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藤田八束の日記

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フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

2019年 08月 16日 ( 2 )

世界の平和を全ての国の国民が願っているのか、平和を願う国民と政権を握りたい権力者の願う世界。勉強しない国民を願う権力者・・・中標津空港に可愛いFDA旅客機

国は平和を願い、国民の生命と財産を守る。どんな国でもそうだと思いたいのですが意外とそれは表面ずらのことであって本心はどうなんでしょうかね。今の各国の指導者を見てみるとそれが見えてくる。例えばアメリカの大統領、韓国の大統領も共通していることは前政権のやり方を痛烈に批判して指導者となっている。他の国でもその例は多々ある。ヨーロッパでもどうも現政権が指導力が無いから結局国民は幸せになれない。現政権を痛烈に批判する政党に人気が集まっている。ところがこうして人の批判でのし上がってきた人は実際に自分が指導者になったときに指導力が今一つである。日本でも民主党が政権を執ったときがそうであった。実際にやらせてみると全く最悪である。会社でもそうです。人の批判をしながら昇進していく人の下にいると人生を棒に振ります。この傾向の人はお山の大将でありたいという人が多い。
国民の幸せを願い、政治に尽力を尽くす人は人材の育成に熱心だ。これは言える。結局は人がこの国の平和と豊かさをもたらす力となるからだ。とにかく子供には勉強をさせなさい。最後には賢い人間が幸せになります。ずる賢いのは絶対にダメです。子供の頃の教育、ドンナ素晴らしい人に教育を受けたかが勝負になると思います。それから言うことを聞く人間を利用したい指導者がいることも知っておくべきだ。自分よりも賢い人間はいらないのである。むしろ愚かな人間を沢山欲しいのである。であればそんな中にあって自分が尊敬されると錯覚を起こす指導者もいるということを知っておいてください。貧しい国には特にこの傾向があります。

中標津空港で静岡からやって来た可愛いFDAの飛行機に逢いました。子供達はその飛行機に手を振ってこたえていました。キット飛行機の中からお客様も手を振っていると思います。飛行機の中からの方が良く見れます。私はいつも窓際席に席を取りますが本当に良く見えます。手を振ってくれると嬉しいものです。私も絶対にその時は手を振ります。
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子供達の手を振る光景はとっても嬉しいものです。お客様も喜んでいると思います。手も振ってくれていると思います。こうした環境で育てられるものは将来のためになって行くこと間違いありません。とっても可愛い素敵な光景に会えて私も嬉しいです。
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中標津空港


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北海道から静岡へ・・・お客様は子供たちのこと絶対に忘れないと思います。又、子供さんたちも静岡に行く日がきっと切ると思いますがこの可愛い飛行機を覚えていると思います。


by fujitakikaku | 2019-08-16 11:33 | 飛行機・空港 | Trackback | Comments(0)
藤田八束の日本の祭り@日韓問題解決の糸口を探る、人間の幸せとは何なんだろうか、幸せと欲望・・・国によって違う幸せの形・・・日本の祭り仙台七夕

文大統領はこれからの韓国をどの様にして、どんな国にしようとしているのだろうか。今日韓国は「光復節」だという。そして国民に対して演説をしている。それをニュースで見せて頂きました。結論は南北統一が韓国民の幸せへの道だと言う。統一したら金一家はどうするのだろう。金一家を頂点としてその下に大統領、政治を司るのであろう。2045年までに目標とすると演説をしていた。その時は経済力で日本を完全に超えて、経済大国になっている。というのである。ある意味明確に国民に韓国のあるべき目標を明確にしたことについてはこれは素晴らしいと思います。国民が決意を一つにしてそれを達成できるようにするのが国民の仕事になるのでしょう。では日本はどうするのか、私が総理大臣なら次のようにします。
日本と韓国の関係を全部年表にしてどのようなことが両国の間にあったのか、(地球誕生から、出来るだけ遡って)良い時のこと、不幸な時なことすべてを整理してこれまでの両国の関係を明確にする。歴史を振り返り両国がその歴史感を確認し、認めたことから、これからの両国はどの様な関係が好ましい形なのかを話し合うことを先ずスタートとしたいと思います。
私達は夫婦の関係、家族関係、兄弟との関係、その関係を先ず楽しい関係にする。そして、おとなり、近隣の人たちとの楽しい生活の送り方。国レベル、諸外国との関係。と考えて行きますが国家間では近隣諸国と仲良く出来れば最高ですが、それが意外と最大の難関である。国と国、人と人の関係には違った要素が係ってくる。
日本がなぜ大東亜戦争に突入していったのか、敗戦の決意が遅くなってしまったのか。国家権力者の犠牲がそこにあるように思います。日本の戦国時代も意外と権力者は負けても長生きし、下々の人たちは命を落とし不幸な境遇のまま亡くなっている。悲しい国家権力の在り方である。下々の民は一部の権力者の犠牲になっている時代が長くあり過ぎる。もっと若者たちは勉強して、努力研鑽し力をつけて欲しい。そして、国民を世界の努力する国民との間に幸せな国づくりをして欲しい。若者たちの力はそれを実現できる時代が来ているように思います。

仙台七夕祭りに行きました。この祭り伊達政宗時代から続いているようです。素敵な祭りです。伊達政宗は実に時代の流れに沿って自分の力を知ったうえで上手に世渡りしていった有能な智将だと思います。この人の世渡り実は勉強になると思います。
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仙台七夕


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七夕飾りは「静」の祭りだと言われていますが、七夕飾りの工夫はそれぞれにアイデアが集積され、その一つ一つがとっても躍動的で私は大好きです。風に揺られる姿はいろんなことを考えさせられます。素晴らしいと思います。


by fujitakikaku | 2019-08-16 11:32 | 日本の未来、若者たち頑張れ | Trackback | Comments(0)

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