人気ブログランキング |

藤田八束の日記

sakana114.exblog.jp

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/

自民党総裁選挙安倍晋三優位の落とし穴、次の首相を目指しての布石・・・日本の経済を誰が始動できるか

自民党総裁選挙安倍晋三優位の落とし穴、次の首相を目指しての布石・・・日本の経済を誰が始動できるか

民主党の政権は悲惨だった。反対・反対で国民の不満を味方にして政権を倒しても所詮は力はない。

悲惨な政治で終わった。それを立て直した安倍総理の力量は私は素晴らしいと思います。どんな社会が出来ても不満分子は絶対に存在するものです。不満分子の声は絶対に聞いておくこと。人間窮地に追い込まれると何をするか分からない。どんな正しい答えにも反対する人は絶対に居る。というのはどれだけの国民を望む方向へ導くかではないだろうか。弱者を直接救済するよりも経済活性化するために優秀な人材を育てる。企業が利益を生み、従事する社員が豊かになる。税金を納めて福祉へとお金が回せるようになる。

弱者を直接支援したのではいずれ支援が出来なくなる。稼ぎ手がいなくなるからである。家族を考えてみるとよくわかる。お父さんが稼げなくなったら子供の教育も出来なくなる。おじいちゃんが微予期になっても医者に診てもらうお金もない。これくらいのことは誰でもわかる。そこ

で国として正しい方向で人材教育が出来るように良質の教育への投資を惜しんではいけない。貧富の差はしょうがないでしょう。でも皆がそれぞれに生活ができ、楽しい時間を持てるならばそれが一番の幸せではないだろか。そんな国へ向かっていると思いますがいかがでしょうか。国民は国に支援してもらうことだけを考えるのではなく、国民の一人として何が出来るかを考えて実行したい。そうすれば国ももつと良質の政治が出来ると思う。私たち国民も維持が良くなるために勉強をしましょう。災害が日本列島を襲っています。福島は何が出来るかを考えもいいと思います。あれから7年・・・膨大な支援がされてきました。今度は支援をする側にいると思います。政治とはシビアに国民には平等であるべきと思います。石破茂氏に期待したいのは次の総裁選挙までにどんな実績が出来るかです。地方創生大臣はとっても素晴らしいポジションだったのにと残念である。国民は貴方の力をまだ見たことが有りません。出来ることなら、何かの大臣のポストをもらってやってのけるべきです。沖縄と北海道を経済の中心にできる政治をやってみてはどうか。私ならそんな仕事の出来る大臣としてのポジションを安倍総理にお願いする。沖縄を変える、北海道を変えて指豊かにする。これだと思います。可能性が高いだけに検討してもらいたいし期待したい。演説に具体性がないのは少し寂しい。


雨の日の街角の情景です。ここのこの場面を観光で注目する場面にしてくれと言われたら・・・。

信号機の前に傘を置きます。日傘と雨傘の件用の傘を・・・そして、その傘にいろんなデザインをしてもらいます。この街にある大学生、子供たちに。雨の日、暑い日はきっと楽しい交差点が出来るでしょう。この場面は私が喫茶店でコーヒーを頂いている時の写真ですがきっとインスタ映えすると思います。喫茶店も満員となるでしょう。傘も宣伝効果を上げて売れるでしょう。インターネットでヒット商品になるでしょう。やがてスポンサーが付くでしょう。カメラ会社等の。

d0181492_20515422.jpg
d0181492_20513692.jpg
d0181492_20510290.jpg
d0181492_20511323.jpg
d0181492_17200898.jpg
町は明るく変身します。街角はとにかく楽しくなります。

d0181492_20501552.jpg
d0181492_20502716.jpg
実はこの時喫茶店に座って貨物列車の写真を撮っていたのです。このアングルが取れるのはただ一つだけのテーブルなんです。
d0181492_20520577.jpg







トラックバックURL : https://sakana114.exblog.jp/tb/27110288
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
by fujitakikaku | 2018-09-17 07:00 | 藤田八束の安倍新政権に期待 | Trackback | Comments(0)

フジタ企画社長藤田八束が、出張先等で出会った素敵な景色やお宿を、趣味の写真満載でご紹介。HPはhttp://www.fujitakikaku.co.jp/


by fujitakikaku