人気ブログランキング |

藤田八束の日記

sakana114.exblog.jp

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

カテゴリ:藤田八束・大学研究会( 8 )

藤田八束と播州軍鶏農場:播州軍鶏農場で楽しい懇親会

今日は本当に猛暑の中ご指導有難うございました。いまから慰労会です。大いに盛り上がりましょう!!
本部三慶株式会社研究室の中井君、宮川恵輔君、日塔美波さん、そして鹿児島大学の木元篤志君、立山翔大君を迎えての歓迎会でもあります。これから大変興味のあるこの食材の研究を開始します。面白い研究になると思います。楽しみです。
d0181492_2322199.jpg

鹿児島大学水産学部の学生さんを歓迎する会でもあります。ビールがうまいぞ!!喉はカラカラです。
d0181492_23223960.jpg
d0181492_23225410.jpg
d0181492_23231465.jpg
d0181492_23233445.jpg
d0181492_23234898.jpg
d0181492_2324291.jpg
d0181492_23241616.jpg
d0181492_2324326.jpg

播州軍鶏農場のスタッフの皆様本当に笑顔での対応ありがとうございました。美味しい料理沢山いただいています。大満足です。
d0181492_2326563.jpg
d0181492_23262095.jpg
d0181492_23263584.jpg
d0181492_23264733.jpg
d0181492_2327515.jpg
d0181492_23271912.jpg
d0181492_2327417.jpg

播州軍鶏農場(JR姫路駅前)には美味しい鶏料理がいっぱいです。
d0181492_23275554.jpg
d0181492_23281265.jpg
d0181492_23282754.jpg

この私、若い人達に囲まれておおいに楽しいです。感謝しています。本当にありがとう。
研究が楽しく、そして素晴らしい成果を期待しています。そうなる予感が私にはします。間違いなし!!
今日の幹事さんは宮川恵輔君でした。。宮川君のご配慮に感謝しています。良いお店で楽しい時間でした。宮川君本当にありがとうございました。
by fujitakikaku | 2015-08-25 17:51 | 藤田八束・大学研究会 | Trackback | Comments(0)
藤田八束@北海度大学を世界文化遺産に!!その可能性と地方創生の柱の可能性を探る

日本の大学を見直そう、観光という立ち位置で考えてみました。
私の家の近くにもとっても素敵な大学があります。
神戸女学院大学、関西学院大学、私の誇りとするとっても素敵な大学です。私のブログでも何回もご紹介しました。校舎の素晴らしさもさることながらここに埋まった、詰まった文化遺産、研究の数々はとんでもなく貴重なものだと思います。先生方も優秀、学生さん達も優秀。これまでに沢山の素敵な若者たちがここから排出されています。
ですから、孫が来ると積極的に学校へ行きます。こんな学校で勉強してくれたらいいなあ。そんな思いもあります。勿論私が好きなところですから最高の気分にしてもらえます。
こんな場所はそんなにあるものではありません。
又、機会があって、こんな素敵な講義室で授業が受けられたらいいなあ。そんな思いが何時もあります。

写真は北海道大学です。・・・・とっても素敵です。
d0181492_17414791.jpg
d0181492_1742623.jpg

庭園には大きな木々がたくさんあります。これは北海道大学の歴史を物語り、その歴史の深さを表しています。
d0181492_17422037.jpg
d0181492_17423365.jpg

学校には素敵なレストラン「エルム」があり、ここでも学生たちが先生を囲んで議論をしていました。英語で盛んに議論をしていました。どうやら鯨の食文化について話しているようでした。なんかかっこいいですよね。お洒落な感じがしました。
d0181492_1743102.jpg
d0181492_17433159.jpg

池の椅子に座り本を読んでおられるご年配の方ですが、とっても絵になる雰囲気の良さを感じました。
d0181492_17435223.jpg
d0181492_17441533.jpg
d0181492_17443813.jpg
d0181492_17445665.jpg
d0181492_17451328.jpg
d0181492_17453016.jpg
d0181492_17454675.jpg
d0181492_1746822.jpg
d0181492_17462451.jpg
d0181492_17464248.jpg

教育環境としては最高です。大学の存在を観光に生かしてもいいと思いますし、之を知った観光客たちは大学へやってくると思います。さあおもいきり北大生の「おもてなし」をしてあげてください。旧七帝大めぐりも価値あると思いますよ。連携したらどうでしょう。学部間連携も良いと思います。学問は素晴らしいと思います。
by fujitakikaku | 2015-07-23 07:05 | 藤田八束・大学研究会 | Trackback | Comments(0)
藤田八束@北大、①北海度大学を世界文化遺産に!!その可能性と地方創生の柱の可能性を探る

北海道大学の正門です。緑に覆われた気品ある学び舎は私の誇りです。最高に手入れされた学内は正に観光地と言っていいでしょう。
私はかねてより考えていますが、大学の美しさには気品があります。豊かな教養と文化、知識の集積、ここにあるものをそれらを前面に出して学校を訪れる人に公開したらいいと思います。各学部はどんな勉強をし、研究をしており、ここから旅立った学生たちはどのような分野でどの様な活躍をしているかを公開したらいいと思います。きっと子供たちは興味津々だと思います。
勉強すればこんな素晴らしいことが出来る。こんな素晴らしい魅力ある人になれると思ってもらえたらどんなに素晴らしいことかと思います。子供たちの目標づくりに大いに役に立っていただければと思います。
d0181492_17355142.jpg
d0181492_17361333.jpg
d0181492_17363687.jpg

美しい校庭はいかがでしょうか。素晴らしい公園ですよ。
d0181492_17365369.jpg
d0181492_1737865.jpg
d0181492_17372329.jpg

管理された庭園には沢山の小鳥たちが集まっていました。
d0181492_17373978.jpg
d0181492_17375894.jpg
d0181492_17381280.jpg
d0181492_17382845.jpg
d0181492_17384653.jpg
d0181492_1739658.jpg
d0181492_17394025.jpg

d0181492_17395545.jpg

学生たちの活発な動きが学校の雰囲気を盛り上げます。生き生きとした学校の情景はこれこそ世界文化遺産ではないでしょうか。全国の大学をそんな目線で見直したらどうでしょうか。地方創生に一役すると思います。新国立競技場よりもこっちの方が大切であり、製剤活動にも大いに寄与できると思いますがいかがで所依か。
by fujitakikaku | 2015-07-22 08:00 | 藤田八束・大学研究会 | Trackback | Comments(0)
藤田八束・大学研究会、企業が求める人材とは、こんな大学生を採用したい、期待される学生の条件

<北海道大学、我が学び舎の庭、歴史を伝える森の木々達>

夕日が沈みかけた校庭の池です。蓮が一面に広がっていました。花は終わってしまったのでしょうか。葉が勢いよく広がっていました。清らかな水が音を立てて流れていました。池の周りにはかわいい花が沢山咲いていました。学生達は話をしたり、静かに本を読んだりしていました。雰囲気良いですね。
d0181492_17334967.jpg
d0181492_1734149.jpg
d0181492_17341765.jpg
d0181492_17343370.jpg
d0181492_17345063.jpg
d0181492_1735222.jpg
d0181492_17352041.jpg
d0181492_17353568.jpg
d0181492_17355620.jpg
d0181492_17361014.jpg

校内には大木が沢山有ります。森の中の学校という感じす。白樺の中を、楡の木々の中を、自転車で行き交う学生たちが生き生きとしていました。おおいに勉強してこの国のために働いて欲しいと思います。環境は人を絶対に育てます。そして、そこで勉強する。懸命に勉強することがそれをさら生かす条件にはなります。
d0181492_17363895.jpg
d0181492_17365130.jpg
d0181492_1737670.jpg
d0181492_17372015.jpg
d0181492_17373573.jpg
d0181492_1737542.jpg
d0181492_17381020.jpg
d0181492_17382713.jpg
d0181492_17384583.jpg

学問は自分への貯金であり、投資です。生かすも殺すも君次第。学生は勉強するのがあたりまえ、そのために学校へ行っているはず。勉強していない学生は社会は要職には必要としません。頑張れ北大生!!

<大学は国の宝です。大切にして公開しましょう。当然有料です。それだけの価値があります。勿論、大学としての工夫をします。>
大学のこの素晴らしい施設もろとも、そしてその中にある文化、資料すべてが貴重なものです。公開することでこの大学が観光の名所に出来ると私は思います。大学はそれほどまでに素晴らしいものです。入校料払っても私は良いと思います。子供達はお兄さん、お姉さんの学ぶ姿を見て、そして憧れると思います。
何故こんなに厳しい北海道に素晴らしい大学が出来たのか、子供たちが知ったら、更に子供たちの憧れとなり、教育レベルも向上すると思います。素晴らしいことです。
孫に絶対に私の学校を紹介しようと思っています。今小学校の1年生と幼稚園、保育所に通っています。楽しみにしています。
子供達には大いに勉強してほしいと思っています。
by fujitakikaku | 2013-07-14 00:05 | 藤田八束・大学研究会 | Trackback | Comments(0)
藤田八束・大学研究会、武庫川女子大の素敵な企画、これからの大学の生き方、安倍総理武庫川女子大に注目、橋下徹代表見に来てこの大学


<武庫川女子大の素敵な企画>

武庫川女子大学は兵庫県西宮市にあります。とっても素敵な女子大です。この大学での企画が朝日新聞に紹介されていました。
少子化で学生数が激減、大学の経営、運営にも大きな問題となっていますが、そんな中で学校をもっと広くPRしようと学生たちと先生とが知恵を出し合っての企画を検討しているということでした。そしてその一つが西宮市には甲子園球場がありますが、これを利用しようということです。マスコットを作り、甲子園球場の試合の中で大型のオーロラビジョンを利用して学校紹介をしようというものです。
d0181492_16154171.jpg

甲子園球場を利用するのはとってもいいと思います。すばらしい企画だと思います。
先生と生徒、学校経営者が一体になって素晴らしい学校づくりに取り組むのは最高の方法だと思います。
学校は楽しいところであって、厳しいところでもあるはずです。将来の夢を現実に近づける場所かもしれません。楽しさの中に厳しさがあり、夢を現実に、学生がいて、先輩たちがいる。すばらしい先輩たちの活躍の基礎はこの素敵な学校と先生たちが教えてくれたもの。学校には実績を説明するものがあり、歴史・文化がある。
・・・・・・・
もう立派な観光の場でもあります。近隣の人達は朝の散歩夕方の「くつろぎ」に学校に来ます。・・・・・
・・・・
そんな素晴らしい学校が、我が学び舎、武庫川女子大です。・・・・
是非、孫を連れて、遊びに行ってみたいと思います。幸い私にはかわいい3人の孫娘がいますから。楽しみにしています。
西宮は文化学園都市です。とっても素敵な大学がいくつもあります。
将来は連携するといいと思います。是非そうしてください。孫たちのあこがれの学校になってもらえると最高です。一生懸命に勉強すると思います。

<熱闘甲子園!!>
我らが阪神タイガース!!
甲子園球場は熱気に包まれます。どんな試合でも一心に応援をし続けます。甲子園球場は関西の盛り上がりの場です。全てを忘れ一心に応援します。
ここでPRする。それいいんじゃないですか。みんながなんだろうと思います。最高のパーフオマンスを期待します。私も見せていただきます。超・期待しています。
d0181492_17343033.jpg

甲子園球場名物風船飛ばしはラッキーセブンに起こります。すごい歓声です。
d0181492_17344667.jpg
d0181492_1735132.jpg
d0181492_17351583.jpg
d0181492_17353041.jpg
d0181492_17354741.jpg

笑顔がとっても素晴らしいと思います。ビールも美味しいです。全国のみなさん是非甲子園球場へ来てください。とっても楽しいところです。
d0181492_1736364.jpg
d0181492_17361618.jpg
d0181492_17362667.jpg

素晴らしい笑顔が甲子園球場で評判です。試合を一段と楽しくしてくれます。
甲子園球場のビールは最高に美味しいですよ。
全員が一丸となる甲子園球場は素晴らしいところです。私も元気をいただけます。阪神タイガースが勝ってくれたら更にハッピーです。
全員が力を合わせて楽しい場所にしているところがすごいと思います。スタッフの皆様の元気が最高です。
さて、武庫川女子大学の企画に期待しています。楽しみです。
by fujitakikaku | 2013-07-13 00:10 | 藤田八束・大学研究会 | Trackback | Comments(0)
①藤田八束・鉄道研究会、旭川を走る貨物列車、RED BEARに旭川で逢う、頑張れ!!橋下徹代表

<北海道を元気に走る貨物列車「RED BEAR」号を追って>

最近貨物列車に出会うと、とっても嬉しくなります。貨物列車が沢山の貨車を引っ張っているその姿がとても印象的だからです。父が私たちのために一生懸命に働いてくれていたあの頃を思い出させてくれます。戦争が終わり、終戦の廃墟の年に私は生まれました。そんな中で生きていくために、・・・そして、いつかは安心して家族が暮らせるように、そして、いずれは家族が楽しく暮らしていけるようにと、そんな思いから一生懸命に働いてくれていた時のことを思い出します。
そんな父親の姿が貨物列車と重なって見えます。すでに父は亡くなりましたが、私の心の中にはその姿が残り、機関車を見ると、出逢うと親父のことを思い出します。
そんな貨物列車が大好きになっていました。北海道で出逢ったのは新千歳空港から札幌に向かう列車の中からでした。赤い色の貨物列車が私の目の前を通り過ぎて行きました。赤い色の貨物列車と言う印象でしたが、とっても素敵な感じが残りました。この函館本線を貨物列車が走っているということが分かりましたのでそれから注意して列車に乗ることにしました。

この度はJR旭川駅で思いがけなく、駅を降りましたら突然に駅のホームに入ってきて通り過ぎて行きました。
あまりにも予期していなかったのであわててカメラを取り出し、シャッターを押しました。それにしては良く確保できたと喜んでおります。これは感激です。
d0181492_2162295.jpg
d0181492_2164382.jpg

d0181492_2171097.jpg
d0181492_217246.jpg
d0181492_2173863.jpg
d0181492_2175464.jpg
d0181492_2181149.jpg


旭川駅を貨物列車が通過することを知りましたので、それからは注意して歩ることにしました。するとこんな光景に逢いました。これも自分ながら映像としては今一つですが、良くとらえたと満足しています。
d0181492_21115655.jpg
d0181492_21121666.jpg
d0181492_2112293.jpg
d0181492_21124656.jpg
d0181492_21125996.jpg
d0181492_21131130.jpg

旭川の駅を通過し、更に北へと向かう貨物列車に出会いました。「RED BEAR」号です。この赤と黒のコントラストがとっても力強さを感じさせてくれます。この日も沢山の貨物を引っ張ってゆっくりと懸命に走っていました。

北海道で会った貨物列車の中でこのRED BEAR号はにはびっくりしました。とっても形も良く、綺麗です。函館本線を走ってきた「RED BEAR」号です。姿が見えるとその時はあまりの美しさにシャッターをうまく抑えることが出来ません。興奮してしまったからです。この貨物列車の魅力はいったいどこから来るのでしょうか。
d0181492_21153896.jpg
d0181492_2115481.jpg
d0181492_21155873.jpg
d0181492_2116784.jpg
d0181492_21161791.jpg
d0181492_21162986.jpg
d0181492_21164039.jpg

北海道でよく見ることになりました。そうだこの貨物列車の操作場がないだろうか、しかも札幌から直ぐに行けるところに。それから懸命な操作場探しを始めました。貨物列車は札幌駅は通りません。でも小樽の駅でもあったよなあ。
JR札幌駅で、駅員さんに聞いてみることにしました。
駅員さんたちは承知でなかったようです。「確か、そういえば新札幌駅か平和駅の近くにありましたよね。」そんな返事でした。それならと思い、これを手掛かりに「平和駅」へと向かいました。

これから貨物列車RED BEAR号追っかけが始まります。・・・・・・・・続きます。
by fujitakikaku | 2013-07-12 00:01 | 藤田八束・大学研究会 | Trackback | Comments(0)
d0181492_17145785.jpg
①藤田八束・大学研究会、新緑の中で学ぶ北海道大学、緑あふれる北海道大学、北大の学生諸君に期待

<新緑の北海道大学>
卒業してもわが母校の素晴らしさは正に自慢です。特にこの季節も新緑で緑の絨毯(じゅうたん)と構内の大木の緑の木々はとっても美しいものです。こんなに素晴らしい教育環境があることに幸福を感じます。
仕事でも北海道へ行くときは必ず北海道大学の庭を散歩することにしています。大好きな大学の庭です。
d0181492_17151186.jpg
d0181492_17152587.jpg
d0181492_17154421.jpg


校庭の広い公園を沢山の学生たちが行きかいます。活気にみなぎった北海道大学の庭は久しぶりでしたが素晴らしいものでした。
d0181492_17273691.jpg
d0181492_17275060.jpg
d0181492_1728341.jpg
d0181492_172815100.jpg



d0181492_17161626.jpg
d0181492_17163228.jpg
d0181492_17164915.jpg
d0181492_171739.jpg
d0181492_17172122.jpg
d0181492_17173420.jpg
d0181492_17181234.jpg


d0181492_1720335.jpg
d0181492_17202460.jpg
d0181492_17204084.jpg

「少年よ大志を抱け」学生にのこした期待の言葉です。クラーク先生像が花に囲まれていました。
d0181492_17211715.jpg
d0181492_17213575.jpg

学生が真剣に曲を作っていました。良いものができるといいですね。環境は最高です。邪魔者は何にもありません。一面緑の絨毯です。
d0181492_1723151.jpg
d0181492_17231828.jpg
d0181492_17233894.jpg
d0181492_17235679.jpg
d0181492_17241125.jpg
d0181492_17244769.jpg
d0181492_17245944.jpg
d0181492_17251584.jpg
d0181492_17252860.jpg

広大な校庭は、緑の絨毯のようでした。爽やかな風が新緑の校庭を、森や林を、学校を横切っていました。
by fujitakikaku | 2013-07-09 00:10 | 藤田八束・大学研究会 | Trackback | Comments(0)
関西学院大学新月池の可愛いカルガモ、関西学院大学の美しい庭、橋下代表教育環境を関西学院大学で学べ

<関西学院大学と美しい庭>
兵庫県西宮市の閑静な場所に、関西学院大学はあります。関西でも名門のこの大学からは多くの偉人が輩出されていることでも有名です。
私も近くに住んでいることもあり、この大学には良く散策に参ります。というのは大学内の庭、樹木の素晴らしさです。実によく整備された構内はとても清潔で綺麗です。学生さんも気軽に挨拶をしてくれます。生き生きと勉学に励む学生さん達の姿に逢うことが出来ます。四季を通して美しい庭は最高に楽しいものです。

今回は朝日新聞に「LAW SCHOOLの池にカルガモの赤ちゃんがいます。」という紹介があり、えっ、私は今までこのことを全くしのませんでした。情けない限りです。早々に自転車に乗って大学へ、この池、新月池と申します。
ところが、いつてはみたのですが。
カルガモの赤ちゃんどこにいるのやら。・・・・・・
筏の前を親のようなカモが一羽、泳いでいるだけでした。
d0181492_9223713.jpg
d0181492_9225188.jpg
d0181492_923882.jpg
d0181492_9232252.jpg
d0181492_9233557.jpg
d0181492_9235010.jpg

d0181492_9245022.jpg
d0181492_925675.jpg

しばらく見入っていると筏の中から「へび」が出てきて泳ぎ始めました。これにはびっくりです。
しばらくすると鵜が飛んできました。そして鷺が飛んできました。鳥たちは池の小魚がどうやらお目当てのようです。
その美しい姿にカモの赤ちゃんの事をすっかり忘れていました。夕やみ迫る新月池はとっても綺麗でした。夕方の大学もなかなかいいものでした。
d0181492_9253371.jpg
d0181492_9254478.jpg
d0181492_9255682.jpg
d0181492_9261624.jpg


素晴らしい環境、閑静でとっても素晴らしいと思います。池の周りには木製のテーブル椅子が置かれていて、そこでゆっくりと休むこともできます。春の桜の季節はとっても素敵です。
d0181492_9264139.jpg
d0181492_9265563.jpg
d0181492_9271349.jpg
d0181492_9273436.jpg
d0181492_9274823.jpg

まつこと3時間でしたがとうとうカルガモの赤ちゃんには会えませんでした。本当にいるのだろうかと思ってしまいました。寂しく家路につきました。
家に帰りましたが納得がいきません。どうしてもカルガモの赤ちゃんに逢いたいと思っています。明日は会議で休みが取れない。かなり悩んています。とにかく会いたい。その一心であります。

関西学院大学の素敵な学び舎、感謝をこめて写真撮らせていただきました。
近くにこんな環境が、大学があることに感謝し、又誇りに思っています。
d0181492_21251931.jpg
d0181492_21271495.jpg
d0181492_21281622.jpg
d0181492_21293085.jpg
d0181492_2130162.jpg
d0181492_21315920.jpg
d0181492_21325517.jpg
d0181492_21334573.jpg
d0181492_21342767.jpg
d0181492_21351197.jpg
d0181492_21363349.jpg
d0181492_2137660.jpg
d0181492_21384310.jpg
d0181492_21395743.jpg

学問がここにあります。学問が出来る喜びがあります。私も学問が出来たことが私の人生の支えになったと感謝しています。だから、子供達、若い人たちに「勉強はしておくものです。」そう伝えたいのです。
パパ、ママも子供にはどんどん投資しておくことです。学問と言う投資を・・・・。
by fujitakikaku | 2013-06-19 05:01 | 藤田八束・大学研究会 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


by fujitakikaku