺産神社仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鹿児島紀行@鹿児島中央駅の楽しい列車達、特急「きりしま」観光列車指宿たまて箱、鹿児島市内の路面電車等、そして西郷隆盛の世界①

鹿児島を旅しました。南九州市では知覧町を訪問、ここは特攻基地のあったところとしてはあまりにも有名ですが、NHK大河ドラマ「西郷どん」のロケ地でもあります。街にはそのロケの様子がうかがえる看板が沢山ありました。仕事の関係でよく行かせていただくのですが、ここでの楽しみはお蕎麦が美味しいのです。「吹上庵」、ここでいつも美味しいお蕎麦を頂きます。ここはお蕎麦の産地でもあります。知覧茶も美味しいですね。
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蕎麦を頂いてから鹿児島へと帰りました。仕事を終えて必ず行くところは鹿児島中央駅です。鹿児島中央駅前には銅像があります。明治維新を成功させた、又、その後の日本の産業の発展に貢献した素晴らしい若者たち、17人の銅像があります。島津斉彬がこれからの日本の国の防衛と産業の発展ためにとイギリスへ留学をさせたと聞いています。
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その銅像の前を沢山の学生たちが通ります。今も優秀な人材を政界に送り出す鹿児島にはこうした教育の礎があるからだと思います。歴史はそれを証明しています。日本の地方創生はここにヒントがあると思います。石破茂さんにはこれにきずいて欲しかった。安倍総理の故郷長州も同じです。鹿児島と山口には共通する子供教育があると思います。
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路面電車の駅のベンチに座って行き交う電車を見ていました。なかなかいいではありませんか。・・・・②へ続く



by fujitakikaku | 2018-09-06 07:00 | 歴史遺産神社仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@南九州市の西郷隆盛、お蕎麦の美味しい吹上庵・・・鹿児島市内の路面電車は観光客がいっぱい、人気沸騰のNHK代がドラマ西郷どん

鹿児島は今大変な観光ブーム、NHK大河ドラマ「西郷どん」の効果が大変な人気となっているようです。鹿児島は歴史的に見ても非常に面白い。明治維新をなしとけた若き偉人たちが多数輩出されている。そこには若者を育て上げることが国(故郷・藩)の繁栄に繋がることを基盤とした考えがある。薩摩藩はそうであったと聞いている。いまでも代議士としても優れた人たちが多数輩出されている。国造りの在り方を学ぶことが出来る。
鹿児島は食べ物もおいしく、風光明媚な所だ。鹿児島で大学時代を学べたことが今更ながら嬉しく思っています。
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鹿児島市内を走る路面電車はこれがまた魅力的だ。駅には花が沢山植えられ良く管理されています。線路の芝生がこれは又一段と美しさを演出している。
南九州市知覧町・・・は武家屋敷群があります。ここは「西郷どん」の撮影が行われたところです。
ここにいったら是非遅派を食べて欲しい、吹上庵です。ここは最高です。お蕎麦を打つことが出来ます。
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まるで噴火しているようですが違います。そんな形の山と白い雲が偶然にこんな形を見せてくれたのです。
鹿児島といえば桜島です。鹿児島中央駅からの写真です。
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鹿児島中央駅にはいろんな観光列車が走っています。楽しいですよ。
特急「きりしま」がやってきました。宮崎へと向かいます。
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指宿への観光はぜひこの「たまて箱」に乗ってください。
鹿児島市内を走る路面電車はデザインが面白い。のってみると又鹿児島のことを教えてもらえて本当に楽しい街です。駅駅が本当に綺麗に管理されています。
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猛暑ですが、観光でにぎわう街はとっても魅力的です。
鹿児島中央駅の前には明治維新に活躍した若者たちの銅像があります。海外に留学し見聞を広げ、その学問の極みが明治の新しい時代を作ります。
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by fujitakikaku | 2018-09-01 07:00 | 歴史遺産神社仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)
新緑の京都を散策最高の観光シーズン、歴史探訪は瑞泉寺の物語、最上家の御姫様駒姫と秀次の最後

時は戦国時代。天下統一を成し遂げたのは豊臣秀吉であった。しかし、秀吉に子供が出来なかった。姉の男の子秀次に跡を継がせることにした。ところがなんと淀君との間に男の子が誕生、これが悲劇の始まりである。秀次は厄介者となり自害させられ、一族は皆殺しにされ三条の河原に穴を掘り埋めたという。その中に最上家から側室となった駒姫様がいた。この悲劇は駒姫が京都に着いた直後に起きたという。あまりにも悲しい悲劇である。その霊を慰めるために建立されたのがこの瑞泉寺である。この悲しい歴史は知っておくべきことである。残虐な歴史の中から今の平和が有ることを知っておくべきである。

阪急瓦町駅近くに瑞泉寺は有ります。途中こんな小学校が有りました。どうやら廃校になるようですがとっても格好良いお洒落な学校です。記念館として残されるようです。
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この辺はもっと綺麗にした方が良いと思います。歴史があるだけにもったいないと思います。かっては運河だったようです。その当時の繁栄ぶりが写真で残されていました。
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一族34人のお墓が有りました。悲劇の一族のお墓です。駒姫は何と15歳と聞いています。
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秀次に関する資料がたくさん残されていました。この小さなお寺にはお参りの人が絶えないと言っておられました。線香の火は途絶えることが無いそうです。



by fujitakikaku | 2018-05-02 07:01 | 歴史遺産神社仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)
廃れ行く京都に復活をかけた賢人たちの歴史、苦しい時に人材は育つ大切にしたい企業の人材、京都と賢者の誕生、ねじれまんぽ

都が京都から離れ、東京に移る。京都の町は衰退していく、そんな中復活をかけたプロジェクトが動いた。その成功例を京都でみることができました。琵琶湖疏水を探訪し当時の若者たちの活躍を知りました。

新緑をごちそうにお弁当の美味しさは最高でした。
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廃れ行く京都を立て直すことになった賢者田辺朔郎(さくろう)の像です。彼は土木学者です。若くして20代の時にこのプロジェクトに参加して大成功を収めています。「ねじりまんぽ」「インクライン」は彼の偉業の象徴です。
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プロジェクトの残してくれたものは観光事業の京都遺産ともなっています。産業遺産が繁栄すると後の時代に大きな観光事業になるという事例です。
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プロジェクトの残してくれたものは近代日本の土木事業の繁栄でした。鉄道事業の発展もこのことがきっかけとなって大きな事業となって行ったようです。この面白さは更にのめり込んでしまいそうなワクワク感があります。

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ここから天下の大泥棒石川五右衛門が「絶景かな~、絶景かな~」と雄叫びを上げたという有名な話が残されています。



京都の春と秋は本当に綺麗ですが、今の京都は私は大好きです。新緑の若葉の美しさがたまりません。南禅寺の楓は美し過ぎます。
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by fujitakikaku | 2018-05-02 07:00 | 歴史遺産神社仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)
弘前城の桜、お堀の桜は春爛漫、津軽海峡を渡る桜・・・・ゴールデンウイーク桜の美しい弘前城①

青森の弘前城の桜を見ることかできました。何年振りでしょう美しい桜の素晴らしさに感激です。・・・ご紹介します。今年の弘前城の桜の写真てす。
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ソメイヨシノは日本列島を美しく飾ってくれます。外国からのお客様もこの季節に合わせて沢山の人が来ますが、その良さを知った外国からのお客様は更に来年もふえると思います。桜でおもてなし・・・日本の美しさが最高の季節です。もし桜の名所が無いところが有ったらすぐに作るべきです。桜は絶対的な観光資源です。そして、桜は春と秋に楽しむ事かできます。ハナミズキもあわせて検討すると良いと思います。

by fujitakikaku | 2018-04-30 06:59 | 歴史遺産神社仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の鉄道写真@平成29年度に撮影した思い出の鉄道写真・・・・山崎カーブ、サントリー山崎工場前

平成29年の写真を見ていました。こうして振り返ってみるのもいい思い出であり、日本の素晴らしさを再発見します。山崎カーブ、サントリー山崎工場前からの写真です。
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知覧での写真です。NHK大河ドラマ「西郷どん」はここ知覧町の武家屋敷が使われていませんかね。
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by fujitakikaku | 2018-02-02 07:01 | 歴史遺産神社仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の初詣@門戸厄神東光寺詣で、日本三大厄神東光寺・・・兵庫県西宮市、門戸厄神東光寺

今年は年初めに入院、手術となりましたがおかげさまで元気に退院しました。神様がたまにはゆっくりしなさいと言っているようにも感じました。高齢になってきていますので少し今までよりもゆっくりと物事を進めたいと思っています。日本三大厄神東光寺にお礼かたがた初詣をさせて頂きました。
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東光寺まではあるいて10分くらいの本当に近くにあります。こんなにも近くに立派な厄神様があることに改めて感謝致しました。
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厄神さんにはたくさんの方が詣でていらっしゃいました。・・・
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何とも素晴らしい線香の香りが境内いっぱいに漂っていました。先ずは健康でありますように、完全治癒、交通安全をお願いしました。平穏な一年であることを祈りました。
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東光寺は沢山の初詣で客で大変な賑わいを見せていました。日本だけでなく、このアジアが、そして世界中が平和であることをお祈りしました。こうして手を合わせることは心身共に清らかになります。
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境内にはいろんなご利益物が置かれています。自然界からのパワーを頂きました。
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我らが阪神タイガースも今年こそは優勝を・・・いい年になりますように。・・・・・
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寒緋桜が寒さ厳しい中で美しく咲いています。寒さは厳しいですが確実に春はやってきていると思います。春の訪れを少し感じていました。
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西宮市のマンホールです。デザインが良いと思います。マンホールはその街の様子がよくわかる縮尺絵のようにもあり、芸術品と思っていつも見ています。西宮は何言っても灘の酒蔵、山田錦は兵庫県のお米です。高校球児の憧れの場所甲子園球場、春爛漫はさくらの美しいところとして有名です。それらをうまく描いています。
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この寒い季節に我が家の庭に黄色い小菊が可愛く咲いています。とっても綺麗ですよ。

by fujitakikaku | 2018-01-16 07:00 | 歴史遺産神社仏閣の旅 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


by fujitakikaku