フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/
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by fujitakikaku | 2019-01-14 06:59 | 日本の若者を育てる | Trackback | Comments(0)

若き日の悩み・苦悩有りました、そして74歳になりました。若者たちにちょっと一言・・・若者に残しておきたい考えを書いてみました①

若き日の悩み・苦悩有りました、そして74歳になりました。若者たちにちょっと一言・・・若者に伝えておきたい考えを書いてみました①

勉強だけが脳ではない、人生じゃない。そう多くの人が言います。そんなこと言っている人に限って結構勉強しています。学歴も高いものです。ただ言えることは良く面接のときに志望の動機などが聞かれます。自分が期待していること、やりたいことを意見として述べる人が多くいますが、案外受ける方はその内容は期待していません。
答えから言えば「何でもいいです。」「どんな仕事でも頑張ります。」こう言ってくれる若者を必要としています。
会社に入ったらとにかく仕事を選ぶの電話はなく、頂いた仕事を一生懸命にやってみることです。仕事の多くは実につまらない、面白くないものばかりです。ところが仕事は魔物です。やってのけると嬉しいものです。これが自信となり、楽しくなっていきます。仕事が人を育ててくれます。仕事がうまくいくようになると給料も少しずつ上がってきます。・・・・仕事が面白くない。会社がつまらない。それは分かる己の努力が足らないからとまず考えてみること。会社が駄目な会社であっても一生懸命に取り組んだことでその会社で得たものは絶対にあり、それはほかの会社に移ってもきっと役に立つことは間違いありません。
与えられたものを先ずやってのける努力をすること。頑張って欲しい。これが私からの皆さんへの期待の一言です。

北海道の元気度と鉄道事業との関係にはもっと経済活性に大きく関係してきていると思うだけに力を注いでほしいと思います。街づくりに力が書けていると思います。素晴らしい素質があるのに生かされていない。北海道がもっと元気になって欲しいと思っています。歴史をもっともっと勉強した行動力のある若者と強い指導者が欲しいものてす。札幌駅を見ていると発展性がどうなっているかの一つの指標にも思えます。
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かっての札幌駅は・・・・
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新幹線と在来線、共存は必須条件です。・・・・そう思います。札幌の交通網は本当に重要です。


by fujitakikaku | 2019-01-09 07:02 | 日本の若者を育てる | Trackback | Comments(0)

藤田八束の鉄道写真@地方経済の発展性を考える・・・自分のこれからを考える、若者のこれからの生き方、鹿児島の路面電車

藤田八束の鉄道写真@地方経済の発展性を考える・・・自分のこれからを考える、若者のこれからの生き方、鹿児島の路面電車

経済中心の社会の中で私たちは生活をしている。従って最低限の収入源がないとと生活が出来ないし、楽しく個人生活を送ることも困難である。「学歴だけが幸せを生む物ではない、健康第一だ・・」・そうはいってもやっぱりこの発展し続ける世の中で確固たる生活を得るにはそれだけの知識を持ていかなけれならない。
私には学歴が無いし・・という心配はさほど必要ではない。大切なことは物事に真剣に向かう真摯な態度だと思います。期待されないほど入社してからはいい仕事にはありつけない。デモ考え方次第である。その仕事はやってのけるのにあまり困難なものではない。難しくない仕事でも確実にやりこなせていくことが上司に信用をもらえることになる。なまじっか難しい仕事から入るよりその方が良いと思う。後は仕事に取り組む毎にいろんなことをおぼえていく。仕事内容が多岐に渡るとその時は知識もなく大変ではあるが、多くのことを広く知るチャンスと思えばいい。私は研究職で入社したので、専門的研究に取り組んでいった。これを続けているといつしか、その道のことしかわからない研究者になって行く。学校の研究はそれでいいが、企業の研究所はそうはいかない、世の中の要求によって求められる分野が違ってくるからです。物事は与えられた仕事を嫌な顔しないでいろんな仕事に取り組む姿勢である。そんな気持ちで一生懸命取り組んでいくことである。それがこの先重要な意味を持つことになります。
与えられた仕事を笑顔で受けること。そして、一生懸命に仕事に向き合うこと。力が付くと仕事は必ず面白くなるものです。
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鹿児島に行くとボンタンアメというキャラメルがあります。これが大好きでいつも鹿児島へ行ったら買います。ザボンの香りが美味しいキャラメルです。オブラートに包まれているので包装紙ごと食べることが出来ます。これが画期的、昔からこの形です。どなたが開発したんでしょうか。素晴らしい。その発想と実現性に買う度に感動しています。
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鹿児島と言えばこのボンタンアメと西郷隆盛が頭に浮かびます。

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鹿児島大学時代は沢山の先輩に専門書を譲ってもらったり、いろんな知識を教えてもらいました。優秀で優しい先輩たちがいっぱいでした。


by fujitakikaku | 2019-01-03 07:00 | 日本の若者を育てる | Trackback | Comments(0)

大阪都構想は大阪に必要なのか、大阪維新の会の勝負はどんな結果となるのか・・・持っ大きく変わって欲しい

大阪都構想は大阪に必要なのか、大阪維新の会の勝負はどんな結果となるのか・・・持っ大きく変わって欲しい

国の仕組みを変える、そのきっかけに大阪維新の会の挑戦はなって欲しい。地方政治と中央政治があまりにも力が違い過ぎる。本来であれば地方から積極的にこうすべきだと国民の意見を上げていくのが政治だと思いますが、どうもすべてが受け身のように感じる。中央で決まったことを地方は行政としてつつがなくやっていく。これは平和で豊かな時代ならいいが今の時勢にはどうも合ってあっていないように思います。国の仕組みが良くないとどんなに頑張ってもなかなか個々は幸せになり難いと思います。それが明治維新だったと思います。私たち高齢者がどうのこうのではなく、若い人たちが自分たちのために政治に関心を持ち過去の歴史を良く勉強して参加する社会が見たいと思います。大阪だけでなく、空港の有効活用を考えると近畿圏都構想があっていいと思います。近畿圏が一つの県となって考えると面白いと思います。神戸空港は外国からのお客様の受け入り口としては非常に良い立地条件にあります。24時間の空港が出るのではないでしょうか。文化の程度も高く、かって豊臣の時代から江戸時代もこの地にあったのですから。
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人間は特に日本人は崖っぷちに立たないと力を発揮できない人種なんだろうか。いや、そうしたチャンスがないだけだと思う。明治維新は何故起こったのだろうか。それは崖っぷちだったのかもしれない。

by fujitakikaku | 2018-12-26 07:00 | 日本の若者を育てる | Trackback | Comments(0)

鹿児島へ向かう飛行機の中で、懐かしい鹿児島で過ごした思い出i②・・・錦江湾に浮かぶ桜島、力強い噴煙

鹿児島へ向かう飛行機の中で、懐かしい鹿児島で過ごした思い出②・・・錦江湾に浮かぶ桜島、力強い噴煙

私の大学時代の思い出・・・③専門時代から北海道大学へ

柿元先生が私に言って頂いた言葉が有ります。食品のあらゆることに微生物は関係している。もし、微生物のことを知っていたら仕事はあるだろう。そう助言されたこのころは少しでも給料のいいところに勤めたかったので・・・。仕事が有る。この言葉はグサッときた。例えば魚が美味しい、この美味しさを保つためには・・・、一夜干しはなぜ美味しくなるのか。考えるとそこに微生物の関与無くしては考えられないという。そんなこんな話を話していただきながら海洋微生物の文献などを読むチャンスを得た。「君、海にいる微生物と陸に生息している微生物に違いが有ると思うか。」・・・「人間も同じだ、環境に適応していくか、全く違った生物だけが生息できる場所になるかかもしれない。」海洋微生物は存在するのだろうか。・・・これは面白い。

そして、卒業論文に挑戦する時が来た、勿論、微生物学講座を選んだ。そして海洋微生物の起源に挑戦した。試験結果はあまりぱっとはしなかったが面白い。もっと勉強したくなり、大学院に行くことを決めた。でも鹿児島大学には大学院がなかった。先生に相談すると京都大学か北海道大が海洋微生物の研究に力を入れているという。迷っているところに、当時助教授の日高先生が、「それは絶対に北海道大学が良い、坂井先生は素晴らしい人だ」と進めてくれました。と言っても受験をしなければなりません。大学院に行きたい一心で勉強した。そのかいもあって何とか合格できた。

この時お世話になったのが先輩の関先生、北海度大学時代にはいろんなことを教えて頂いた。先生は生物学口座で研究されていた。素晴らしい先輩は周りにも素敵な研究者の方がたくさんいて、いろんなことを知り、文献も読ませていただいた。環境が私を育てくれたとこの時教育環境の大切さを知りました。このことは今でも大切にしています。素敵な仲間と仕事をする。良い仕事には素敵な人が周りにいる。このことを知ったのもこの時だったと思います。

下宿のお母さんも良くしていただいた。九州からやってきた私を可愛がってくれた。何しろ北海道の食事は塩辛い、九州は甘い、この落差は地獄のようだった。お母さんは一生懸命に食事を作ってくれた。また、洗濯が大変、北海道は寒い、凍り付いた水がやたらと冷たすぎる。水につけっぱなしにしていたら、いつの間にか綺麗にたたんであった。感謝の限りでした。


研究室では先生たちと昼食をとりながらいろんなことを教えてもらった。この時に印象に残るのが牡蠣の衛生基準の研究のお話だった。坂井先生は広島のご出身で衛生研究所に勤務れていた時に今の牡蠣の衛生基準を作ったと話をしていただいていました。

今の生カキの衛生基準に触れるたびに先生を思い出す。閉じ赤痢菌が問題となっていて、赤痢菌と大腸菌との関係から試験方法が考えられたと教えて頂いた。このお話は私の今日の指導の中にも大いに利用させていただいています。誰もが検査ができ、正確に危害を防止する方法として素晴らしい考え方だと思います。

こんなことで北海道での2年間は私の人生の方向を決めてくれたすばらしいもになって行きました。

そして、卒業式の日、学部長の谷川先生に呼ばれた、「君は何故博士課程に進まなかったのか。」

これ以上親に負担を掛けてはいけない。これからは自分が働く番であり、自信もついた。というのが本心でした。

そのことを得るととにかく頑張りなさい。何かあったら学校へ遊びに来なさい。先生たちは君のことをいつも見ていてくれるよ。その言葉は本当に嬉しいかぎりでした。れこうして北海道を離れることになりましたが、素晴らしい人たちにお逢いできたことに感謝でいっぱいでした。そして、大阪での生活が始まりました。

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博士号と学会賞を授与したのは卒業して7年後のことでした。授与できるとはこの時点では全く考えもしていませんでした。このチャンスを作っていただいたのが北海道大学微生物学講座だったと思います。感謝あるのみです。
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by fujitakikaku | 2018-12-08 07:00 | 日本の若者を育てる | Trackback | Comments(0)

藤田八束の鉄道写真@明治維新が教えてくれた若者教育法、勉強と訓練・・・教育環境の大切さ、西郷隆盛と坂本龍馬

藤田八束の鉄道写真@明治維新が教えてくれた若者教育法、勉強と訓練・・・教育環境の大切さ、西郷隆盛と坂本龍馬

NHK大河ドラマ「西郷どん」が最高に面白い。とうとう西南の役に入っていく…。熊本出身のこの私もどうも西南の役の真実が知りたい。西郷隆盛が西南の役に入っていくその訳とは、優秀な人たちはどの様な行動をとって行ったのか。そして、得られた日本は希望ある国となったのか。その後改革どう展開していったのか。・・・・
長州、薩摩、土佐・・・そして、肥前・・。多くの血か流されていく。
夫々の地を訪問し、その当時のことを知りたいと思っています。幾度も言ってはいるのですが、こんな観点からの旅はしたことがありません。
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by fujitakikaku | 2018-12-07 07:00 | 日本の若者を育てる | Trackback | Comments(0)